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| 訂正箇所 |
改訂 刷数 |
内容 |
P.049
「01 テンプレートセット」の最初の段落
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2刷
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| 誤 |
「テンプレートセット」とは、ブログやウェブサイトを運営する際に利用するテンプレートのセット(固まり)を指します。Movable Type4.1で新しく追加されたテンプレートセット機能を利用すれば、インストール時や新規ブログ作成時、あるいは運用中に、テンプレートセットを別のテンプレートセットに簡単に切り替えることができます(切り替え方法については6ページを参照)。
Movable Type 4.1では、デフォルトで、
・既定のブログ
・ウェブサイト
という、2種類のテンプレートセットが用意されています。
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| 正 |
「テンプレートセット」とは、ブログやウェブサイトを運営する際に利用するテンプレートのセット(集合)を指します。Movable Type 4.1で新しく追加されたテンプレートセット機能を利用すれば、インストール時や新規ブログ作成時、あるいは運用中に、テンプレートセットを別のテンプレートセットに簡単に切り替えることができます(切り替え方法については8ページを参照)。
Movable Type 4.1では、デフォルトで、
・既定のブログ
・汎用ウェブサイト
という、2種類のテンプレートセットが用意されています。
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「汎用ウェブサイト」はMTOSには含まれてません。
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P.084
「02 ファンクションタグ」の1つめのリスト
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2刷
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| 誤 |
<$ファンクション名$>
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| 正 |
<$ファンクションタグ名$>
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P.086
1行目
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2刷
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| 誤 |
</ブロックタグ名>
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| 正 |
<ブロックタグ名>
サブテンプレートまたはテキスト
</ブロックタグ名>
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P.092
1つめのリストの2~3行目
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2刷
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| 誤 |
<h3 class="widget-header"><$MTArchiveTypeLabel$> <a href="<$MTLinktemplate="archive_index"$>">アーカイブ</a></h3>
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| 正 |
<h3 class="widget-header">月別 <a href="http://user-domain/[年]/[月]/">アーカイブ</a></h3>
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P.093
一番下のリスト
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2刷
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| 誤 |
<h3 class="widget-header"><$MTArchiveTypeLabel$> <a href="<$MTLinktemplate="archive_index"$>">アーカイブ</a></h3>
|
| 正 |
<h3 class="widget-header">月別 <a href="http://user-domain/[年]/[月]/">アーカイブ</a></h3>
|
|
P.094
2つめのリストの2~3行目
|
2刷
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| 誤 |
<h3 class="widget-header"><a href="<$mt:BlogURL$>archives.html">アーカイブ</a></h3>
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| 正 |
<h3 class="widget-header"><a href="http://user-domain/archives.html">アーカイブ</a></h3>
|
|
P.095
2つめのリストの2~3行目
|
2刷
|
| 誤 |
<h3 class="widget-header"><a href="<$mt:BlogURL$>archives.html">アーカイブ</a></h3>
|
| 正 |
<h3 class="widget-header"><a href="http://user-domain/archives.html">アーカイブ</a></h3>
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|
P.098
「タグクラウド」のリスト1行目
|
2刷
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| 誤 |
<mt:IfNonZero name="TagCount">
|
| 正 |
<mt:IfNonZero tag="TagCount">
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P.101
1つのリストの2行目
|
2刷
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| 誤 |
<h3 class="widget-header"><$MTDate format="%B %Y"$></h3>
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| 正 |
<h3 class="widget-header">[カレンダーの年月]</h3>
|
Dateタグは、出力するカレンダーの年月を表示します。
