MarkeZine

最新マーケティング情報を毎月お届け!マーケター・経営層向け定期誌 『MarkeZine』

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2016年1月号~2018年1月号までまとめて購読できる
新年特別セットキャンペーン実施中!

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新年特別セットキャンペーン

通常の年間定期購読(12冊/1年間)と、バックナンバーコンプリート(12冊)をそれぞれ購入すると、合計24冊で97,200円(税込)のところ、今なら第13号(2017年1月号)もおまけでお付けして、合計25冊を59,400円(税込)でご購読いただけます。創刊号からまとめて購読を開始できる、大変お得なキャンペーンです!

新年特別セット(2016年バックナンバーコンプリート+第13号+年間定期購読)キャンペーン

商品名 新年特別セット
(年間定期購読+2016年バックナンバーコンプリート+第13号)
年間定期購読(通常版) 2016年バックナンバーコンプリート
お届けする号・冊数 第1号(2016年1月号)~第25号(2018年1月号) 合計25冊 第14号(2017年2月号)~第26号(2018年1月号) 合計12冊 第1号(2016年1月号)~第12号(2016年12月号) 合計12冊
価格 59,400円 48,600円 48,600円

キャンペーン概要

 定期誌『MarkeZine』の年間定期購読料は12冊/1年間で48,600円(税込)、2016年バックナンバーコンプリートも12冊で48,600円(税込)、それぞれ購入すると合計24冊で97,200円(税込)のところ、本キャンペーン期間中に上記セット商品をお申込みいただくと、新年号にあたる第13号(2017年1月号)もおまけでお付けし、通常より37,800円お得な59,400円(税込)で合計25冊をご購読いただけます。


【キャンペーン期間】
 2017年1月11日(水)~ 2017年2月10日(金)


【セット内容】 合計25冊

年間定期購読
[第14号(2017年2月号)~第25号(2018年1月号)]
2017年2月25日より毎月1冊発送(12冊/1年間)
2016年バックナンバーコンプリート
[第1号(2016年1月号)~第12号(2016年12月号)]
お申込み後まとめて発送(12冊)
第13号(2017年1月号) 【2017年1月24日までにお申込みの場合】
1月25日に発送
【2017年1月25日~2月10日にお申込みの場合】
上記『2016年バックナンバーコンプリート』とまとめて13冊発送
ご注意事項

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マーケティングやビジネスの最新情報を手軽に知りたいと思ったことはありませんか?

こう思ったことはありませんか?

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キーパーソンの生の声や、注目領域の最新動向を把握したい。

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競合他社がいかにデジタル化に対応しようとしているのか、キャッチアップしたい。

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情報が溢れる中、必要な情報だけを1時間程度でぱぱっと理解したい。

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信頼のおける情報源が、おすすめする情報だけを知りたい。

WEBでチェックするのは面倒。
既存の雑誌だと専門的な知識に欠け、時流にあってない。

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厳選されたマーケティングの最新情報を手に入れるには毎月届く定期購読誌がピッタリ!

 WEBで手軽に情報が取得できる時代になりましたが、その情報に本当に価値はあるのでしょうか?


 色々見たけど、時間の割には結局役立つ情報が少なかった…。そんな経験はありませんか?


 しかし、『MarkeZine』の定期購読なら、一度お申し込みいただくだけで、定期的にマーケティングの最新情報がお手元まで届きます。


 WEBで探したり、書店まで足を運ぶ手間が省けるだけではなく、厳選された最新のマーケティング情報を、自動的に手に入れることができます。

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毎月、旬なマーケティング情報をお手元へお届け

最新・厳選・安心なマーケティング情報を毎月知りたいマーケター/経営層の方へ 定期誌『MarkeZine』

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『MarkeZine』が選ばれるにはワケがあります!

マーケティングの情報が手に入るのであれば何でも良いわけではありません。
定期誌『MarkeZine』が数あるビジネス雑誌の中で、皆様に支持されているのには理由があります。
定期誌『MarkeZine』ならではの3つのポイントをご紹介します。

1. 独自取材による厳選された情報

 マーケターの「知りたい」を代弁「困った」を解決!WEBには掲載されない、とっておきのネタを独自取材しています。

 業界のキーパーソンたちしか語れない、最新のマーケティングトレンドはもちろん、各社の課題感、対応状況、未来展望などがわかります。

 さらに、毎号特集を企画し、マーケティング業界で注目が高まっている領域・キーワードを様々な視点から深掘り。特集を読むことで業界事情を俯瞰して把握することができます。

取材での生の声をお届け!

