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| 訂正箇所 |
改訂 刷数 |
内容 |
P.010
5行目
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2刷
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| 誤 |
ファイルのアクセス権については、「4.8 ファイルの所有権とアクセス権(P.156~)」
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| 正 |
ファイルのアクセス権については、「4.8 ファイルの所有者とアクセス権(P.156~)」
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P.021
下から5行目、表の2行目
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2刷
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P.095
14行目
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2刷
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| 誤 |
# yum remove パッケージ名
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| 正 |
(この行は不要です)
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P.104
下から4行目、「参照」
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2刷
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| 誤 |
カレントディレクトリについては、次章「ファイルとフォルダ」で解説します。
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| 正 |
カレントディレクトリについては、次章「ファイルとディレクトリ」で解説します。
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P.106
下から6行目、同3行目
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2刷
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P.135
図4.2の9行目
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2刷
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P.159
3行目
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2刷
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| 誤 |
P.176で解説した
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| 正 |
P.116以降で解説した
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P.165
下から2つ目のコマンド例
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2刷
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| 誤 |
~$ chmod 1777 設定するファイルのパス -- アクセス権の前に付加された1がSGIDを表す。アクセス権777は一例
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| 正 |
~$ chmod 1777 設定するファイルのパス -- アクセス権の前に付加された1がstickyビットを表す。アクセス権777は一例
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P.165
一番下のコマンド例
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2刷
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| 誤 |
drwxrwxrwt 16 root root 12288 2006-09-14 15:11 /tmp -- stickyビットが設定されるとグループの実行権を示すxがtになる(実行権がなくてstickyビットが設定されている場合は大文字のT)
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| 正 |
drwxrwxrwt 16 root root 12288 2006-09-14 15:11 /tmp -- stickyビットが設定されると他のユーザーの実行権を示すxがtになる(実行権がなくてstickyビットが設定されている場合は大文字のT)
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P.167
下から5行目
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2刷
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| 誤 |
カレントディレクトリは~(チルダ)で表現することができる
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| 正 |
ホームディレクトリは~(チルダ)で表現することができる
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P.185
中ほどの説明
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3刷
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| 誤 |
最後の例に用いた2>&1は、「標準エラー出力を標準入力にまとめる」という意味を持ちます。(中略)一方、標準入力は1で表されます。
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| 正 |
最後の例に用いた2>&1は、「標準エラー出力を標準出力にまとめる」という意味を持ちます。(中略)一方、標準出力は1で表されます。
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P.235
図7.5中央一番下
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2刷
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| 誤 |
[Ctrl]+[K]
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| 正 |
[Ctrl]+[C]
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P.274
一番下の行
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2刷
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| 誤 |
$ sudo apt-get install ntp
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| 正 |
$ sudo yum install ntp
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P.298
「その他の条件式」の表、右列
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2刷
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| 誤 |
条件
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| 正 |
条件式
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左列の内容と対応しています。
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P.323
下から4行目
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2刷
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| 誤 |
/etc/以下の・・・
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| 正 |
/var/www/以下の・・・
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P.323
下から3行目
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2刷
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| 誤 |
/backup/localhost/etc/に作成・・・
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| 正 |
/backup/localhost/var/www/に作成・・・
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P.339
「カーソルの移動」の表5行目から
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2刷
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| 誤 |
^ 行末へ移動
(中略)
G 最下行へ移動
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| 正 |
^ もしくは0 行末へ移動
(中略)
G 最終行へ移動
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