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| 訂正箇所 |
改訂 刷数 |
内容 |
P.014
図2-8図の楕円の太さ
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2刷
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| 誤 |
図2-8の3つの楕円が太い
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| 正 |
図2-8の3つの楕円を細くする
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P.021
図3-4
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2刷
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| 誤 |
♯図3-4のクラスAとクラスBの属性の可視性が「-」
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| 正 |
♯図3-4のクラスAとクラスBの属性の可視性を「+」
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P189の図14-2-10も同様に修正します。
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P.053
上から3行目
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2刷
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| 誤 |
委譲コネクターは、第5章の「コンポジット構造図」で説明したポートとパートを使用し、図5-7のように表現します。
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| 正 |
委譲コネクターは、図5-7のように表現します。
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図5-7を下記のURLにアップロードされている画像と差し替えてください。
http://www.shoeisha.com/book/errata/erimgs/105900/5-7.bmp
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P.059
図6-1
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2刷
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| 誤 |
図6-1 ×の説明が「ストップ」
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| 正 |
図6-1 ×の説明を「停止」に変更
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P.080
図6-28
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2刷
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| 誤 |
図6-28中の汎用順序を表す破線▲の下の▲が、右向き。
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| 正 |
図6-28中の汎用順序を表す破線▲の下の▲は、左向き。
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P180の図14-1-36も同様に修正します。
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P.110
図9-9のキャプション
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2刷
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| 誤 |
図9-9 状態の記述例
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| 正 |
図9-9 イベントの記述例
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P.111
図9-10
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2刷
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| 誤 |
♯図9-10の上
メッセージラベル(飛び先)
♯図9-10の下
メッセージラベル(飛び元)
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| 正 |
♯図9-10の上
メッセージラベル(飛び元)
♯図9-10の下
メッセージラベル(飛び先)
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P.113
図9-11のキャプション
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2刷
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| 誤 |
図9-11 チェックマーク値
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| 正 |
図9-11 タイミングルーラー
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P.115
図9-15
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2刷
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| 誤 |
図9-15中右上
sd Aの状態遷移
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| 正 |
図9-15中右上
Aの状態遷移
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図中「Aの状態遷移」はステートマシンなので「sd」をはずします。
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P.117
図10-1
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2刷
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| 誤 |
図10-1
スイムラインA
スイムラインB
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| 正 |
図10-1
スイムレーンA
スイムレーンB
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P.120
図10-8
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2刷
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| 誤 |
図10-8の四角形内の文字
アクション
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| 正 |
図10-8の四角形内の文字
Action 1
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P.127
図14-2-17の修正
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2刷
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| 誤 |
図14-2-17内
例外イベントアクション
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| 正 |
図14-2-17内
受信イベントアクション
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P.192の図14-2-17も同様に修正します。
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P.136
上から10行目
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2刷
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| 誤 |
イベント名[ガード条件/アクション名]
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| 正 |
イベント名[ガード条件]/アクション名
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P133 図11-1
P137 図11-8
上記の図内の該当箇所も同様に修正します。
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P.136
P136 6行目
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2刷
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| 誤 |
図11-6では、「状態C」から「状態B」へ矢印が遷移の例です。
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| 正 |
図11-6では、「状態A」から「状態B」への矢印が遷移の例です。
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P.137
図11-8の修正
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2刷
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| 誤 |
図11-8内
イベント名[ガード条件/アクション名]
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| 正 |
図11-8内
イベント名[ガード条件]/アクション名
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P.190の図14-2-14
P.230の図14-3-63
P.231の図14-3-65
も同様に修正します。
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P.137
下から2行目
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2刷
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| 誤 |
図11-9は、図11-1のコンポジット状態の内部を省略した例です
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| 正 |
図11-9は、図11-8のコンポジット状態の内部を省略した例です
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P.142
見出しタイトル
本文
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2刷
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| 誤 |
11.1.12 選択
選択は、…します。選択と連結点…行います。一方、選択は、…行います。このため、選択を用いると…用意します。
選択は…表現します。選択で…記述できます。図11-16に選択の例を示します。
図11-16 選択の記述例
図中の「選択」
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| 正 |
11.1.12 選択点
選択点は、…します。選択点と連結点…行います。一方、選択点は、…行います。このため、選択点を用いると…用意します。
選択点は…表現します。選択点で…記述できます。図11-16に選択点の例を示します。
図11-16 選択点の記述例
図中の「選択点」
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選択を選択点に変更します。
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P.148
本文下から2行目
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2刷
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| 誤 |
…プロトコルステートマシンによって次の手順で操作が実行されまることを示しています。
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| 正 |
…プロトコルステートマシンによって次の手順で操作が実行されることを示しています。
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P.151
図12-1の修正