2. WEBメディアで培った強力なネットワーク

 2006年5月にスタートしたマーケター専門WEBメディアMarkeZineは今年で10周年を迎えました。

 この10年で培った強力なネットワークをフルに活用し、MarkeZineクオリティのコンテンツ制作を定期誌でも実現しています。
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画像410周年を迎えるWEBメディア MarkeZine

3. 読者特典

業界最新のデータ・図表を自由に活用できる! 「MarkeZine Stock」

MarkeZine Stock

最新のオリジナルデータをはじめ、定期誌『MarkeZine』に掲載された資料や図表などをダウンロードして使用できるサービスです。御社のデータ分析にご活用ください。
http://markezine.jp/stock/

読者限定セミナー・
ネットワーキングイベント

イベント

2016年8月に行われた読者限定イベントでは、「AI(人工知能)はマーケターの仕事・キャリアにどのような影響を及ぼすのか?」をテーマにAIの有識者の皆様にパネルディスカッションを行っていただきました。
http://markezine.jp/article/detail/24974/

WEBメディア「MarkeZine」は10周年!マーケター専門メディアにおまかせください。

編集長ごあいさつ

MarkeZine編集部 編集長 押久保 剛

MarkeZine編集部
編集長 押久保 剛

 2006年5月、デジタルを中心とした広告 / マーケティングの最新動向を発信するマーケター向け専門WEBメディアMarkeZineは誕生しました。マーケティングのデジタル化と歩調を合わせるようにして、MarkeZineは成長してきました。現在、会員数は約19万9千人を超え(2016年11月時点)、今日では日本最大級のマーケター向け専門WEBメディアというポジションを得るに至っています。

 そして、満を持して2016年1月より定期購読誌『MarkeZine』を創刊。マーケティングのデジタル化が進む中、企業はいかにこの課題と向き合い、解決を図っていくべきなのかを、これまでの貯めたネットワークや知見をフルに活用し、私たちならではの視点で読み解きます。最新・厳選・安心なMarkeZineスタンダードのクオリティの高い情報をお届けしますので、ぜひご期待ください。

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創刊号からこれまでコンテンツ制作にご協力いただいた業界を牽引する企業様をご紹介!

電通 / 花王 / オイシックス / Facebook / ヤフー / LINE / Google / TBSテレビ / テレビ東京 / パナソニック / ニューバランス / 大和ハウス工業 / リクルートエグゼクティブエージェント / B Dash Ventures / Supership / 多摩美術大学 / 西友 / リクルートホールディングス / サイバーエージェント / 明治大学 / 資生堂ジャパン / 電通総研 / CyberZ / デジタルインテリジェンス / キリン / デアゴスティーニ・ジャパン / メルカリ / エスワンオーインタラクティブ / サイバーエージェント / リノベる / アイ・エム・ジェイ / アサヒビール / アドビシステムズ / アビームコンサルティング / VASILY / キタムラ / クックパッド / KDDI / サッポロビール / スターツ出版 / スタートトゥデイ / スマートニュース / 全日本空輸 / ソフトバンク / 大和ハウス工業 / 東急ハンズ / 日本アイ・ビー・エム / 日本オラクル / 日本マイクロソフト / パルコ /ビズリーチ / マルケト / メルカリ / 森永乳業 / ヤフー / ライオン / 楽天 / リクルートジョブズ / 良品計画 / ワコール / アタラ / ガシー・レンカー・ジャパン / マクロミル / デジタルインテリジェンス / 情報工場 / エム・データ / サイボウズ / アウディジャパン / UNCOVER TRUTH / アンルーリー / Kaizen Platform / キリン / Google / Sansan / サイバーエージェント / サントリーホールディングス / 資生堂ジャパン / SoZo / デフタ・キャピタル / HEART CATCH / Barbara Pool / 富士フイルム / freee / ベストインクラスプロデューサーズ / メガネスーパー / リクルート住まいカンパニー / リクルートライフスタイル / サイバー・コミュニケーションズ / フンザ / ゼロスタート / カラフル・ボード / メタップス / 博報堂DYメディアパートナーズ / クラシコム / ベルリッツ・ジャパン / 全日空商事 / A-Kross / ギャップジャパン / ヤマト運輸 / インテージ / BAKE / 電通デジタル / 博報堂 / アクセンチュア / ファイブ / C Channel / Donuts / ABEJA / クレディセゾン / バーバリー / ポルシェジャパン / 星野リゾート / アイスタイル / 電通アイソバー / KDDI総研 / ヴァル研究所 / シックス・アパート / Dropbox Japan / マードゥレクス / フィードフォース / Tokyo Otaku Mode / エイチ・アイ・エス (順不同)