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P.102
2つめのリストの2行目
|
2刷
|
| 誤 |
<h3 class="widget-header"><$MTDate format="%B %Y"$></h3>
|
| 正 |
<h3 class="widget-header">[カレンダーの年月]</h3>
|
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P.111
1つめのリスト下7~8行目
|
2刷
|
| 誤 |
期待しない結果となってしまいます(ただし再構築自体は正常に終了します)。
|
| 正 |
期待しない結果となってしまいます(何も出力されません)。ただし再構築自体は正常に終了します
|
未定義の変数の内容は、空の文字列("")と同じです。
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P.116
サンプル4
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未定
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| 誤 |
<mt:setvarblock name="entrytitle">
ブログ記事タイトル:<$MTEntryTitle$>
</mt:setvarblock>
|
| 正 |
<mt:setvartemplate name="entrytitle">
ブログ記事タイトル:<$MTEntryTitle$>
</mt:setvartemplate>
|
|
P.121
MEMOの下から4行目
|
2刷
|
| 誤 |
変数として解釈されず何も処理されないので注意して下さい。
|
| 正 |
変数名自体がそのまま評価されてしまうので注意して下さい。
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|
P.124
本文2行目
|
2刷
|
| 誤 |
同じ変数名で変数の値(要素)にアクセスできるという、
|
| 正 |
変数名とインデックスで値(要素)にアクセスできるという、
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P.126
1つめの表の「機能」欄の1~2行目
|
2刷
|
| 誤 |
配列の一番最後に要素を追加して値を設定する
配列の一番最初に要素を追加して値を設定する
|
| 正 |
配列の一番最後に要素を追加する
配列の一番最初に要素を追加する
|
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P.127
下から10行目
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2刷
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| 誤 |
同じ変数名で変数の値にアクセスできるという、
|
| 正 |
変数名とキーで値にアクセスできるという、
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P.130
ハッシュの入れ子についての記述
|
2刷
|
| 誤 |
「次のように記述すれば、ハッシュの入れ子を行うこともできます。」とその下のリスト部分
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| 正 |
上記を削除
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設定した値を取得する機能がないことが確認されたため、削除します。
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P.131
1つめのリスト
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2刷
|
| 誤 |
for (my $i = 1; $i < 10; $i++ ) {
|
| 正 |
for (my $i = 1; $i <= 10; $i++ ) {
|
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P.132
本文20行目
|
2刷
|
| 誤 |
$の意味は03-01-03参照
|
| 正 |
$の意味は03-01-05参照
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P.133
「サンプル2」の本文1行目
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2刷
|
| 誤 |
サンプル1の出力部分をLoopタグに置き換えたサンプルを示します。
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| 正 |
Loopタグで配列変数の値を出力するサンプルを示します。
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P.133
サンプル2
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2刷
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| 誤 |
出力結果はサンプル1と同じなので省略します。
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| 正 |
上記を削除
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P.134
「サンプル3」の本文1行目と下から2行目
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2刷
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| 誤 |
1行目:サンプル1の出力部分をLoopタグに置き換えたサンプルを示します。
下から2行目:配列変数week
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| 正 |
1行目:Loopタグでハッシュ変数の値を出力するサンプルを示します。
下から2行目:ハッシュ変数week
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P.134
本文下から2行目
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2刷
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P.136
1つめのリスト
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2刷
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| 誤 |
</コンディショナル・ブロックタグ名>>
|
| 正 |
</コンディショナル・ブロックタグ名>
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P.139
