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| 訂正箇所 |
改訂 刷数 |
内容 |
P.004
図1-3 凡例
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2刷
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| 誤 |
● 正孔(ホール)
○ 電子(エレクトロン)
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| 正 |
○ 正孔(ホール)
● 電子(エレクトロン)
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p型半導体には正孔が、n型半導体には電子が多数キャリアですので
図の凡例は白黒が反転しています。
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P.070
5行目から
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2刷
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| 誤 |
この問題を緩和するために考案されたのが、出力電流を制限した後、出力電流を絞り込むフォールドバック・カレントリミッター回路と呼びます。
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| 正 |
この問題を緩和するために考案されたのが、出力電流を制限した後、出力電流を絞り込むフォールドバック・カレントリミッター回路です。
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P.103
欄外 注
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2刷
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| 誤 |
電圧増幅度など、電圧の比率のdB表記は20log10(VIN/VOUT)で求められます。
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| 正 |
電圧増幅度など、電圧の比率のdB表記は20log10(VOUT/VIN)で求められます。
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P.124
式3-34 左側
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2刷
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| 誤 |
fC1 = 1 / 2πC>R
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| 正 |
fC1 = 1 / 2πC>R
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P.125
式3-35 1行目
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2刷
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| 誤 |
fC1 = 1 / 2πC>R
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| 正 |
fC1 = 1 / 2πC>R
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P.134
下から4行目
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2刷
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| 誤 |
R>L = 12.8V^^2 / (2 x 50mW)
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| 正 |
R>L = (12.8V)2 / (2 x 50mW)
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P.145
式3-34と式3-35の間の本文
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2刷
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| 誤 |
Kはボルツマン定数、Tは絶対温度(K:ケルビン)、Ieはエミッタ電流・・・
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| 正 |
Kはボルツマン定数、Tは絶対温度(°K:ケルビン)、Ieはエミッタ電流・・・
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P.176
式4-14 2行目
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2刷
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| 誤 |
=-1/C x R∫VINdt
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| 正 |
=-1/CR ∫VINdt
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分数の分母がCではなくCRです
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P.186
図Ex4-3
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2刷
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| 誤 |
(略)
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| 正 |
図Ex4-3
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Op-AMPの入力(-)と入力(+)が逆に記載されておりました。帰還は入力の(-)側に接続されている必要があります
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P.209
図5-12
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2刷
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| 誤 |
(略)
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| 正 |
図5-12
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左上 電源の記述と図の上部に半固定抵抗P1の記述を削除(不要です)
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P.240
理解度チェック 図Ex6-1
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2刷
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| 誤 |
(略)
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| 正 |
図Ex6-1
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Lの定数(0.01μH)が未記載でした
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P.309
図7-15
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2刷
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| 誤 |
(略)
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| 正 |
図7-15
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U1のインバータが黒塗りされていました
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