追加ライセンスパックのみでのご購入はできません。対象となる製品の正規開発ライセンスを1つ以上ご購入いただく(または所有している)必要がございます。
追加ライセンスパックのライセンス数は、3本、5本、10本、20本、50本を用意しています。(ActiveX製品は10本、20本、50本のみ)それ以外の本数や1ライセンス単位での販売はしておりません。
ご購入の際、お会計画面で表示されるフォーム内に下記項目をご記入ください。
※製品番号は開発ライセンスパッケージ(箱)の裏面右下にシールで添付してあります。
※パッケージを紛失、破棄されてしまった場合には、CDとあわせて納品されております「GrapeCityソフトウェア製品証」内の記載にてご確認ください。
※「製品番号」は、「プロダクトキー」とは異なりますのでご注意ください。
○ 製品番号=英字4桁-数字6桁
× プロダクトキー=1111-1111-1111-1111-1111-1111
※開発ライセンスと追加ライセンスを同時にご購入される場合には、ご購入のお会計画面にて申請下さい。
1台のマシンに複数のOSをインストールしている場合(マルチブート環境)は、1つの開発環境とみなし、1開発ライセンスで利用できます。ただし、Virtual PCやVMwareなどのエミュレータで生成した仮想マシン上に、製品をインストールする場合は、仮想マシン1つにつき1開発ライセンスが必要です。また、ネットワークサーバーに製品をインストールし、複数のコンピュータを接続して使用する場合は、接続台数分の開発ライセンスが必要になります。
開発ライセンスは、製品を使用してアプリケーションを開発(コーディング、コンパイル、リンク、デバッグなどの行為をすべて含みます)する際に必要となるライセンスです。アプリケーションの開発を他社へ委託する場合は、実際に開発を行う委託先で開発ライセンスが必要になります。
委託元が保持している開発ライセンスを委託先へ貸し出したり、委託先で使用した開発ライセンスを、委託元へ移したりすることはできません。
一般的に開発者は、出向先や派遣先の指示にもとづいてプログラムを作成するため、開発者と出向先や派遣先との間には、雇用関係に準ずるような密接な関係があるものとみなします。このように雇用関係における状況において開発を行う場合、開発者がたとえ独自に開発ライセンスを保持していたとしても、雇用先で使用することはできません。開発ライセンスは、雇用先に必要です。
サーバーライセンスは、接続するクライアントコンピュータの台数および配布するアプリケーションの数に関わらず、物理または仮想化サーバー1台につき1つ必要です。サーバーのCPU数およびコア数は問いません。
サーバーライセンスは、異なる組織間で共有することはできません。レンタルサーバー等、たとえ同一のサーバーへアプリケーションを配布する場合であっても、サーバーライセンスはそれぞれの組織で必要です。
サーバーが負荷分散構成の場合、サーバーの稼動の有無に関わらず、本製品の再配布可能ファイルを配布するサーバーの台数分、サーバーライセンスが必要となります。
次のいずれかの条件に該当するお客様は、サーバーライセンスをご購入いただけます。
配布サーバー1台あたり、以下を各1式納品いたします。
※インストールCDなどの媒体は付属いたしません。
ご購入の際、お会計画面で表示されるフォーム内に下記項目をご記入ください。
※製品番号は開発ライセンスパッケージ(箱)の裏面右下にシールで添付してあります。
※パッケージを紛失、破棄されてしまった場合には、CDとあわせて納品されております「GrapeCityソフトウェア製品証」内の記載にてご確認ください。
※「製品番号」は、「プロダクトキー」とは異なりますのでご注意ください。
○ 製品番号=英字4桁-数字6桁
× プロダクトキー=1111-1111-1111-1111-1111-1111
※開発ライセンスとサーバーライセンスを同時にご購入される場合には、ご購入のお会計画面にて申請下さい。