1つめのリストとその下の本文
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2刷
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| 誤 |
------------------
MTEntryMore
------------------
と記述します。
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| 正 |
------------------
EntryMore
------------------
と記述します。接頭辞の「MT」はなくても構いません。
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tagモディファイアに設定するテンプレートタグ名には、接頭辞の「MT」や「mt:」をつけても構いません。
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P.142
「サンプル1」に対する補足
|
2刷
|
| 誤 |
|
| 正 |
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解説やサンプルリストでは、便宜上「1であるか」「1以外であるか」などと記していますが、厳密には、ifタグにnameモディファイアしかない場合の判定は、変数の値が「0」または「空の文字列("")」以外であれば、trueとなります。
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P.148
「実用的なサンプル1」の1つめのリスト
|
2刷
|
| 誤 |
<?php echo('<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>'); ?>
|
| 正 |
<?php echo('<?xml version="1.0" encoding="<$MTPublishCharset$>" ?>'); ?>
|
|
P.149
「実用的なサンプル2」のリスト
|
2刷
|
| 誤 |
<mt:setvarblock name="entryid"><$MTEntryID$></MTSetVarBlock>
<mt:setvarblock name="entrycategory"><$MTEntryCategory$></MTSetVarBlock>
<dt> 同一カテゴリーに含まれるブログ記事一覧</dt>
<dd>
<ul>
<MTEntries category="$entrycategory">
<MTSetVarBlock name="currententryid"><$MTEntryID$></MTSetVarBlock>
<mt:if name="currententryid" ne="$entryid">
<li><a href="<$MTEntryPermalink$>"><$MTEntryTitle$></a></li>
</mt:if>
</MTEntries>
</ul>
</dd>
|
| 正 |
<mt:setvarblock name="entryid"><$MTEntryID$></mt:setvarblock>
<mt:setvarblock name="entrycategory"><$MTEntryCategory$></mt:setvarblock>
<dt> 同一カテゴリーに含まれるブログ記事一覧</dt>
<dd>
<ul>
<MTEntries category="$entrycategory">
<mt:setvarblock name="currententryid"><$MTEntryID$></mt:setvarblock>
<mt:if name="currententryid" ne="$entryid">
<li><a href="<$MTEntryPermalink$>"><$MTEntryTitle$></a></li>
</mt:if>
</MTEntries>
</ul>
</dd>
|
|
P.153
2つめのリスト
|
2刷
|
| 誤 |
if ($name1 == 1) {
if ($name2 == 1) {
# 処理1
} else {
# 処理2
}
} else {
if ($name2 == 1) {
# 処理3
} else {
# 処理4
}
}
|
| 正 |
if ($name1) {
if ($name2) {
# 処理1
} else {
# 処理2
}
} else {
if ($name2) {
# 処理3
} else {
# 処理4
}
}
|
|
P.155
2つめのリスト
|
2刷
|
| 誤 |
unless ($name) {
# 処理
} else {
# 処理
}
|
| 正 |
unless ($name) {
# 処理1
} else {
# 処理2
}
|
|
P.161
1~3つめのリスト
|
2刷
|
| 誤 |
1つめのリスト:<mt:include module="テンプレートモジュール名">
2つめのリスト:<mt:include module="広告">
3つめのリスト:<MTInclude module="sample">
|
| 正 |
1つめのリスト:<$mt:include module="テンプレートモジュール名"$>
2つめのリスト:<$mt:include module="広告"$>
3つめのリスト:<$mt:include module="sample"$>
|
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P.163
リスト1行目
|
2刷
|
| 誤 |
<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
|
| 正 |
<?xml version="1.0" encoding="<$MTPublishCharset$>" ?>
|
|
P.164
3つ目のリスト1行目
|
2刷
|
| 誤 |
<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
|
| 正 |
<?xml version="1.0" encoding="<$MTPublishCharset$>" ?>
|
|
P.166
1つめと2つめのリスト
|
2刷
|
| 誤 |
1つめのリスト:<title><$MTBlogName escape="html"$><title>
2つめのリスト:<title>ブログのタイトル<title>
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| 正 |
1つめのリスト:<title><$mt:getvar name="title"$></title>
2つめのリスト:<title>ブログのタイトル</title>
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P.176
2つめのリスト上2行目とリスト下の1行目
|
2刷
|
| 誤 |
リスト上:[ブログ記事]アーカイブテンプレートの再構築時は、赤色で示す部分を実行します。
リスト下:[カテゴリー]アーカイブテンプレートの再構築時は、赤色で示す部分を実行します。
|
| 正 |
リスト上:[ブログ記事]アーカイブテンプレートの再構築時は、強調表示した部分を実行します。
