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キャンペーン概要

8月24日(木)までに定期購読にお申込みいただいた方には、2016年1月に創刊した第1号から第18号までのバックナンバーの中から、お好きな2冊を無料でプレゼントいたします。

ご注文確定後に送信される注文完了メールにて、専用フォームのURLをご案内いたします。こちらの専用フォームより、お好きなバックナンバーを2冊お選びください。在庫がなくなるとお選びいただけなくなる号もでてきますので、あらかじめご了承ください。現在、第4号(2016年4月号)のみ在庫切れとなっています。大変申し訳ございませんが、第4号以外の号をご選択ください。

選択いただいた2冊のバックナンバーは、本誌とは別途、本誌のお届け先ご住所宛てにお送りいたします。専用フォームへご入力後、1週間程度で発送いたします。(お支払方法に銀行振込をご選択いただいた場合は、ご入金確認後の発送となります。)

キャンペーン注意事項

  • 本キャンペーンは予告なく終了する場合がございます。
  • 専用フォームにご入力いただけない場合は、バックナンバーの発送ができませんので、必ず専用フォームにご入力ください。
  • 在庫のないバックナンバーはお選びいただけません。

マーケティングやビジネスの最新情報を手軽に知りたいと思ったことはありませんか?

こう思ったことはありませんか?

キーパーソンの生の声や、注目領域の最新動向を把握したい。

競合他社がいかにデジタル化に対応しようとしているのか、キャッチアップしたい。

情報が溢れる中、必要な情報だけを1時間程度でぱぱっと理解したい。

信頼のおける情報源が、おすすめする情報だけを知りたい。

厳選されたマーケティングの最新情報を手に入れるには
毎月届く定期購読誌がピッタリ!

WEBで手軽に情報が取得できる時代になりましたが、その情報に本当に価値はあるのでしょうか?

色々見たけど、時間の割には結局役立つ情報が少なかった…。そんな経験はありませんか?

しかし、『MarkeZine』の定期購読なら、一度お申込みいただくだけで、定期的にマーケティングの最新情報がお手元まで届きます。

WEBで探したり、書店まで足を運ぶ手間が省けるだけではなく、厳選された最新のマーケティング情報を、自動的に手に入れることができます。

画像2▲旬のマーケティング情報を毎月お手元へお届け

最新・厳選・安心なマーケティング情報を毎月知りたいマーケター/経営層の方へ 定期誌『MarkeZine』

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『MarkeZine』が選ばれるにはワケがあります!

マーケティングの情報が手に入るのであれば何でも良いわけではありません。
定期誌『MarkeZine』が数あるビジネス雑誌の中で、皆様に支持されているのには理由があります。
定期誌『MarkeZine』ならではの3つのポイントをご紹介します。

1. 独自取材による厳選された情報

マーケターの「知りたい」を代弁「困った」を解決!WEBには掲載されない、とっておきのネタを独自取材しています。

業界のキーパーソンたちしか語れない、最新のマーケティングトレンドはもちろん、各社の課題感、対応状況、未来展望などがわかります。

さらに、毎号特集を企画し、マーケティング業界で注目が高まっている領域・キーワードを様々な視点から深掘り。特集を読むことで業界事情を俯瞰して把握することができます。

取材での生の声をお届け!

2. WEBメディアで培った強力なネットワーク

2006年5月にスタートしたマーケター専門WEBメディアMarkeZineは今年で11周年を迎えました。 この11年で培った強力なネットワークをフルに活用し、MarkeZineクオリティのコンテンツ制作を定期誌でも実現しています。
MarkeZine10周年ロゴ

WEBメディアMarkeZine▲11周年を迎えるWEBメディア MarkeZine

3. 読者特典

業界最新のデータ・図表を自由に活用できる! 「MarkeZine Stock」

MarkeZine Stock

最新のオリジナルデータをはじめ、定期誌『MarkeZine』に掲載された資料や図表などをダウンロードして使用できるサービスです。御社のデータ分析にご活用ください。(※本サービスは、定期誌のご購読初回号発送後、ご利用いただけるようになります。) http://markezine.jp/stock/

