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〜OfficeのXML新機能を理解し、活用する
業務の効率化に不可欠な情報連携。本セミナーでは、情報連携のカギを握るXMLについての実情と今後の可能性について知識を深めるとともに、XML機能が強化された『Word 2003』『Excel 2003』『Access 2003』と、XMLデータの取り扱いを専門とする新規アプリケーション『InfoPath 2003』について学習します。
ExcelやWordを使って、ノンコーディングでXMLドキュメントを作る方法から、新しいデスクトップXMLツール『InfoPath2003』を使って、XMLドキュメントを業務システムに連携させる方法が学べます。 |
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| 東京
2004年3月2日(火) 大阪 2004年2月23日(月) |
| 13:00-14:00(60分) |
■XMLで変わる、ビジネス社会とこれからの業務システム |
| 14:15-15:15(60分) |
■Microsoft Office SystemのXML対応詳解
−業務システム ツールとしての活用方法- |
| 15:30-16:30(60分) |
■Microsoft Office InfoPath 2003の完全詳解
−基本から、開発方法、ソリューション活用方法まで- |
| 16:45-17:45(60分) |
■InfoPath活用法
〜 InfoPathを使ったOfficeアプリケーション 〜 |
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XMLで変わる、ビジネス社会とこれからの業務システム |
| 13:00-14:00(60分) |
岡部 惠造氏 |
プロフィール |
| (株)イー・ブリッジ 常務取締役 |
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| Webサービス、電子政府、ナレッジマネジメント、会計ソリューション、B2BなどXMLが浸透していくことで、ビジネス環境は大きく変化していきます。XMLの世界的な動向を踏まえ、企業の中での取り組みについての考え方と、OfficeのXML機能の意義について解説します。 |
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Microsoft Office SystemのXML対応詳解 −業務システム ツールとしての活用方法- |
| 14:15-15:15(60分) |
細井 智氏 |
プロフィール |
| マイクロソフト(株) |
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| Microsoft Office System で 強化されたXMLについて、各アプリケーションの基 本対応の紹介、および応用についてデモンストレーションを中心にご紹介いたします。またデスクトップからXMLを利用した際のメリットを業務システム連携を元にソリューションご紹介いたします。IT 部門・開発者のメリット、エンドユーザーのメリットを詳細にご説明します。 |
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Microsoft Office InfoPath 2003の完全詳解
−基本から、開発方法、ソリューション活用方法まで- |
| 15:30-16:30(60分) |
東京:吉村 徹也氏
大阪:細井 智氏 |
プロフィール
プロフィール |
| マイクロソフト(株) |
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| Microsoft Office Systemで新しく追加された XML オーサリング ツールである InfoPath について紹介いたします。本セッションでは、InfoPath の基本から、実際のビジネスシーンにおいてのビジネス ソリューションまで詳細にご説明いたします。また、XML ベースでのアプリケーション開発、Web サービスクライン、XML データの活用をシナリオをベースでご紹介します。 |
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InfoPath活用法〜 InfoPathを使ったOfficeアプリケーション 〜 |
| 16:45-17:45(60分) |
石黒裕章氏 |
プロフィール |
| 三菱電機ビジネスシステム |
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| InfoPathによる実際の業務に即した帳票の事例をもちい、データの収集・検索・集計といった一連の流れを解説します。年末調整などの総務系ソリューションや営業情報などの販売ソリューションなどのInfoPathを使ったサンプルを紹介し、これまで大規模かつ高度な業務システムでしか出来なかった、データの処理と連携のソリューションを簡単かつ効率的に作る方法を提示します。またInfoPathをエントリーとし、.NETを使ったWebサービスとの連携を紹介します。 |
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