購入者インタビュー

定期誌『MarkeZine』を実際に購読していただいている方にインタビューをしました。
購読した理由やどのように活用しているかなど、購読を検討されている方は参考にしてみてください。

紙ならWebで拾いきれない情報に気づける
― 定期誌『MarkeZine』、富士フイルムでの使い方

富士フイルム株式会社 e戦略推進室 マネージャー / 一色昭典氏

 編集部が毎月お届けしている紙の定期誌『MarkeZine』は、どのように利用されているのか。購読を検討されている方だけでなく、制作している我々も「実際」が気になるところです。そこで今回、購読していただいている富士フイルムの一色昭典さんにお話をうかがいました。富士フイルムと『MarkeZine』の意外な共通点とは?

創刊記念パーティー参加者の声

(※ 2015/12/14 創刊パーティーレポート記事よりコメントのみ抜粋して掲載)

田端信太郎氏

LINE株式会社 上級執行役員 法人ビジネス担当 / 田端信太郎氏

 定期誌『MarkeZine』の創刊、おめでとうございます。「Zine」と書くので紙があってもいいですよね。ウェブと紙、両方やった身として「紙をやるのはたいへんですよ」と創刊前にお話ししたのですが、編集部の皆さまの深い愛情の中で紙が出るんだと思うと感慨深いですね。紙のほうが誌面のレイアウトが自由で制約がないため難しいと思いますが、取材される側としては紙にも載せていただけるよう頑張ります。皆さま、ぜひよろしくお願いいたします。

石井龍夫氏

花王株式会社 デジタルマーケティングセンター長 / 石井龍夫氏

 以前からウェブのMarkeZineは拝読していて、いろいろと勉強しています。紙の定期誌を出すというのは時代だなと感じました。出版社は雑誌が売れなくなってウェブをやる、というパターンが多いのですが、MarkeZineの場合はウェブの読者を増やして、次に紙を作るところにすごさがあると思っています。ただ、本当にすごいところがあるのかどうかは、これからどんな記事が掲載されるかにかかっていますが(笑)。やはり、フローで流れる情報と、ストックとして手元にきちんと持っておきたい情報があるでしょうから、デジタルメディアの中でそういう立場を作っていただきたいと思います。これから発行部数が上がり、ウェブの読者も増えることを期待しています。

逸見光次郎氏

株式会社キタムラ EC事業部 執行役員 EC事業部長 / 逸見光次郎氏

 このたびは創刊おめでとうございます。紙が厳しい時代に紙を出す心意気はすごいなと思います。個人的に期待するのは、いかにいまの小売を元気にできるかということです。一昔前は、小売の方はマーケティングをほかの部署がやる仕事だと考えていましたが、お客さんを理解して、アプローチして、リピーターを増やしていくことが小売の仕事です。そういう観点で、ネットだけでなくリアルも含めて突っ込んでいっていただけると面白いのではと思います。

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最新号

毎月25日発行!お申し込みは当月10日まで

『MarkeZine』 最新号

2017年2月25日発行『MarkeZine 第14号』
特集 “ネットメディアの向かう先”

 テクノロジーがメディア環境を大きく変えていっている。外部のプラットフォームを利用し、そこにいるユーザーに情報を届ける分散型メディアが台頭。情報量を武器にユーザーを集めてきたキュレーションメディアは、大きな転換期を迎え、岐路に立たされている。読まれるコンテンツ=良いコンテンツなのだろうか?メディアと広告の関係はどのように変化していくのだろうか?デジタル領域で進化と変化を続けるネットメディアの本質的な意義と役割、そしてこれからのあるべき姿を問う。

