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| 訂正箇所 |
改訂 刷数 |
内容 |
P.002
下から5行目(Noteの上)
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2刷
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| 誤 |
Pole Allen氏
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| 正 |
Paul Allen氏
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P.041
Note囲み「フォームデザイナを表示させる」の方法4
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2刷
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| 誤 |
フォームデザイナを表示している場合、フォームデザイナ上で右クリックし、
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| 正 |
コードエディタを表示している場合、コードエディタ上で右クリックし、
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P.051
本文下から5行目
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2刷
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| 誤 |
逆に言えば、変数を使用する後に宣言してあれば、
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| 正 |
逆に言えば、変数を使用する前に宣言してあれば、
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P.052
「手続き」の項の5行目、および本文下から2行目
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2刷
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| 誤 |
何からのイベント
Visual Studioのコードエディタがラーを認識し
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| 正 |
何らかのイベント
Visual Studioのエディタがエラーを認識し
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P.119
リスト4.6 下から3~5行目
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2刷
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| 誤 |
PrintData(str + " は ""[A-D*]"" に一致します ")
Else
PrintData(str + " は ""[A-D*]"" に一致しません ")
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| 正 |
PrintData(str + " は ""[A-D]*"" に一致します ")
Else
PrintData(str + " は ""[A-D]* "" に一致しません ")
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P.146
リスト4.25の4、5行目
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2刷
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| 誤 |
For j = 0 To 59 Step 15 ~
~ "{0:d2} : {1:d2}", I, J)
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| 正 |
For j As Integer = 0 To 59 Step 15 ~
~ "{0:d2} : {1:d2}", i, j)
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Visual Basic では大文字と小文字を区別しませんが、大文字と小文字を合わせる癖を付けておくのが適切です。
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P.148
1行目、4行目
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2刷
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| 誤 |
~ "Data = {0:#,##0}, a)
~ "Data = {0, 7:#,##}", A)
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| 正 |
~ "Data = {0:#,##0}", a)
~ "Data = {0, 7:#,##0}", a)
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P.151
Sample 1行目
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2刷
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| 誤 |
例4.2で作成したWinAppHit Ver.1.1は、
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| 正 |
例4.2で作成したWinAppHit Ver.1.2は、
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P.158
リスト5.3、下から2行目
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2刷
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| 誤 |
MsgBox(rt) '70 と表示される
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| 正 |
MsgBox(rt) '30 と表示される
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P.248
本文下から3行目
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2刷
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| 誤 |
TreeViewコントロールを使うほか、
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| 正 |
ListViewコントロールを使うほか、
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P.249
表6.6の4行目の「コントロール」と「設定値」、および本文
下から2行目
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2刷
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| 誤 |
TreeView(検索結果を表示する)
TreeView1(規定値)
TreeViewコントロールは、
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| 正 |
ListView(検索結果を表示する)
ListView1(規定値)
ListViewコントロールは、
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P.250
3行目小見出し、および5行目
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2刷
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| 誤 |
TreeViewコントロール
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| 正 |
ListViewコントロール
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P.280
表7.5「対象」
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2刷
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P.288
表7.9、Filterプロパティの設定値
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2刷
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| 誤 |
テキストファイル(*.txt)¦*.txt¦すべてのファイル(*.*)¦*.*
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| 正 |
テキストファイル(*.txt)|*.txt|すべてのファイル(*.*)|*.*
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¦(破断線) ではなく、|(パイプ)
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P.315
理解度チェックの5.、3つ目の●のコード
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2刷
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| 誤 |
CountBar.MaxValue = 180 '最大値を指定する(緑色のバーで満たされた状態のときの値)
CountBar.Value = 100 '現在の値を指定する
CountBar.MinValue = 0 '最小値を指定する(緑色のバーがない状態のときの値)
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| 正 |
CountBar.Maximum = 180 '最大値を指定する(緑色のバーで満たされた状態のときの値)
CountBar.Value = 100 '現在の値を指定する
CountBar.Minimum = 0 '最小値を指定する(緑色のバーがない状態のときの値)
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P.315
理解度チェックの5.、4つ目の●の「ヒント」1行目
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2刷
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| 誤 |
既存のメンバ変数isGameFinishedは、開始状態の時はTrueになっており、正解時(ゲーム終了時)には、Falseになっています。
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| 正 |
既存のメンバ変数isGameFinishedは、開始状態の時はFalseになっており、正解時(ゲーム終了時)には、Trueになっています。
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P.331
下から1行目
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2刷
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| 誤 |
