翔泳社のオンラインショップ

10日でおぼえるRed Hat Linux9 サーバ構築・管理入門教室 正誤表

(最終更新日:2006-03-09)

お買い上げになった刷数:
訂正箇所 改訂
刷数
内容
P. 18
下から3行目
2刷
mv(ファイル1)  (ファイル2)  …ファイル名の変更
mv(ファイル1)  (ディレクトリ1)…ファイルの移動
mv(ディレクトリ1)(ディレクトリ2)…ディレクトリの移動
mv(ファイル1)  (ファイル2)  …ファイル名の変更
mv(ファイル1)  (ディレクトリ1)…ファイルの移動
mv(ディレクトリ1)(ディレクトリ2)…ディレクトリの移動(ディレクトリ2が存在する場合)
mv(ディレクトリ1)(ディレクトリ2)…ディレクトリ名の変更(ディレクトリ2が存在しない場合)
P. 26
【このレッスンで学習すること】下図
2刷
xinetd.co
xinetd.conf
P. 26
【このレッスンで学習すること】下図・UNIXの2大エディタ
3刷
Viエディタ…軽い・テキストに特化
viエディタ…軽い・テキストに特化
Vを小文字に
P. 49
下図内--del<名前>内
2刷
/etc/rc.di/inti.d 以下にあるファイルは
/etc/rc.d/inti.d 以下にあるファイルは
iを取る
P. 49
下図内[--level<レベル>]
2刷
数字のランレベルをon(起動)
数字のランレベルのデーモンをon(起動)
P. 71
【各クラスのネットワークアドレスとホスト部】
2刷
(クラスD 左から3ビット目の数字)0
(クラスD 左から3ビット目の数字)1
クラスD 左から3番目のボックス内数字を
0から1に訂正
P. 78
ウェルノウンポート一覧内ポート番号7 サービス名
2刷
echoEcho
echo
Echoを取る
P.034
emacsエディタのコマンドリファレンスの中の表記で修正がございます。
6刷
--------------------
削除コマンド欄
--------------------
…(略)
C-o      空行を挿入
C-x C-o   空行を1行残して削除
C-o      空行を挿入
C-x C-o   空行を1行残して削除
--------------------
カット&ペースト欄
--------------------
…(略)
C-x C_x   範囲の末尾を決定(このとき、カーソルは範囲の先頭にもどる)
…(略)
--------------------
ファイル操作欄
--------------------
C-x_C-c    emacsを終了
C-x_C-f    ファイルの読み込みを行う
C-x_C-s    ファイルを同名で保存
C-x_C-w    ファイルを別名で保存
C-x_i      ファイルを挿入
C-x_k      ファイルを閉じる
--------------------
削除コマンド欄(2つ同じ項目がありましたので省略します)
--------------------
…(略)
C-o      空行を挿入
C-x C-o   空行を1行残して削除
--------------------
カット&ペースト欄(C-x C_xをC-x C-xに修正します)
--------------------
…(略)
C-x C-x   範囲の末尾を決定(このとき、カーソルは範囲の先頭にもどる)
…(略)
--------------------
ファイル操作欄(C-x_C-cなどにある_を一律とります)
--------------------
C-x C-c    emacsを終了
C-x C-f    ファイルの読み込みを行う
C-x C-s    ファイルを同名で保存
C-x C-w    ファイルを別名で保存
C-x i      ファイルを挿入
C-x k      ファイルを閉じる
P.106
図中吹き出し、図下図説
5刷
ネットワークドライバ
ネットワークカード
PCカードドライバ
PCカード
楕円内図も、ネットワークカードからPCカードに差し替え
P.139
図・中央
2刷
NAT用ルーター
NAPT用ルーター
P.140
データ表記内
3刷
iptables -A
iptables -A FORWARD
「iptables -A」の後に「 FORWARD」を入れる
<(1)(2)内、4箇所とも>※()は○
P.144
下のヒント
2刷
mapには以下のような
nmapには以下のような
P.144
ポートスキャンデータ内4行目
2刷
ports on redhat8
ports on redhat9
P.151
【ネームサーバの配置】
2刷
(左下図の上)co
(左下図内)dell.co.jp dellのDNSサーバー

