翔泳社のオンラインショップ

標準デジカメ撮影講座 正誤表

(最終更新日:2008-09-08)

お買い上げになった刷数:
訂正箇所 改訂
刷数
内容
P.018
イラスト内の注釈(撮影結果の方)
2刷
右側上段、黒地に淡い赤丸
右側中段、灰地に淡い赤丸
右側下段、白地に淡い赤丸
右側上段、灰地に淡い赤丸
右側中段、灰地に赤丸
右側下段、灰地に濃い赤丸
P.045
右下キャプション
11刷
テカリが右側に移動し、カラメルの左半分はテカリのない状態になりました。
テカリが左側に移動し、カラメルの右半分はテカリのない状態になりました。
P.090
リード上から3行目
11刷
発行禁止
発光禁止
P.156
右下の自転車のハンドルの写真
2刷
左上と同じ画像が入っている
正しくは自転車ハンドルの写真が入る
P.160
BADとGOODのキャプション
2刷
BAD
ジャケットを戸棚にかけて撮影しました。背景に別の商品が写っているので、かなりうるさい感じがします。また、カメラのストロボが発光したので、ジャケットに陰影がなく、とても平面的に見えます。ジャケットの柄を見せるだけの証拠写真といった印象です。

GOOD
BADと同じ場所で撮影しています。背景として、戸棚にグラデーションペーパーを仮止めし、ジャケットをボディに着せました。店内の照明はそのまま、カメラのストロボを発光禁止にしただけですが、色調を正しく再現するために、ホワイトバランスと露出補正を適切に設定しています。
BAD
ハンガーに吊り下げて撮影すると、平面的で、実際に着た時の印象はほとんど分かりません。ボディに着せてもいいですが、モデルを確保できれば、着替えなどの作業も含めて、撮影自体がとても楽になります。

GOOD
欲を言えば、道路のタイルが剥がれていたりするのも気になりますが、パンツのイメージはこれで十分伝わるはずです。タンクトップや靴とのコーディネート、ポーズの付け方によっても、印象が変わります。

ページ上に戻る

正誤表トップに戻る