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独習Linux 正誤表

(最終更新日:2010-04-07)

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訂正箇所 改訂
刷数
内容
P.010
5行目
2刷
ファイルのアクセス権については、「4.8 ファイルの所有権とアクセス権(P.156~)」
ファイルのアクセス権については、「4.8 ファイルの所有者とアクセス権(P.156~)」
P.021
下から5行目、表の2行目
2刷
メモ
メモリ
P.095
14行目
2刷
# yum remove パッケージ名
(この行は不要です)
P.104
下から4行目、「参照」
2刷
カレントディレクトリについては、次章「ファイルとフォルダ」で解説します。
カレントディレクトリについては、次章「ファイルとディレクトリ」で解説します。
P.106
下から6行目、同3行目
2刷
パラメータ
引数
P.135
図4.2の9行目
2刷
mn
mnt
P.159
3行目
2刷
P.176で解説した
P.116以降で解説した
P.165
下から2つ目のコマンド例
2刷
~$ chmod 1777 設定するファイルのパス -- アクセス権の前に付加された1がSGIDを表す。アクセス権777は一例
~$ chmod 1777 設定するファイルのパス -- アクセス権の前に付加された1がstickyビットを表す。アクセス権777は一例
P.165
一番下のコマンド例
2刷
drwxrwxrwt 16 root root 12288 2006-09-14 15:11 /tmp -- stickyビットが設定されるとグループの実行権を示すxがtになる(実行権がなくてstickyビットが設定されている場合は大文字のT)
drwxrwxrwt 16 root root 12288 2006-09-14 15:11 /tmp -- stickyビットが設定されると他のユーザーの実行権を示すxがtになる(実行権がなくてstickyビットが設定されている場合は大文字のT)
P.167
下から5行目
2刷
カレントディレクトリは~(チルダ)で表現することができる
ホームディレクトリは~(チルダ)で表現することができる
P.185
中ほどの説明
3刷
最後の例に用いた2>&1は、「標準エラー出力を標準力にまとめる」という意味を持ちます。(中略)一方、標準力は1で表されます。
最後の例に用いた2>&1は、「標準エラー出力を標準出力にまとめる」という意味を持ちます。(中略)一方、標準出力は1で表されます。
P.235
図7.5中央一番下
2刷
[Ctrl]+[K]
[Ctrl]+[C]
P.274
一番下の行
2刷
$ sudo apt-get install ntp
$ sudo yum install ntp
P.298
「その他の条件式」の表、右列
2刷
条件
条件式
左列の内容と対応しています。
P.323
下から4行目
2刷
/etc/以下の・・・
/var/www/以下の・・・
P.323
下から3行目
2刷
/backup/localhost/etc/に作成・・・
/backup/localhost/var/www/に作成・・・
P.339
「カーソルの移動」の表5行目から
2刷
^        行末へ移動
(中略)
G        最下行へ移動
^ もしくは0  行末へ移動
(中略)
G        最行へ移動

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