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シスコ技術者認定公式ガイド CCENT/CCNA【ICND1】編(試験番号:640-822J) 正誤表

(最終更新日:2011-03-08)

お買い上げになった刷数:
訂正箇所 改訂
刷数
内容
P.028
5~12行目
4刷
よく見ると、この例では2つのTCP/IPアプリケーション層プロトコルが使われています。まず、ファイルの要求と実際の転送は、ハイパーテキスト転送プロトコル(HTTP:Hypertext Transfer Protocol)に従って実行されます。~(中略)~ここで使われているもう1つのプロトコルが、ハイパーテキストマークアップ言語(HTML:Hypertext Markup Language)です

この例では、TCP/IPアプリケーション層プロトコルとしてハイパーテキスト転送プロトコル(HTTP:Hypertext Transfer Protocol)が使われています。ファイルの要求と実際の転送は、HTTPに従って実行されます。~(中略)~ここでは、ハイパーテキストマークアップ言語(HTML:Hypertext Markup Language)も使われています。
P.098
下から2行目
4刷
Channel Service Unit/Digital Service Unit
Channel Service Unit/Data Service Unit
P.105
表4-2
4刷
E3 | 34.064Mbps
E3 | 34.368Mbps
P.108
表4-3「定義」3項目めの1行目
4刷
Channel Service Unit/Digital Service Unitの略。
Channel Service Unit/Data Service Unitの略。
P.129
7行目
3刷
アドレスが168.1で始まるすべてのバイス
アドレスが168.1で始まるすべてのバイス
P.152
ページ中央
4刷
が利用する基本的なロジックは比較的単純です。ルーティングプロトコルは、

ステップ2 各ルータが、

ステップ3 ルータは、

が利用する基本的なロジックは比較的単純です。ルータは、

ステップ2 ルーティングプロトコルが、

ステップ3 ルーティングプロトコルは、
P.159
図の上2行目
4刷
最初の2つのメッセージが
この例のトポロジにおいては、最初の2つのメッセージが
P.172
図6-1 上部
4刷
宛先ポート(16) | 送信元ポート(16)
送信元ポート(16) | 宛先ポート(16)
「宛先ポート」と「送信元ポート」の位置を入れ替えます。
P.179
図6-6
2刷
下記の図に差し替えます。
下から3本目の矢印の向きが「←」になります。
P.179
図の下2~4行目
4刷
再送タイマーを設定して、~(中略)~TCPの送信側はすべてのセグメントをもう一度送り直します。

セグメントごとに再送タイマーを設定して、~(中略)~TCPの送信側はそのセグメントをもう一度送り直します。
P.244
表7-4「最大セグメント長」最後の項目
4刷
10km (6.2マイル)
5km (3.1マイル)
P.260
「キーポイント」4番目
3刷
ストップビットなし
パリティビットなし
P.282
箇条書き部分
3刷
●0 ―― 設定した内容を保存して、CLIコマンドプロンプトに移行する。
●1 ―― 設定した内容を保存して、セットアップモードを再開する。
●0 ―― 設定した内容を保存せずに、CLIコマンドプロンプトに移行する。
●1 ―― 設定した内容を保存せずに、セットアップモードを再開する。
P.305
本文1行目
4刷
enable passowrdコマンドではなく、
enable passwordコマンドではなく、
P.356
4行目
3刷
duplex halfコマンドによって行われたとします。
duplex fullコマンドによって行われたとします。
P.375
1.
4刷
802.11bが使用するのはISMバンド(2.4GHz付近)だけであり、802.11gはISMとU-NIIの双方を使用します。