巻頭インタビュー

株式会社ネクスト
取締役 執行役員 久松 洋祐氏

パラダイムシフトにおけるマーケティングのあり方

 不動産サイト「HOME’S」を中心事業に、テクノロジーを積極的に取り入れているネクストは、2016年3月期の前期比売上・利益とも50%近く伸ばすなど快進撃を続けている。

 設立20周年の節目である今年は、国内では直営店舗を含めたオムニチャネル化を推進する一方で、海外では51カ国で展開する事業をさらに拡大すべく、4月に社名を「Lifull(ライフル)」に変更する。

 マーケティングを統括する久松洋祐氏は、「もはや一社で未来をつくれる時代ではない。積極的に外部と協業していきたい」と語る。

Feature(特集) ネットメディアの向かう先

LINE株式会社
上級執行役員 コーポレートビジネス担当 田端 信太郎氏

広告主の意識の高さがメディアの姿も変えていく

 2016 年は分散型メディアが浸透し、非常に盛り上がりを見せた。

 その一方で、年末にはキュレーションメディアにおける問題が明るみに出て、一般向けの報道でも取り上げられるなど社会的にも大きな影響を与えた。

 2017 年のネットメディアはどのような様相を見せるだろうか?

 長年メディアの立ち上げと運営に携わってきたLINEの田端信太郎氏はスマートフォン前提の社会への変化に触れ、バイサイドである広告主のリテラシー向上がネットメディアを変えうると語る。

私のキャリア

レバレジーズ株式会社
テクノロジーズメディアラボ 広報担当 吉田 ハルカ氏

平成広報女子は「感情にコミット」していく

 駒澤大学卒業後の2014年、医療介護領域のベンチャー企業に入社。

 実質一人で広報部門を立ち上げ、2015年12月まで在籍。

 フリーランスとしてスタートアップの広報支援やライター業に従事した後、2016 年4月よりレバレジーズに転職。

 エンジニア領域の広報業務を行う傍ら、「広報LT大会」を主催する。Webメディアでライターとしても活動中。

愛されオウンドメディアの育て方

ビール女子
http://beergirl.net/

ビッグキーワードを軸にコミュニティを形成する方法

 メディア構築やコンテンツマーケティングの支援を行っている京橋ファクトリー。

 自社のノウハウを活用し運営しているのがビール好きな女性をターゲットとした「ビール女子」だ。

 「ビール」というビッグワードで検索上位を勝ち取り、Webメディアから、読者を巻き込んだコミュニティへ進化している。

世界のスタートアップに学ぶ

EasySize (https://www.easysize.me/)
創業者 Gulnaz Khusainova氏

ファッションEC の返品率を30%から8%に大幅低下 「サイズ問題」を画期的手法で解決する「EasySize」

 Eコマースサイトで洋服を購入する際、ユーザーを悩ます「サイズ問題」。

 事業者にとってもサイズ違いは返品の理由となりコストがかさむ。

 そんな悩みを「データ」を使って解決するのが、デンマーク発のサービス「EasySize」。

 そのサービスの仕組みともたらすインパクトについて、弱冠27 歳の女性起業家に話を聞いた。

定期誌『MarkeZine』第14号 目次

Insight(巻頭インタビュー)

