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Linux教科書 LPIC レベル1 第4版 正誤表

(最終更新日:2011-08-16)

お買い上げになった刷数:
訂正箇所 改訂
刷数
内容
P.005
「ここが重要」2行目
7刷
(http://lpi.or.jp/)
http://www.lpi.or.jp/
P.006
受検の申し込み手続き
8刷
正しくは以下のURLになります。
https://cs.lpi.or.jp/caf/Xamman/register
P.007
リテイクポリシー URL
7刷
http://www.lpi.or.jp/whatsnew/20060425.shtml
http://www.lpi.or.jp/attention/03.shtml
P.007
リテイクポリシー 本文4行目
8刷
受験日の翌日から起算して90日目以降より可能となります。
受験日の翌日から起算して30日目以降より可能となります。
P.022
脚注
2刷
【注4】lsmodコマンドは/dev/modulesの情報を出力します。
【注4】lsmodコマンドは/proc/modulesの情報を出力します。
P.050
1行目
6刷
インストール済みのパッケージ名からファイルを検索して表示するには
指定したファイルがどのパッケージからインストールされたかを表示するには
P.051
2番目の実行例の1行目
2刷
# dpkg -s dpkg
# dpkg -s bash
P.055
表2-6
7刷
show パッケージ名 | パッケージの情報を表示する
showpkg パッケージ名 | パッケージの情報を表示する

show パッケージ名 | パッケージについての詳細情報を表示する
showpkg パッケージ名 | パッケージについての情報を表示する
P.059
表2-10 下から2行目
2刷
-R(--require)|指定したパッケージが依存しているパッケージを表示する
-R(--requires)|指定したパッケージが依存しているファイル等を表示する
P.063
「2.5.3 YUM」1行目
6刷
ATPツールに相当するものとして
APTツールに相当するものとして
P.085
図3-2
4刷
左側の囲み内1~2行目
$ EV = world
$ SV= local

右側の囲み内、下から2行目
$ EV = new world

左側の囲み内1~2行目
$ EV=world
$ SV=local

右側の囲み内、下から2行目
$ EV='new world'
「=」前後のスペースを削除し、「new world」の前後に「'」をつけます。
P.089
5行目
9刷
絶対パス(フルパス)を指定する必要があります。
絶対パス(フルパス)もしくは相対パスを指定する必要があります。
P.102
本文4行目
6刷
3つ目の引数はディレクトリとみなされます。
最後の引数はディレクトリとみなされます。
P.121
表3-33「-uオプション」の「説明」
4刷
重複していない行のみ出力(デフォルト)
重複している行は1行にまとめて表示する
P.132
2番目の実行例3行目
8刷
s/\n//
上記記述を削除します。
P.145
表4-2 最後の行
4刷
-r ディレクトリ内のファイルをすべて圧縮する
上記記述を削除します。
P.146
2行目
4刷
$ bunzip2 datafile.gz
$ bunzip2 datafile.bz2
P.146
tarコマンド 3行目
7刷
jオプションを付けるとbunzip2を
jオプションを付けるとbzip2を
P.147
一番下の実行例
3刷
tar xvf /dev/st0 var/log/secure
tar xvf /dev/hdd var/log/secure
P.166
4.5.2 プロセスの終了「書式2」
4刷
kill -s [シグナルID] PID
kill -s [シグナル名/シグナルID] PID
P.169
「書式2」
4刷
killall -s [シグナルID] プロセス名
killall -s [シグナル名/シグナルID] プロセス名
P.172
「書式」
8刷
renice ナイス値 [オプション] [コマンド]
renice ナイス値 [オプション]
P.183
「用語解説」ATAPI
7刷
Advanced Technology Application Programming Interfaceの略で、
Advanced Technology Attachment Packet Interfaceの略で、
P.208
「quotacheckコマンド」2行目
9刷
quota.user、quota.groupに記録します。
aquota.user、aquota.groupに記録します。
P.211
「/bin」1行目
10刷
システム管理に必須のコマンドが配置されます。
基本的なコマンドが配置されます。
P.280
表7-4
5刷
-s ファイル | サイズが0以上のファイルがあれば真

-n 文字列 | 文字列の長さが0以上であれば

-s ファイル | サイズが0より大きいファイルがあれば真

-n 文字列 | 文字列の長さが0より大きければ真
P.295
最初の実行例の次の文章
4刷
MySQLサーバを起動します。
MySQLサーバを起動します[注7]
ページ下部に以下の文章を追加します。

[注7]付録CD-ROMの仮想マシンでは、/tmpディレクトリのパーミッションが755となっておりますが、MySQLサーバのインストール前に変更する必要があります。
「chmod 777 /tmp」を実行してください。
P.318
「8.2.2」本文最終行、「表8-5」最終行
7刷
kWin
KWin
「K」を大文字に訂正します。
P.319
最終行
7刷
kwmを使います。
KWinを使います。
P.336
「groupmodコマンド」実行例
4刷
groupmod -m develop devel
groupmod -n develop devel
P.345
表9-11 「ロケール名」2つ目、最後の行
2刷
.uft8
.utf8
P.354
問題9.5 問題文
4刷
contabコマンドを用いて、
crontabコマンドを用いて、
P.380
CUPSサービスについて
未定
追加情報 付録のDebianには、収録サイズの関係上、CUPSサービスが入っておりません。
そのため、ネットワーク経由でインストールする必要がありますが、収録されているDebianのバージョン(4.0 Etch)のサポートが2010年2月に終了してしまったため、現在インストールができない状況です。

恐れ入りますが、CUPSの操作については、付録のCentOS側で行っていただくか、最新のDebianシステムをご利用いただくよう、お願いいたします。

なお、第2章など、パッケージにかかわるDebian関連の操作も同様に、サポート終了にともなって一部エラーが出るようになってしまっています。
P.393
本文下から6行目
4刷
IPアドレスの先頭8ビットが0の場合はデフォルトゲートウェイ
IPアドレスの先頭8ビットが0の場合はデフォルトルートを
P.395
表11-4
4刷
139 TDP NetBIOS Microsoftネットワーク

139 TCP/UDP NetBIOS Microsoftネットワーク
P.427
本文下から4行目
9刷
ファイルに対する不
ファイルに対する不審な
P.445
ページ中ほどの実行例
3刷
$ ssh -f -N -L 10110:localhost:110 student@pop.example.net
$ ssh -f -N -L 10110:pop.example.net:110 student@pop.example.net
同ページの「書式」に合わせて上記のように訂正していますが
ssh -f -N -L 10100:localhost:110 student@pop.example.net
でも接続は可能です。
P.451
「ファイルの暗号化」1行目
9刷
公開鍵の持ち主だけが復号できるようにします。
秘密鍵の持ち主だけが復号できるようにします。
P.472、486
本文
2刷
P472 問題:47 1行目・・・eth1

P486 問題:47解説2行目・・・eth1
P472 問題:47 1行目・・・eth0

P486 問題:47解説2行目・・・eth0
P.502
動作環境の後
7刷
以下の文章を追加します。
注:iStudy Limited Editionの使用方法は将来変更される可能性があります。詳しい情報については下記Webページにてご案内します。
http://www.istudy.ne.jp/le/

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