小寺信良 (著)/津田大介 (著)/株式会社翔泳社 (出版社)

¥2,205(税込)| 販売状況 | 発売中 |
|---|---|
| 在庫 | あり |
| 商品番号 | 114010 |
| 発売日 | 2007年08月01日 |
| 配達方法 | 宅配便 |
| ポイント | 3% |
2007 年、日本のデジタルコンテンツをめぐる状況は「コンテンツ立国」のかけ声むなしく、著作利権者と違法アップローダがいたちごっこに明け暮れ、放送業界と通信業界の融合の夢も遠く、漁夫の利のようにYouTube だけがひとり勝ちしていく。コンテンツ産業も知的財産保護もそれを生み出すクリエーターがいてこそなのに、その肝心が見失われているのでは? このままでは「コンテンツ亡国」への道まっしぐら…。そう危惧する新進気鋭のジャーナリスト×2人が、テレビ、ラジオ、音楽、ネットとさまざまなジャンルの第一線でコンテンツと向き合ってきた9人と本マジ音トーク。日本のクリエイティビティはいまどこへ向かおうとしているのか、いや向かうべきなのか。激論のすべてを大収録です。
| ISBN | 9784798114019 |
|---|---|
| 判型 | A5 |
| ページ数 | 312 |
| 刷・バージョン | 1 |
【関連タグ】 本 メーカー 翔泳社 NET TRAVELLERS 200Xシリーズ