802.11aはU-NIIバンドの周波数(5.4GHz付近)を使用し、802.11bと802.11gはISMバンド(2.4GHz付近)を使用します。
P.376
解答8
未定
B、D
B、C、D
P.384
最終行
4刷
FMラジオ、短波ラジオ(警察無線などで使用)、
FMラジオ、UHF無線(航空無線などで使用)、
P.385
表11-5
4刷
900KHz | ISM(Industrial,Scientific,Mechanical)
900MHz | ISM(Industrial,Scientific,Medical)
P.387
表11-6 「利用されている無線LAN規格」2項目め
4刷
802.11b
802.11b、802.11g
P.529
最終行
4刷
この場合の総容量は約72MBです。
この場合の総容量は約384MBです。
P.542
図14-1「セヴィル」のシリアルポート
3刷
アルバカーキ側・・・S0/0/1
ヨセミテ側・・・S0/1/0
アルバカーキ側・・・S0/1/0
ヨセミテ側・・・S0/0/1
P.542
図14-1 ルータ(アルバカーキ)とルータ(セヴィル)間のサブネット番号
3刷
10.1.1.130.0/24
10.1.130.0/24
P.542
図14-1 ルータ(セヴィル)のルータ(アルバカーキ)向けのインターフェイスのIPアドレス
3刷
10.1.130.252
10.1.130.253
P.562
表4-14「RIP-1」
4刷
自動サマライズのサポート | No
自動サマライズのサポート | Yes
P.568
●4つ目の2行目
4刷
16秒前である。
20秒前である。
P.573
例14-9 網掛け部分3つ目の2行目
3刷
! S0/1/0
! S0/0/1
P.582
問題4
未定
選択肢c・・・10.1.13.1というMACアドレス

選択肢d・・・10.1.1.130というMACアドレス

選択肢c・・・10.1.13.1のMACアドレス

選択肢d・・・10.1.1.130のMACアドレス
P.582
問題4
3刷
1行目・・・IPアドレスが10.1.1.30/25で

選択肢C・・・PC1がコマンドping 10.1.1.13.1を実行した場合、
1行目・・・IPアドレスが10.1.1.130/25で

選択肢C・・・PC1がコマンドping 10.1.13.1を実行した場合、
P.600
例15-3 網掛け部分の4行目
3刷
172.16.1.251
172.16.1.253
P601の13行目も172.16.1.253に訂正します。
P.601
本文
3刷
13行目・・・インターフェイスは172.16.1.251と表示されます。

「tracerouteコマンド」5行目・・・172.17.2.7
13行目・・・インターフェイスは172.16.1.253と表示されます。

「tracerouteコマンド」5行目・・・172.16.2.7
P.608
図15-5 上部のPC11
4刷
10.10.23.11/21
10.10.25.1/21
P.609~610
例15-9
4刷
 ip address 192.168.2.23 255.255.255.240
!
interface serial 0/0/0  ip address 192.168.1.14 255.255.255.252
!
interface serial 0/0/0

 ip address 192.168.4.30 255.255.255.240
!
interface serial 0/0/1
 ip address 192.168.1.14 255.255.255.252
!
interface serial 0/0/1
P.611
下から8行目
3刷
サブネット172.31.25.0/25
サブネット172.31.5.0/25
P.611
図15-6 右上のサブネット番号
3刷
192.168.4.16/24
192.168.4.16/28
P.611
図15-6 上部のPC11
4刷
10.10.23.11/21
10.10.25.1/21
P.612
8行目
4刷
PC32の場合、172.31.25.1~172.31.25.126の範囲内に
PC32の場合、172.31.5.1~172.31.5.126の範囲内に
P.618
本文
3刷
1行目・・・PC31からPC32

7行目の最後・・・R1

1行目・・・PC31からPC22

7行目の最後・・・R3と
P.619
図15-10
3刷
①と③の囲みを入れ替えます。
P.621
下から6行目と4行目
3刷
R4のS0/0/1
R4のS0/1/1
P.622
例15-10
3刷
C  10.10.8.0 is directly connected, FastEthernet0/0
C  10.10.24.0 is directly connected, FastEthernet0/1
C  10.10.8.0 is directly connected, FastEthernet0/1
C  10.10.24.0 is directly connected, FastEthernet0/0
P.670
上部「c.」4行目
3刷
その対象となるのは
その対象となるのは、
P.699
「CSU/DSU」1行目
4刷
Channel Service Unit/Digital Service Unit。
Channel Service Unit/Data Service Unit。
P.725
右側下から3行目
4刷
ISM(Industrial,Scientific,Mechanical)
ISM(Industrial,Scientific,Medical)

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