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デブサミ版 Google Hackathon

¥0(税込)
販売状況 販売終了
在庫 なし
商品番号 SECON0902201
発売日 2008年12月16日
配達方法 オンライン(Secure Download)
ポイント 0%

「公募の技術レベル&参加条件」を必ずご確認いただき、同条件を全て満たす方のみご参加いただけます。
Hackathon 会場は、Developers Summit会場内にございます。Hackathon 会場前受付にて手続きをしていただきご入場いただきます。なお、2月12日のDevelopers Summitへのご参加は別途お申込ください。

イベント概要

名称 デブサミ版 Google Hackathon
日程 2009年2月13日(金)
時間 時間 10:00~18:00(受付開始 9:30~)
会場 目黒雅叙園(東京・目黒)  会場アクセス
参加料 無料
募集人数 30名(定員になりしだい締め切らせていただきます)
主催 株式会社 翔泳社

公募の技術レベル&参加条件

注意事項

下記を必ずお読みの上、参加登録の申込みを行なってくださいますよう、お願い申し上げます。

  • Hackathonではグループでアプリケーションを作成し、コーディング終了後にアプリケーションをプレゼンしていただきます。その際、コードなどがグループのメンバーや他の応募者に開示されますことを予めご了承ください。
  • 作成したアプリケーションはGoogleのサイトにてご紹介させていただく場合があります。
  • 当日はプレス関係者による取材があります。最後のプレゼンや、開発中の状況などが各メディアにて取り上げられるかもしれませんので、予めご了承ください。
  • 当日はチーム内での情報共有のためのツールとして、Google Docsを使用します。その際、他の応募者にお名前とメールアドレスが他の応募者に開示されることを予めご了承ください。
  • 当日はソースコードの共有のためのツールとして、Google Codeプロジェクトホスティングを利用します。その際、Subversionを使用することになるため、何らかのSubversionクライアントを予めインストールしておいてください。

内容

OpenSocialは誕生から1年で6億人ものユーザが利用可能なプラットフォームに成長を遂げました。日本においても、gooホーム、OpenPNE、mixiなど主要なSNS事業者からニュースが出てくるようになりました。OpenSocialアプリケーションが盛り上がる機運は十分に高まってきています。お茶の間から世界へ、そんなことがOpenSocialプラットフォーム上でのソフトウェア開発として実現する時代が、すぐそこまで来ています。

今回のHackathonでは、OpenSource Communityに参加されている方々に向けて、OpenSocialが描く世界を紹介し、多くのSNSユーザにリーチするOpenSocialアプリケーションとは何かを皆様と考え、そしてOpenSocialアプリケーションの開発を体験して頂くための企画です。OpenSocialアプリケーション開発の中心はJavaScriptコードの記述となりますので、例えばAjaxによる開発経験がある方であれば、すぐに開発を始めることが可能です。

OpenSocialはソーシャルグラフだけでなく様々なコンテンツを扱う ことができます。今回のHackathonでは、Flashや Monetizationに関してもテーマとしていますので、これらの経験を 持つデベロッパーの皆様を歓迎いたします。もちろん、経験のない 方も大歓迎です。

Hackathonではいくつかのグループに分かれ、短時間でアプリケーションの開発を行います。皆様の開発をサポートするために、GoogleのエンジニアやAPI ExpertもHackathonに参加し、皆様の質問にお答えいたします。

【関連タグ】 メーカー  翔泳社  イベント  Developers Summit 

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