例) CCustomer.Bonus(200)
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| 正 |
例) Customer.Bonus(200)
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P.368
網掛け部分の下の文章
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2刷
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| 誤 |
そこで、このサンプルでは~(中略)~名前空間を指定してください。
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| 正 |
そこで、このサンプルでは前述のルート名前空間OurCorpも使用して、名前空間を「OurCorp.Data」とします。よって、ソースコード上では、追加した2つのクラス(Product.vbとProductList.vb)について、リスト8.37のように名前空間Dataで囲むようにしてください。
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P.368
リスト8.37のキャプション
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2刷
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| 誤 |
名前空間の指定
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| 正 |
名前空間Dataの指定(Product.vbおよびProductList.vb)
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P.441
●ファイル名
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2刷
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| 誤 |
QuickTwo.vb
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| 正 |
QuickTwoGame.vb
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P.474
問題「3.」
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2刷
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| 誤 |
cn.__________ = __________
cn.Open()
cn.ConnectionString = My.Settings.MyConStr
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| 正 |
cn.__________ = __________
cn.Open()
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「cn.ConnectionString = My.Settings.MyConStr」部分を削除します。
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P.475
本文4行目
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2刷
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| 誤 |
既定のままで、それぞれTestBox1、ListBox1とします。
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| 正 |
既定のままで、それぞれTextBox1、ListBox1とします。
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P.508
表10.4、Amount列の値欄
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2刷
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| 誤 |
System.int
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| 正 |
System.int32
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P.509
2箇所
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2刷
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| 誤 |
小見出し・・・型指定されたデータセットの読み込み~DbComp.vb
リスト10.18・・・型指定されたデータセットに対応(DbComp.vb)
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| 正 |
小見出し・・・型指定されたデータセットの読み込み~DbComp1.vb
リスト10.18・・・型指定されたデータセットに対応(DbComp1.vb)
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P.510
リスト10.18(前ページからの続き)
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2刷
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| 誤 |
6行目のあとに以下のコードを追加します(前後に1行ずつ空行が入ります)。
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| 正 |
cmd.CommandText = _
"INSERT INTO Orders VALUES(@dat, @memid)"
cmd.Parameters.Add( _
"@dat", SqlDbType.DateTime).Value = dt
cmd.Parameters.Add( _
"@memid", SqlDbType.Char, 6).Value = memid
cmd.ExecuteNonQuery()
cmd.CommandText = "SELECT @@IDENTITY"
oid = cmd.ExecuteScalar()
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P.519
●3つ目の項目3行目
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2刷
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| 誤 |
メソッドの戻り値もProductsRow型にすること
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| 正 |
メソッドの戻り値もProductsRow型の配列にすること
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P.525
●名前
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2刷
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| 誤 |
OrderConString
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| 正 |
MyConStr
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P.533
手順4 1行目
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2刷
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| 誤 |
TextBox、ListView、
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| 正 |
TextBox、ListBox、
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P.540
表11.1
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2刷
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| 誤 |
コントロール(名前)・・・ProductsCombo
値・・・SalesDBDataSet
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| 正 |
コントロール(名前)・・・ProductListCombo
値・・・SalesDBDataSet1
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P.542
表11.2 値
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2刷
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| 誤 |
SalesDBDataSet
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| 正 |
SalesDBDataSet1
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P.545
「現在の表示位置の管理」の上部分
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2刷
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| 誤 |
以下の文章を追加します。
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| 正 |
(Sample)注文プログラムWinAppOrder Ver.1.5の完成版は、ダウンロードサンプルの「Chap11\Sample03-Ver.1.5」フォルダにあります。
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P.548
図11.26の下の部分
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2刷
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| 誤 |
以下の文章を削除します。
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| 正 |
(Sample)注文プログラムWinAppOrder Ver.1.5の完成版は、ダウンロードサンプルの「Chap11\Sample03-Ver.1.5」フォルダにあります。
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P.610
この章の理解度チェック (1章)
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2刷
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| 誤 |
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| 正 |
2. .NET Frameworkに関する知識と、オブジェクト指向プログラミングに関する知識です。
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設問2の解答が抜けています。
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P.612
練習問題 3.2の1.