読者限定セミナー・
ネットワーキングイベント

イベント

2016年8月に行われた読者限定イベントでは、「AI(人工知能)はマーケターの仕事・キャリアにどのような影響を及ぼすのか?」をテーマにAIの有識者の皆様にパネルディスカッションを行っていただきました。
http://markezine.jp/article/detail/24974/

WEBメディア「MarkeZine」は11周年!
マーケター専門メディアにおまかせください。

編集長ごあいさつ

MarkeZine編集部 編集長 押久保 剛
MarkeZine編集部
編集長 押久保 剛

2006年5月、デジタルを中心とした広告 / マーケティングの最新動向を発信するマーケター向け専門WEBメディアMarkeZineは誕生しました。マーケティングのデジタル化と歩調を合わせるようにして、MarkeZineは成長してきました。現在、会員数は約19万9千人を超え(2016年11月時点)、今日では日本最大級のマーケター向け専門WEBメディアというポジションを得るに至っています。

そして、満を持して2016年1月より定期購読誌『MarkeZine』を創刊。マーケティングのデジタル化が進む中、企業はいかにこの課題と向き合い、解決を図っていくべきなのかを、これまでの貯めたネットワークや知見をフルに活用し、私たちならではの視点で読み解きます。最新・厳選・安心なMarkeZineスタンダードのクオリティの高い情報をお届けしますので、ぜひご期待ください。

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創刊号からこれまでコンテンツ制作にご協力いただいた
業界を牽引する企業様をご紹介!

電通 / 花王 / オイシックス / Facebook / ヤフー / LINE / Google / TBSテレビ / テレビ東京 / パナソニック / ニューバランス / 大和ハウス工業 / リクルートエグゼクティブエージェント / B Dash Ventures / Supership / 多摩美術大学 / 西友 / リクルートホールディングス / サイバーエージェント / 明治大学 / 資生堂ジャパン / 電通総研 / CyberZ / デジタルインテリジェンス / キリン / デアゴスティーニ・ジャパン / メルカリ / エスワンオーインタラクティブ / サイバーエージェント / リノベる / アイ・エム・ジェイ / アサヒビール / アドビシステムズ / アビームコンサルティング / VASILY / キタムラ / クックパッド / KDDI / サッポロビール / スターツ出版 / スタートトゥデイ / スマートニュース / 全日本空輸 / ソフトバンク / 大和ハウス工業 / 東急ハンズ / 日本アイ・ビー・エム / 日本オラクル / 日本マイクロソフト / パルコ /ビズリーチ / マルケト / メルカリ / 森永乳業 / ヤフー / ライオン / 楽天 / リクルートジョブズ / 良品計画 / ワコール / アタラ / ガシー・レンカー・ジャパン / マクロミル / デジタルインテリジェンス / 情報工場 / エム・データ / サイボウズ / アウディジャパン / UNCOVER TRUTH / アンルーリー / Kaizen Platform / キリン / Google / Sansan / サイバーエージェント / サントリーホールディングス / 資生堂ジャパン / SoZo / デフタ・キャピタル / HEART CATCH / Barbara Pool / 富士フイルム / freee / ベストインクラスプロデューサーズ / メガネスーパー / リクルート住まいカンパニー / リクルートライフスタイル / サイバー・コミュニケーションズ / フンザ / ゼロスタート / カラフル・ボード / メタップス / 博報堂DYメディアパートナーズ / クラシコム / ベルリッツ・ジャパン / 全日空商事 / A-Kross / ギャップジャパン / ヤマト運輸 / インテージ / BAKE / 電通デジタル / 博報堂 / アクセンチュア / ファイブ / C Channel / Donuts / ABEJA / クレディセゾン / バーバリー / ポルシェジャパン / 星野リゾート / アイスタイル / 電通アイソバー / KDDI総研 / ヴァル研究所 / シックス・アパート / Dropbox Japan / マードゥレクス / フィードフォース / Tokyo Otaku Mode / エイチ・アイ・エス / Isobar Asia Pacific / Uber Japan / コメ兵 / サンリオ / ジョンソン・エンド・ジョンソン / セールスフォース・ドットコム / Twitter Japan / ドーモ / 中川政七商店 / 日本IBM / 日本コカ・コーラ / ネクスト / 博報堂DYデジタル / ブラケット / マネーフォワード / ビットエー / グライダーアソシエイツ / BuzzFeed Japan / トランスコスモスアナリティクス / レバレジーズ / 京橋ファクトリー / UEI / Cerevo / Logitech(日本法人ロジクール) / 岡村製作所 / ネスレ / 日本キリンビバレッジバリューベンダー / wondertrunk & co. / Loco Partners / 自転車創業 / 日本経済新聞社 / トライバルメディアハウス / Wantedly / 日本ハム / 三井住友カード株式会社 / 伊藤園 / 吉本興業カンパニー / 株式会社パルコデジタルマーケティング / 株式会社VAZ / Lexus International / 株式会社みずほ銀行 / 株式会社Gunosy (順不同)

