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Perl /CGI辞典 正誤表

(最終更新日:2006-02-27)

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訂正箇所 改訂
刷数
内容
P. 10
下の図
3刷
Content-taype:text/html
Content-type:text/html
2箇所あるのでどちらも修正
P. 11
3刷
A HREF="new_html
A HREF="new.html
2箇所あるのでどちらも修正
P. 11
4行目
3刷
HTMLの中で部分的にCGIを使うことが
HTMLの中で部分的にCGIと同様の機能を使うことが
P. 11
3刷
あなたは<!--#exec cmd="counu.pl"-->
あなたは<!--#exec cmd="count.pl"-->
P. 24
下の図
3刷
Content-taype:text/html
Content-type:text/html
P. 25
3刷
open(SENDMAIL"|/usr/bin/sendmail-t")

close(SENDMAIL):

tesu@bbb.co.jp
open(SENDMAIL, "|/usr/bin/sendmail -t")

close(SENDMAIL)

test@bbb.co.jp
P. 28
図 上のBinary転送の場合
3刷
print<<"EOM":[CR][LF]
[CR][LF]
print<<"EOM"[CR][LF]
Content-type:text/html[CR][LF]
[CR][LF]
P. 28
図 下のASCIIモード転送の場合
3刷
print<<"EOM":[LF]
print<<"EOM"[LF]
P. 35
3刷
open(FILE, "file"):

close(FILE):
open(FILE, "file")

close(FILE)
P. 42
図 左下
3刷
#!:\perl\bin\perl
#!C:\perl\bin\perl
P. 50
apacheダウンロードURL
3刷
http://httpd.apache.org/dist/httpd/binaries/win32/
http://archive.apache.org/dist/httpd/binaries/win32/
URL変更
P. 57
本文2行目
3刷
http://フルコンピュータ名も可
http://フルコンピュータ名/も可
P. 85
3刷
Content-taype:text/html
Content-type:text/html
2箇所あるのでどちらも修正
P. 95
下の表 3つめ
3刷
GATEWAY_INTERFACE WWWサーバの使用しているCGIのバージョン。
GATEWAY_INTERFACE WWWサーバの使用しているCGIのバージョン。 を全て削除(同じ物が一番下にある)
P.062
5刷
追加情報 ●注意 Apacheのバージョンに関して
・Windows 95/98/Me系は、Apache1.3.xxまでを推奨します(環境によってはApache2でも問題ありません)。

●注意 Apache2を使う場合の補足事項
・p.59のhttpd.confの設定では、「Addhandler server-parsed.shtml」は書かなくてよいです。
・p.60で紹介した方法のうち、「DocumentRootの下すべてで制限なく(CGIを)使用したい場合」の方で設定してください。
・SSIでexec cmdが使えないので、本書でのSSIスクリプトはすべて次の方法に変更してください。
(1)SSIファイルの名前を、xxx.plからxxx.cgiに変更
(2)SSIでは、出力にヘッダーは必要なかったが、ファイルをcgiに変更したので、出力にヘッダーをつける(下記参照)

(例)
▼罫で囲む
print<<"eom";
Content-type:text/html  ←ここにヘッダーを追加
             ←改行
あなたは$hostからアクセスしています
EOM


(3)呼び出し元の.shtmlファイルからの記述を、「<!--#exec cgi="./xxx.cgi"-->」または「<!--#include vietual="./xxx.cgi"-->」に変更してください。
P.150
#用意したハッシュをリストに追加
3刷
my %person = (\%data1, \%data2);
my @person = (\%data1, \%data2);
P.160
【マッチングサンプル】の下から2行目
3刷
print "NO!"<BR>\n;
print "NG!"<BR>\n;
P.177
一番上のタイトル
3刷
if-elseif-else文
if-elsif-else文
P.214
下の図
3刷
プログラムコマンド文の最後の;が全て:になっている(8箇所)
&amp、&gt、&lt、&quotの後も全て;が:になっている
プログラムコマンド文の最後の:は全てにする(8箇所)
&amp、&gt、&lt、&quotの後も全て:はにする
P.215
1行目
3刷
サブルーチン化するべきしないべきか
サブルーチン化するべきかしないべきか
P.217
下の図
3刷
プログラムコマンド文の最後の;が全て:になっている(7箇所)
&amp、&gt、&lt、&quotの後も全て;が:になっている
戻り値の後の 'abc&lt:efg&gt:'
プログラムコマンド文の最後の:を全てにする(7箇所)
&amp、&gt、&lt、&quotの後も全て:をにする
'abc&ltefg&gt'
P.240
3刷
-u ファイルにsetuid
-g ファイルがsetgid
-k ファイルがstickyビットがセットされている。
-u ファイルにsetuidビットがセットされている。
-g ファイルsetgidビットがセットされている。
-k ファイルstickyビットがセットされている。
P.250
一番上のから3行目プログラム内
3刷
EOM_LINE
END_LINE
P.307
5刷
追加情報 ●注意
Apacheの最新バージョンでは、exec cmdが使えません。p.62の方法に従って変更を行ってください。
P.316
図の中
3刷
img.gif
image.gif
P.317
4行目
3刷
img.gif
image.gif
P.346
ダウンロード用サンプルファイル 13_bbs/bbs1.cgi 65行目
3刷
my $pageStr = &getPageList($count);
my $pageStr = &getPageList2($count);
P.353
CGIの処理の流れ 1行目
3刷
ログ表示件や
ログ表示件
P.368
4刷
16~17行目
 サブジェクトに~コンバートします。
16~18行目
 サブジェクトに~コンバートします。本文はJISに変換します。
P.368
4刷
19~21行目

23~37行目
2022行目

2438行目
P.369
mailsend.cgi
4刷
16: #サブジェクトをエンコード
17: my $enc_sub = &Base64Encode($subject);
18:
19: if($address~
16: #エンコード
17: my $enc_sub = &Base64Encode($subject);
18: &jcode'convert(*body,'jis');
19:
20: if($address~
16行目を変更。18行目を追加、以下行数を1行ずらす。
P.369
4刷
39~51行目

53~67行目

69~85行目
4052行目

5468行目

7086行目
P.404
237~268行目の最初
3刷
日記のログに
日記のログ
P.438
プログラム結果
3刷
<p>
<a href="http://www.shoeisha.com/">
ehoge
geh
eho
geh
P.493
本文上から6行目
3刷
一度クローズされます
一度クローズされます。
P.509
プログラム
3刷
my $v = printf("%03d\n", 9);
print $v;
printf("%03d\n", 9);
P.564
上のヘッダ内
3刷
getpwname
getgrnam
P.597
下のスクリプト
3刷
open(FILE, "→>test.txt");
open(FILE, ">>test.txt");
P.599
上のヘッダ内
3刷
gethostbyadr
gethostbyaddr
P.目次
6章 分岐条件
3刷
19 if-elseif-else文
19 if-elsif-else文

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