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2刷
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| 誤 |
dat = New Long(4)
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| 正 |
dat = New Long(4){}
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P.612~613
この章の理解度チェック(3章)の解答のナンバリング
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2刷
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| 誤 |
●612ページ右段
1.たとえば、誕生日が~
1.この配列は~
●613ページ左段
2.Button4_Clickイベントハンドラ~
3.Button5_Clickイベントハンドラ~
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| 正 |
●612ページ右段
2.たとえば、誕生日が~
3.この配列は~
●613ページ左段
4.Button4_Clickイベントハンドラ~
5.Button5_Clickイベントハンドラ~
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「この章の理解度チェック(3章)」の設問解答は2番目以降、ナンバリングがずれております。
なお、613ページ左段上部の解答2.(正しくは4.)のプログラムは以下の修正がございます。
誤) MsgBox("結果は " + CStr(num) + " です。")
↓
正) MsgBox("結果は " + CStr(ch) + " です。")
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P.613
左段最上部の2.
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2刷
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| 誤 |
MsgBox("結果は " + CStr(num) + " です。")
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| 正 |
MsgBox("結果は " + CStr(ch) + " です。")
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「この章の理解度チェック(3章)」の設問解答は2番目以降、ナンバリングがずれております。そのため、この設問番号は正しくは2.ではなく「4.」となります。
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P.613
右段、3.の解答プログラムの2行目
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2刷
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P.614
この章の理解度チェック(4章) の設問1、サンプルコードのFor文の次行
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2刷
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| 誤 |
mile = kilo * 1.609R
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| 正 |
mile = kilo / 1.609R
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正しい算出式は、掛け算ではなく、割り算です。
※サンプルコードも修正/更新していますので、別途ダウンロードしてください。
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P.619
左段リスト1の1行目(「5つ目のヒント」のFunction内の一部)
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2刷
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| 誤 |
If guessDigits(i) = _
"+"c Then Continue For
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| 正 |
If guessDigits(j) = _
"+"c Then Continue For
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この条件文は、カウンタ変数jを利用したループの内側にあり、このカウンタ変数jが示す位置の値を評価したいので、変数はiではなくj です(ただし、同ページの3行目は変数iのままで正しいです。3行目の answerDigits(i)は、変数iが指し示す値を評価することを、もともと意図しています)。
★注意★この修正(変数iをjに変更)は、これ以降で引用するサンプルの5つ目のヒントのコードすべてに当てはまります。
この修正をしないと、たとえば、正解値と予想値の1桁だけが一致し、その前後がケタ違いで同じ数字のとき、5つ目のヒントは誤ったヒントを返します。具体的には、正解の値が「3528」、入力した予想値が「2539」の場合、2桁目の「5」が一致であり、ケタ違いで同じ数字が「3」と「2」の2つあるので、5つ目のヒントは「2桁」になるべきところです。しかし、「1桁」と誤ったヒントを表示します。
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P.646
索引「L」
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2刷
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| 誤 |
ListBoxのデータバインディング・・・・・・529
Loadイベント(Form)・・・・・・272
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| 正 |
ListBoxのデータバインディング・・・・・・529
ListViewコントロール・・・・・・248
Loadイベント(Form)・・・・・・272
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P.648
索引「T」
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2刷
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| 誤 |
Transactionプロパティ(SqlCommand)・・・・・・495
TreeViewコントロール・・・・・・248
Trim関数・・・・・・183
|
| 正 |
Transactionプロパティ(SqlCommand)・・・・・・495
Trim関数・・・・・・183
|
「TreeViewコントロール・・・・・・248」を削除します。
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