購入者インタビュー

定期誌『MarkeZine』を実際に購読していただいている方にインタビューをしました。
購読した理由やどのように活用しているかなど、購読を検討されている方は参考にしてみてください。

紙ならWebで拾いきれない情報に気づける―定期誌『MarkeZine』、富士フイルムでの使い方

一色昭典氏
富士フイルム株式会社 e戦略推進室 マネージャー / 一色昭典氏

編集部が毎月お届けしている紙の定期誌『MarkeZine』は、どのように利用されているのか。購読を検討されている方だけでなく、制作している我々も「実際」が気になるところです。
そこで今回、購読していただいている富士フイルムの一色昭典さんにお話をうかがいました。富士フイルムと『MarkeZine』の意外な共通点とは?

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DMPでデジタル施策の下地を作ったH.I.S.、定期誌『MarkeZine』に期待することとは?

田代清志氏
株式会社エイチ・アイ・エス デジタルマーケティンググループ UX/UI企画チーム チームリーダー / 田代清志氏

マーケティング系のセミナーへ行っても全員で行くことは難しく、チーム内で知識の共有をしようとするも、時間が取れず知識が蓄積していかない状況にありました。
そんな時、情報の鮮度や確かさ、質が担保されていて、定期的に手元に届く紙媒体である本誌を購読するに至ったと語ります。

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「流し読みせず、深掘りして理解する」マルケト・福田社長の情報収集術

福田康隆氏
株式会社マルケト 代表取締役社長 / 福田康隆氏

メディアによる情報発信のあり方が問われる今、情報収集する側のリテラシーについても議論が深まっています。
そこで気になるのは、どのように情報収集すればいいのかということ。
エンゲージメントプラットフォームを開発提供するマルケトを率いる福田康隆さん(代表取締役社長)に、ご自身の情報収集術をうかがいます。

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満員御礼!約200名が出席
創刊記念パーティー参加者の声

(※ 2015/12/14 創刊パーティーレポート記事よりコメントのみ抜粋して掲載)

田端信太郎氏
LINE株式会社 上級執行役員 法人ビジネス担当 / 田端信太郎氏

定期誌『MarkeZine』の創刊、おめでとうございます。「Zine」と書くので紙があってもいいですよね。ウェブと紙、両方やった身として「紙をやるのはたいへんですよ」と創刊前にお話ししたのですが、編集部の皆さまの深い愛情の中で紙が出るんだと思うと感慨深いですね。紙のほうが誌面のレイアウトが自由で制約がないため難しいと思いますが、取材される側としては紙にも載せていただけるよう頑張ります。皆さま、ぜひよろしくお願いいたします。