リスト下:[カテゴリー]アーカイブテンプレートの再構築時は、強調表示した部分を実行します。
|
|
P.184
本文下から1行目
|
2刷
|
| 誤 |
次の青色で示したIncludeタグを実行します。
|
| 正 |
次の強調表示したIncludeタグを実行します。
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|
P.185
1つめのリスト下本文1~2行目
|
2刷
|
| 誤 |
…を呼び出すときに、赤色で示した変数font_weight・変数line_heightの値を引き継ぎます。
|
| 正 |
…を呼び出すときに、強調表示した行にある、変数font_weight・変数line_heightの値を引き継ぎます。
|
|
P.187
本文下から8~9行目
|
2刷
|
| 誤 |
次の青色で示した部分を実行し、赤色の部分がテンプレートモジュールに引き継ぐ変数名と値になります。
|
| 正 |
次の強調表示した部分を実行し、各モディファイアがテンプレートモジュールに引き継ぐ変数名と値になります。
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|
P.188
1つめのリスト下本文2行目
|
2刷
|
| 誤 |
…再構築時には、、次の青色で示した部分を実行し、赤色の部分がテンプレートモジュールに引き継ぐ変数名と値になります。
|
| 正 |
…再構築時には、次の強調表示した部分を実行し、各モディファイアがテンプレートモジュールに引き継ぐ変数名と値になります。
|
|
P.191
本文2行目
|
2刷
|
| 誤 |
「フッター」→「サイドバー」→「」から~
|
| 正 |
「フッター」→「サイドバー」→「3カラムのサイドバー(メイン)」から~
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|
P.201
2つめの図版に対する説明追加
|
2刷
|
| 誤 |
説明が抜けた状態です。
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| 正 |
⑦[本文]タブに写真が入ったのが確認できると思います。[タイトル]欄に写真のタイトルを記入しましょう⑧。
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|
P.205
手順4、右側の段落の2~4行目
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未定
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| 誤 |
[テンプレートの種類]は[カスタムインデックステンプレート]、出力ファイル名は「import.html」と入力し、
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| 正 |
[テンプレートの種類]は[スタイルシート(styles)]、出力ファイル名は「import.css」と入力し、
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|
P.206
⑧最後の行
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2刷
|
| 誤 |
チェックをつけて削除してしまいます。
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| 正 |
チェックをつけて削除してしまいます⑨。
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|
P.238
傍注、下から4行目
|
2刷
|
|
P.254
傍注の2行目
|
2刷
|
| 誤 |
…追加したのは<ui id="dale">から</ul>
|
| 正 |
…追加したのは<h2>から</ul>
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P.270
①最後の行
|
2刷
|
| 誤 |
[ウェブページ]を選択します。
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| 正 |
[ウェブページ]を選択します①。
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|
P.271
図の中の赤丸の番号
|
2刷
|
|
P.271
③2行目と3行目
|
2刷
|
| 誤 |
2行目・・・指定します。
3行目・・・クリックしますると、
|
| 正 |
2行目・・・指定します②。
3行目・・・クリックすると、
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|
P.304
「ブログ関連」機能の「MTBlogURL」の「意味・用途」欄の説明
|
2刷
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| 誤 |
ブログのタイムゾーン(ブログ設定の「全般」→「タイムゾーン」)
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| 正 |
ブログのURL
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P.314
「MTIncludeBlock」「MTLoop」「MTSetHashVar」の3つの「種別」欄
|
2刷
|
| 誤 |
空欄になっています。
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| 正 |
3つとも「B」が入ります。
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|
P.53
スニペット
|
2刷
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| 誤 |
(テンプレートの内容の左側にあるセレクトボックス)
|
| 正 |
(テンプレートの内容の左上にあるセレクトボックス)
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|
P.68
同じアーカイブ種別を作成する時の注意事項 最後の行
|
2刷
|
| 誤 |
変更します。
|
| 正 |
変更します(変更方法は72ページ参照)。
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P.85
03|ブロックタグに対する補足
|
2刷
|
| 誤 |
|
| 正 |
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本書の2章・3章では、制御系テンプレートタグを「mt:小文字」、それ以外のタグをMovable Type 3のフォーマットに準じて統一していますが、デフォルトテンプレートを用いたサンプルはその限りではありません。また、ファンクションタグはXMLの「空要素タグ」を用いた、<ファンクションタグ名/>という記述も可能です。4章以降のサンプルでは、ファンクションタグを空要素タグで記述しています。
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