​一社で未来は作れない 異業種やユーザーとも連携し価値創造を
ネクスト 久松 洋祐氏

Feature(特集) ネットメディアの向かう先

広告主の意識の高さがメディアの姿も変えていく
LINE 田端 信太郎氏

BuzzFeed Japanが大切にする理念とコミュニケーション
BuzzFeed Japan 古田 大輔氏

これからのキュレーションメディアに求められるもの
グライダーアソシエイツ 荒川 徹氏/開 大輔氏

次世代マーケティング

期待が高まる動画広告マーケティングとトータル・オーディエンス計測の課題
トランスコスモスアナリティクス 萩原 雅之氏

業界最新動向

MarkeZine編集部

私のキャリア

平成広報女子は「感情にコミット」していく
レバレジーズ 吉田 ハルカ氏

愛されオウンドメディアの育て方

ビッグキーワードを軸にコミュニティを形成する方法
京橋ファクトリー 八木 太亮氏

世界のスタートアップに学ぶ

ファッションECの返品率を30%から8%に大幅低下 「サイズ問題」を画期的手法で解決するデンマーク発「EasySize」
中井 千尋氏 / 岡 徳之氏

スポーツとデジタル

B.leagueのデジタルマーケティング
ヤフー「Insight for D」

データで読み解く

テレビCMは本当に見られているのか
マクロミル 大西 彩紀子氏

米国最新事情レポート『DI. MAD MAN Report』

Amazonの「ダッシュボタン」日本上陸 その背後に広がるAmazonとメーカーの思惑とは
デジタルインテリジェンス 榮枝 洋文氏

Book Navigator

『虎屋とエルメス』
情報工場「SERENDIP」

マンガ超訳 マーケティング用語

ネイティブ広告とは?

※2017年1月上旬時点

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バックナンバー

これまでに発行されたバックナンバーをご紹介!

【 画像をクリックすると目次を閲覧することができます。】

【↓タップして目次を表示】

『MarkeZine』 第13号
『MarkeZine』 第12号
『MarkeZine』 第11号
『MarkeZine』 第10号
『MarkeZine』 第9号
『MarkeZine』 第8号
『MarkeZine』 第7号
『MarkeZine』 第6号
『MarkeZine』 第5号
『MarkeZine』第4号
『MarkeZine』第3号
『MarkeZine』第2号
『MarkeZine』第1号

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ご利用案内

お申込みの締切

お申込み締切は毎月10日です。
同月25日に発行される号から、1年間発送いたします。

※発行日は日曜・祝祭日などで変更になる場合がございます。
※到着日は発行日より遅れることがございますが、ご了承ください。

【 購読開始スケジュール例 】
以下のカレンダーでは、第13号の締切が1月10日ですので、1月11日~2月10日までにお申込みされた方は、2月25日発送の第14号からの購読開始となります。
お申し込み時期によっては、定期購読が開始されるまで1ヶ月以上空く場合がありますので、予めご了承ください。

申込カレンダー

定期購読料とお支払い方法

年間定期購読料は48,600円(税込、一括前払い)です。
お支払方法は、下記のいずれかが可能です。

クレジットカード:初回号発送のタイミングで決済処理を行います。
銀行振込:ご注文から10営業日以内のお振込みをお願いいたします。

※ご請求書が必要な場合は、ご注文の際に請求書希望欄にチェックを入れてください。
※法人のお客様で、10営業日以内のお振込みが難しい場合や、後払いをご希望の方は、ページ末尾の「お問い合わせ」アドレスへご連絡ください。その際、御社のお支払ターム(月末締め、翌月末払いなど)を合わせてお知らせください。

領収書・請求書の発行について

法人で購入される方向けに領収書・請求書を発行しています。

領収書は、ご注文(ご入金)完了後、SEshop会員メニューの注文履歴画面から出力することが可能です。
なお、初回号の発送から1か月以上経っている場合は、領収書の宛名・送付先をご明記の上、ページ末尾の「お問い合わせ」アドレスへご連絡ください。

領収書発行画面

請求書に関しては、お支払い選択画面にて銀行振込を選択された方には、「請求書が必要な方は~」のチェックボックスにチェックを入れていただくと、ご注文当日または翌営業日に請求書をご注文時に登録された住所へ発送いたします。

請求書発行画面

発送方法

ヤマト運輸のクロネコDM便でお送りする予定です(送料は翔泳社負担、12回発送)。

※郵便受けの投入口のサイズにご注意ください。
誌面サイズ:縦28cm、横21cm、厚さ約1.3cm

キャンセル・途中解約

お申込み締切日までは、ご注文をキャンセルすることができます。
ご購読開始後にお客様のご都合により途中解約された場合、以下の方法で精算いたします。

48,600円-(精算単価4,860円×送付済み分)=返金額(残金があれば)

お問い合わせ

翔泳社通販サイト SEshop.com
【アドレス】contactus@seshop.com

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