石井龍夫氏
花王株式会社 デジタルマーケティングセンター長 / 石井龍夫氏

以前からウェブのMarkeZineは拝読していて、いろいろと勉強しています。紙の定期誌を出すというのは時代だなと感じました。出版社は雑誌が売れなくなってウェブをやる、というパターンが多いのですが、MarkeZineの場合はウェブの読者を増やして、次に紙を作るところにすごさがあると思っています。ただ、本当にすごいところがあるのかどうかは、これからどんな記事が掲載されるかにかかっていますが(笑)。やはり、フローで流れる情報と、ストックとして手元にきちんと持っておきたい情報があるでしょうから、デジタルメディアの中でそういう立場を作っていただきたいと思います。これから発行部数が上がり、ウェブの読者も増えることを期待しています。

最新号

『MarkeZine』 最新号

2017年7月25日発行
『MarkeZine 第19号』
特集“デジタル接客”

デジタルシフトが進むに伴い、企業は人工知能をはじめ様々なテクノロジーを駆使し、業務を効率化し、サービスを向上させている。
特に、企業と顧客の接点において、テクノロジーを活用した接客の最適化が進む。
デジタル時代の接客はどう進化していくのか、その在り方を探る。

巻頭インタビュー

Lexus International Co.
レクサスブランドマネジメント部
Jマーケティング室 室長
沖野 和雄氏

レクサスならではの体験をストーリーに乗せて伝えていく

あなたの400万円で、ハワイ旅行や4Kテレビを選ばずに、新車を選んでほしい――。こう書くと、今の時代にあってかなり難しい挑戦のように思えるが、それをやすやすと越えて世界販売台数を4年連続で伸ばしているのがレクサスだ。

国内でも2016年は前年比108%伸長し、5万台を初めて突破している。日本市場のブランディングを率いる沖野和雄氏に、どういった体験価値を提供していきたいかを問うと「車はそもそも体験ですから」という答えが返ってきた。

他のどんな楽しい体験よりもレクサスを選んでもらう、そのための考えと施策とは?

Feature(特集) デジタル接客

株式会社みずほ銀行
ビジネス開発推進部 インキュベーション室 参事役
金子 慎太郎氏(写真右)
個人マーケティング推進部 デジタルチャネル開発チーム 調査役
岩本 達也氏(写真左)

人工知能とロボットは顧客満足をどう高めていけるのか

人が相対する接客が発生する業態の中でも、銀行をはじめとする金融は、特に丁寧な対応が期待される。 みずほ銀行は数年前から“インキュベーション室”なる部署で、新しい技術の把握や自社での展開の模索を続けてきた。

現在ではコールセンターにIBM Watsonを、全国22の支店の店頭にPepperを導入し、接客サービスの効率化と質の向上を図っている。
今、それらの効果はどの程度上がっているのだろうか。金融におけるテクノロジー活用の最先端を聞いた。

次世代マーケティング教室

KDDI株式会社
ソリューション事業本部 ソリューション事業企画本部
ソリューションマーケティング部 部長
中東 孝夫氏

ABMで変わる 日本のBtoBマーケティング

近年、欧米のマーケティング界で話題となっていた「Account Based Marketing」。

マーケティング部門と営業部門の溝を埋める手法として、日本においても注目が高まっている。

その概要と実践について、解説する。

私のキャリア

株式会社Gunosy
パートナーソリューションズ本部 広告事業企画部
大屋 れい子氏

しなやかに長く働き続ける女性社員のロールモデルになれるように

広告・マーケティング業界で活躍する人物の職業人生、キャリアを伝える本連載。

今回は、Gunosyの大屋れい子氏に登場いただいた。情報キュレーションサービス「グノシー」の急成長期をメディア連携とプロモーションの両面から支え、現在は営業企画部門にて広告運用などを務める。

