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| 訂正箇所 |
改訂 刷数 |
内容 |
P.057
8行目
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2刷
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| 誤 |
そのブロックで最後に評価された式がyieldの引数 となり
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| 正 |
そのブロックで最後に評価された式がyieldの戻り値 となり
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P.062
リスト2.1内7行目
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2刷
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| 誤 |
a.gsub(/[,.?]:;]/ "")
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| 正 |
a.gsub(/[,.?]:;]/, "")
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P.063
「文字列の分割」の最初のリスト
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2刷
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| 誤 |
s1 = "It was a dark and stormy night."
words = s1.split # ["It", "was", "a", "dark", "and",
# "stormy", "night"]
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| 正 |
s1 = "It was a dark and stormy night."
words = s1.split # ["It", "was", "a", "dark", "and",
# "stormy", "night."]
#nightの最後にピリオド
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P.115
上から12行目~13行目
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2刷
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| 誤 |
この面倒なしくみは米国の大部分(すべてではない)で使われています【監注9】。ほかの国々ではこれを気にする必要はありません。
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| 正 |
この面倒なしくみは米国の大部分(すべてではない)で使われています。ほかの国々ではこれを気にする必要はありません【監注9】。
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P.241
一番下にあるSomeClassクラスのリスト
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2刷
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| 誤 |
class SomeClass
attr_reader :a1, :a2 # @a1, a1, @a2, a2を生成
attr_writer :b1, :b2 # @b1, a1=, @b2, @b2=を生成
attr_reader :c1, :c2 # @c1, c1, c1=, @c2, c2, c2=を生成
# ...
end
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| 正 |
class SomeClass
attr_reader :a1, :a2 # @a1, a1, @a2, a2を生成
attr_writer :b1, :b2 # @b1, b1=, @b2, @b2=を生成
attr_accessor :c1, :c2 # @c1, c1, c1=, @c2, c2, c2=を生成
# ...
end
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P.245
3段落目末
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2刷
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| 誤 |
Classはクラス ということを思い出してください。
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| 正 |
Classはオブジェクト ということを思い出してください。
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P.283
「定義の削除」の2段落目
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2刷
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| 誤 |
メソッド、ローカル変数、定数のundefがトップレベルで行えます。
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| 正 |
メソッドのundefがトップレベルで行えます。
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P.283
「定義の削除」内のサンプルコード
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2刷
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| 誤 |
def asbestos
puts "Now fireproof"
end
tax = 0.08
PI = 3
asbestos
puts "PI=#{PI}, tax=#{tax}"
undef asbestos
undef tax
undef PI
# 以降、上記の3つのいずれかを
# 参照するとエラーが発生
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| 正 |
def asbestos
puts "Now fireproof"
end
asbestos
undef asbestos
# 以降、asbestosを参照するとエラーが発生
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P.283
「定義の削除」下
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2刷
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| 誤 |
クラス定義の中で、メソッドや定数を定義したのと同様のコンテキストに基づき、これらの定義を解除できます。ただし、メソッド定義の中でundefはできませんし、インスタンス変数をundefすることもできません。
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| 正 |
クラス定義の中で、メソッドを定義したのと同様のコンテキストに基づき、これらの定義を解除できます。ただし、メソッド定義の中でundefはできません。
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P.299
脚注の邦訳書名
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2刷
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| 誤 |
『入門Peal/Tk』
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| 正 |
『入門Perl/Tk』
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P.408
見出しタイトル
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2刷
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| 誤 |
現在実行中ののプラットフォーム~
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| 正 |
現在実行中のプラットフォーム~
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P.438
中段のコメント内
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2刷
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| 誤 |
暗号に対応する記事が存在しないと、
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| 正 |
番号に対応する記事が存在しないと、
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P.518
1行目
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2刷
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| 誤 |
rb(interactive Ruby)――
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| 正 |
irb(interactive Ruby)――
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P.528
冒頭の引用文(著者名)
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2刷
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P.530
中段の「クラスIO」の説明文
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2刷
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| 誤 |
IO.reaが追加された
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| 正 |
IO.readが追加された
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