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2刷
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| 誤 |
図12-1内
ノードA
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| 正 |
図12-1内
ノードA
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P.234の図14-3-72も同様に修正します。
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P.151
図12-1の修正
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2刷
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| 誤 |
図12-1内のノードC中の,ステレオタイプ
development spec
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| 正 |
図12-1内のノードC中の,ステレオタイプ
deployment spec
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P.153の図12-2
P.155の図12-6
P.179の図14-1-33
P.193の図14-2-20
P.234の図14-3-72
P.235の図14-3-75
も同様に修正します。
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P.155
6行目
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2刷
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| 誤 |
♯図12-6の文字修正
<<development spec>>
配置使用
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| 正 |
<<development spec>>
DepSpec
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P.235の図14-3-75、P236の図14-3-77も同様に修正します。
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P.157
下から2行目
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2刷
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| 誤 |
…ステレオタイプ<<executionEnvironment>>を付けて……
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| 正 |
…ステレオタイプ<<ExecutionEnvironment>>を付けて……
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P.162
上から3行目
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2刷
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| 誤 |
…パッケージに内のモデル要素は、…
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| 正 |
…パッケージ内のモデル要素は、…
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P.185
上から2行目
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2刷
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| 誤 |
相互作用への要素を表す
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| 正 |
相互作用へ参加する要素を表す
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P.188
インポートの説明
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2刷
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| 誤 |
…別のパッケージに内包された要素を読む際に使用する
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| 正 |
…別のパッケージに内包された要素を読み込む際に使用する
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P.191
図の追加
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2刷
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| 追加情報 |
P118の
図10-3 アクティビティ終了
図10-4 フロー終了
の図が入る
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P.195
選択
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2刷
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| 誤 |
♯小見出し
選択
♯図14-2-23中の文字
選択
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| 正 |
♯小見出し
選択点
♯図14-2-23中の文字
選択点
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選択を選択点に変更します。
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P.197
図14-2-29と図14-2-30の図の内容が異なる
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2刷
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| 誤 |
図14-2-29 図の内容が同期メッセージ戻り
図14-2-30 図の内容が同期メッセージ
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| 正 |
図14-2-29 P62の図6-5の画像入る
図14-2-30 P62の図6-6の画像入る
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P.212
図14-3-25の修正
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2刷
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| 誤 |
図14-3-25内
ストップ
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| 正 |
図14-3-25内
停止
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P.213
図4-3-27のキャプション
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2刷
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| 誤 |
図4-3-27内
イベントオカレンス(通信側)
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| 正 |
図4-3-27内
イベントオカレンス(送信側)
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P.216
図14-3-36
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2刷
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| 誤 |
♯図14-3-36の墨網の長方形部分
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| 正 |
♯図14-3-36の墨網の長方形部分を白くする
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P.226
図14-3-53の修正
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2刷
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| 誤 |
図14-3-53内
スイムラインA
スイムラインB
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| 正 |
図14-3-53内
スイムレーンA
スイムレーンB
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P.229
図14-3-61のキャプション
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2刷
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| 誤 |
図14-3-61 デシジョン
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| 正 |
図14-3-61 デシジョンノード
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P.232
項目と図14-3-69の修正
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2刷
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| 誤 |
選択
図14-3-69内
選択
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| 正 |
選択点
図14-3-69内
選択点
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P.236
図14-3-76のキャプション
図14-3-77のキャプション
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2刷
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| 誤 |
図14-3-76 フォークノード
図14-3-77 フォークノード
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| 正 |
図14-3-76 ノード
図14-3-77 配置仕様
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P.244
上から1行目
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2刷
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P.246
上から12行目の小見出し
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2刷
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P.247
上から11行目
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2刷
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| 誤 |
タイミングルーラーが示す時間の単位を数値で表したも
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| 正 |
タイミングルーラーが示す時間の単位を数値で表したもの
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P.82
上から1行目
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2刷
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| 誤 |
UML2.0ではMDA(Model Driven Architectures)に対応すべく、…
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| 正 |
UML2.0ではMDA(Model Driven Architecture)に対応すべく、…
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MDAの()内の説明が,「Architectures」と複数形になっていますが「s」をとって単数に修正します。
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