ベンチャーでの仕事、産休明けという現在の心境についても伺った。

愛されオウンドメディアの育て方

株式会社リクルートホールディングスコーポレートサイト
Meet Recruit
http://www.recruit.jp/

コーポレートサイトをオウンドメディア化した理由

2014年10月、会社の株式上場に合わせリニューアルを行ったリクルートホールディングスのコーポレートサイト。

当時としては珍しい、オウンドメディア化されたコーポレートサイトとして立ち上げ、3年ほどが経過した。

コーポレートサイトにオウンドメディアを融合した狙いと意味、そこから見えた展望などをまとめる。

世界のスタートアップに学ぶ

オーストラリア発のカスタマイズバッグブランド
「MonPurse」(http://monpurse.com/

トヨタ「かんばん方式」で躍進!オーストラリア発カスタマイズバッグベンチャー

バッグのブランドロゴは小さいほうがいい、あるいは見えなくていい、友人が持っていない自分だけのバッグが欲しい。

そんなミレニアル世代の消費者が増える中、驚異的なスピードで業績を上げているオーストラリアのカスタマイズバッグブランド「Mon Purse」。

価格が割高になりがちなカスタマイズバッグを手頃な価格で実現する秘訣は「トヨタ流の生産管理方式」にあった。

定期誌『MarkeZine』第19号 目次

Insight(巻頭インタビュー)

レクサスならではの体験をストーリーに乗せて伝えていく
Lexus International 沖野 和雄氏

Feature(特集) デジタル接客

人工知能とロボットは顧客満足をどう高めていけるのか
みずほ銀行 金子 慎太郎 / 岩本 達也氏

デジタルの力で顧客体験の充実を
パルコが見据える未来の接客

パルコ 野中 健次氏

データに基づく売り場作りで新たな顧客開拓に挑む
ビジョンメガネ 臼倉 旦人氏

次世代マーケティング教室

ABMで変わる日本のBtoBマーケティング
KDDI 中東 孝夫氏

業界最新動向

話題の電子タバコ「IQOS」、LINEと事業提携
MarkeZine編集部

私のキャリア

しなやかに長く働き続ける女性社員のロールモデルになれるように
Gunosy 大屋 れい子氏

愛されオウンドメディアの育て方

コーポレートサイトをオウンドメディア化した理由
リクルートホールディングス 堀井 嗣之氏

世界のスタートアップに学ぶ

トヨタ「かんばん方式」で躍進!
オーストラリア発カスタマイズバッグベンチャー
中井 千尋氏 / 岡 徳之氏

インテージ 生活者の「今」を知る

「高齢者だから」の先入観はNG
70代のリアルとこれから
インテージ 砂金 陽子氏

データで読み解く

料理動画は消費者をどう動かすか?
マクロミル 渡辺 茉理氏

米国最新事情レポート『DI. MAD MAN Report』

「プログラマティックTV」の現状と
テレビCM取引の近未来
デジタルインテリジェンス 榮枝 洋文氏

Book Navigator

現代の経営で伝統産業を盛り上げる、中川政七商店の挑戦
情報工場「SERENDIP」

マンガ超訳 マーケティング用語

IPとは?

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『MarkeZine』 第1号
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※発行日は日曜・祝祭日などで変更になる場合がございます。
※到着日は発行日より遅れることがございますが、ご了承ください。

ヤマト運輸のクロネコDM便でお送りする予定です(送料は翔泳社負担、12回発送)。

※郵便受けの投入口のサイズにご注意ください。
誌面サイズ:縦28cm、横21cm、厚さ約5mm

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銀行振込:ご注文から10営業日以内のお振込みをお願いいたします。

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※法人のお客様で、10営業日以内のお振込みが難しい場合や、後払いをご希望の方は、ページ末尾の「お問い合わせ」アドレスへご連絡ください。その際、御社のお支払ターム(月末締め、翌月末払いなど)を合わせてお知らせください。

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なお、初回号の発送から1か月以上経っている場合は、領収書の宛名・送付先をご明記の上、ページ末尾の「お問い合わせ」アドレスへご連絡ください。

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