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| 訂正箇所 |
改訂 刷数 |
内容 |
P.048
一番上の例1)SQL文
※BETWEENの使用例
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未定
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| 誤 |
SELECT 氏名, 英語 FROM 成績表
WHERE BETWEEN (80, 90)
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| 正 |
SELECT 氏名, 英語 FROM 成績表
WHERE BETWEEN 80 AND 90
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P.109
問2.の問題文
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未定
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| 誤 |
次のSQL文のうち,参照整合表整合性に反する
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| 正 |
次のSQL文のうち,参照整合性に反する
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P.109
問2.の選択肢ウ
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未定
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| 誤 |
DELETE FROM 商品一覧表 WHERE 商品コード = 'S001'
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| 正 |
DELETE FROM 売上明細表 WHERE 商品コード = 'S001'
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P.112
問【2】の<A群> 選択肢4.
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未定
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| 誤 |
MlPS
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| 正 |
MIPS
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小文字のエルを大文字のアイに訂正
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P.144
問【2】の<A群> 選択肢4.
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未定
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| 誤 |
MlPS
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| 正 |
MIPS
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小文字のエルを大文字のアイに訂正
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P.(別冊)008
【6】問2の解説
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未定
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| 誤 |
「ア」を実行すると,売上明細表の“売上番号”に2があるため適当でない。また,「イ」は挿入の際に使用するSQLであるため適当でない。「ウ」は,実行しても参照整合性に反することがないためこれが正しい。
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| 正 |
「ア」が行を削除しようとしている仕入先表は,商品一覧表から参照されており,参照整合性に反する。「イ」が行を削除しようとしている売上表は,売上明細表から参照されており,やはり参照整合性に反する。「ウ」が行を削除しようとしている売上明細表は,どの表からも参照されていないため,参照整合性に反することなく実行できる。
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