(右下図内)u-tokyo.co.jp 東京大学のDNSサーバー

(左下図の上)or
(左下図内)linux.or.jp linux情報のDNSサーバー

(右下図内)u-tokyo.ac.jp 東京大学のDNSサーバー

P.152
図、右下枠内
3刷
dell.co.jpのDNSサーバー
mm-labo.comのDNSサーバー
P.162
上の枠内
2刷
dig -x ドメイン名
dig ドメイン名
P.183
上から17行目
7刷
例えば、AAというのを考えてみると、Aは16進数で11を表すので、

11*16+11*1=187

となり、10進数で187を表します。
 
例えば、AAというのを考えてみると、Aは16進数で10を表すので、

10*16+10*1=170

となり、10進数で170を表します。
P.218
(11)CustomLog、4行目
2刷
/etc/httpd/logs/accsss_logなどのディレクトリ
/etc/httpd/logs/などのディレクトリ
P.222
【このレッスンで学習すること】図内 PC図一番下のURL
2刷
http://www.mm-labo.com/index.html
https://www.mm-labo.com/index.html
P.231
上枠内エラー文字
2刷
Server error
Error 500
P.270
【このレッスンで学習すること】図説
5刷
mm-labo.com用メールサーバ
(※laboの下に波線がある)
aicrew.com用メールサーバ
(※aicrewの下に波線がある)
mm-labo.com用メールサーバ
(※laboの下の波線を取る)
aicrew.com用メールサーバ
(※aicrewの下の波線を取る)
P.271
8行目~10行目
2刷
・メールを受け取って私書箱にためておくこと
・出されたメールをあて先であるメールサーバに送り出すこと
・私書箱に受けたメールをユーザに配送すること
(1)メールを受け取って私書箱にためておくこと
(2)出されたメールをあて先であるメールサーバに送り出すこと
(3)私書箱に受けたメールをユーザに配送すること

※(数字)は○に数字
中黒「・」を上から(1)(2)(3)に
※(数字)は○に数字
P.282
【このレッスンで学習すること】図中央楕円内
5刷
qmail
(※下に波線がある)
qmail
(※下の波線を取る)
P.296
【このレッスンで学習すること】図
5刷
smtp:
(※下に波線がある)
qmail
(※下に波線がある)
smtp:
(※下の波線を取る)
qmail
(※下の波線を取る)
P.301
枠内 3行目
2刷
[root@RedHat checkpw]# cd checkpw-**
[root@RedHat src]# cd checkpw-**
P.304
【このレッスンで学習すること】図内
2刷
daemontool
daemontools
P.305
上の枠 4行目
2刷
[root@RedHat daemontools-***]# package/install
[root@RedHat daemontools-***]# ./package/install
P.312
文章中
2刷
qmail
SMTPサーバ
文中の「qmail」(3箇所)を「SMTPサーバ」に変更
P.314
文章中
2刷
qmail
POPサーバ
文中の「qmail」(3箇所)を「POPサーバ」に変更
P.317
上、中央の枠内
2刷
[root@RedHat root]# tar zxvf vpopmail-*.*.tar.gz

[root@RedHat root]# cd vpopmail-*.*
[root@RedHat root]# less INSTALL
[root@RedHat scr]# tar zxvf vpopmail-*.*.tar.gz

[root@RedHat scr]# cd vpopmail-*.*
[root@RedHat vpopmail-*.*]# less INSTALL
P.xii
1~2行目
2刷
OS(オペレーションシステム)について
OS(オペレーティングシステム)について

ページ上に戻る

正誤表トップに戻る