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購読期間
第22号(2017年10月号)から、第34号(2018年10月号)までの計13冊

※本キャンペーンは予告なく終了する場合がございますので、予めご了承ください。

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キーパーソンの生の声や、注目領域の最新動向を把握したい。

競合他社がいかにデジタル化に対応しようとしているのか、キャッチアップしたい。

情報が溢れる中、必要な情報だけを1時間程度でぱぱっと理解したい。

信頼のおける情報源が、おすすめする情報だけを知りたい。

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毎月届く定期購読誌がピッタリ!

WEBで手軽に情報が取得できる時代になりましたが、その情報に本当に価値はあるのでしょうか?色々見たけど、時間の割には結局役立つ情報が少なかった…。そんな経験はありませんか?
『MarkeZine』の定期購読なら、WEBで探したり、書店まで足を運んだりすることなく、厳選された最新のマーケティング情報を毎月に手に入れることができます。

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購読者インタビュー

定期誌『MarkeZine』を実際に購読していただいている方にインタビューをしました。
購読した理由やどのように活用しているかなど、購読を検討されている方は参考にしてみてください。

紙ならWebで拾いきれない情報に気づける―定期誌『MarkeZine』、富士フイルムでの使い方

一色昭典氏
富士フイルム株式会社 e戦略推進室 マネージャー / 一色昭典氏

編集部が毎月お届けしている紙の定期誌『MarkeZine』は、どのように利用されているのか。購読を検討されている方だけでなく、制作している我々も「実際」が気になるところです。
そこで今回、購読していただいている富士フイルムの一色昭典さんにお話をうかがいました。富士フイルムと『MarkeZine』の意外な共通点とは?

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DMPでデジタル施策の下地を作ったH.I.S.、定期誌『MarkeZine』に期待することとは?

田代清志氏
株式会社エイチ・アイ・エス デジタルマーケティンググループ UX/UI企画チーム チームリーダー / 田代清志氏

マーケティング系のセミナーへ行っても全員で行くことは難しく、チーム内で知識の共有をしようとするも、時間が取れず知識が蓄積していかない状況にありました。
そんな時、情報の鮮度や確かさ、質が担保されていて、定期的に手元に届く紙媒体である本誌を購読するに至ったと語ります。

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「流し読みせず、深掘りして理解する」マルケト・福田社長の情報収集術

福田康隆氏
株式会社マルケト 代表取締役社長 / 福田康隆氏

メディアによる情報発信のあり方が問われる今、情報収集する側のリテラシーについても議論が深まっています。
そこで気になるのは、どのように情報収集すればいいのかということ。
エンゲージメントプラットフォームを開発提供するマルケトを率いる福田康隆さん(代表取締役社長)に、ご自身の情報収集術をうかがいます。

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最新号

2017年10月25日発行
『MarkeZine 第22号』
特集 “UGC活用の成功法則”

『MarkeZine』 最新号

UGCとは、User Generated Contentsのことで、ユーザーが作り出すコンテンツの総称だ。自社の商品やサービスに関するUGCをSNSやブログから集め、マーケティングに活用する事例は増え続けている。演出されたものではない、生の意見が求められる時代だからこそだ。しかし、熱量の高いリアルな声が集められなければ、思うような成果につなげるのは難しいだろう。先駆企業の事例、そしてブログプラットフォームの最新状況から、UGC活用の成功法則を見出す。

巻頭インタビュー
店舗でのインスピレーションを大切に ファン起点のコミュニティ形成図る

まるでおもちゃ箱のように、たくさんのカラフルな雑貨が並ぶ店内。一方向に決まっている順路を進むと、次々とアイテムが目に留まり、どれも手ごろな価格だけに気づけばカゴがいっぱいに――。単にモノを売るのではなく、顧客にインスピレーションを与えている「フライング タイガー コペンハーゲン」は、その唯一無二の存在感で多くのファンを捉えている。日本に上陸して6年目の現在、そのブランド哲学と「広告をしない」という本国の方針、コミュニティーマーケティングの取り組みを聞いた。

Zebra Japan株式会社
マーケティング部長 柘野 英樹氏

Feature(特集)UGC活用の成功法則
ハーゲンダッツ流UGCマーケはファンの声起点で

生活者の中で自然と話題になり、ネットやメディアで注目される状況を生み出す。ファンの自発的な情報発信により、UGC活用の好循環を生み出しているのがハーゲンダッツだ。2016年にSNS投稿で話題になった「ハーゲンハート」や「マカデミマニア」、そして2017年夏の「ハーゲンダッツ サマーリゾート」など、同社のUGC活用キャンペーンはいつも大きな話題を呼んでいる。画期的なUGC活用戦略について、マーケティング本部の續怜子氏に聞いた。

ハーゲンダッツ ジャパン株式会社 マーケティング本部 コミュニケーショングループ
續 怜子氏

SNS上の声は宝の山 「みんなの声」でファンを可視化

サントリーは2015年の春より、自社商品に関するSNS上の投稿を集約する場としてWebサイト「みんなの声」を開設。キャンペーン時の投稿だけでなく、普段の様子もハッシュタグを通じて捉えることで、ファンの熱量を可視化し、お客様との関係性の構築に活かしている。UGC黎明期から、自社ブログ運営やブロガーリレーション活動、SNSの活用などに力を入れてきた同社に、「みんなの声」の現状と、UGC への向き合い方を聞いた。

サントリーコミュニケーションズ株式会社 デジタルマーケティング本部 課長
坪田 恵子氏

ブログ記事をネイティブ広告に活用する仕組み

すぐに流れてしまうSNSのタイムラインの反動か、今改めてブログコンテンツに注目する人が増えている。早くからブログサービスを提供しているはてなは、この流れと、企業がネイティブ広告を活用する動きをブリッジさせた、新たな広告メニューの提供を開始した。生活者と企業はそれぞれ、ブログサービスに何を期待しているのか。コンテンツマーケティング全盛の時代、ブログコンテンツの有効活用を取材した。

株式会社はてな ビジネス開発本部 営業部長 兼 事業開発部長 大久保 亮太氏

次世代マーケティング教室
クリエイティブPRの時代

「せっかくいい広告クリエイティブを作ったのに、まったく世の中に広まらなかった」「いざPRとなったら、PR会社に文脈をグチャグチャにされて、よくわからないまま終わった」――こんな経験はありませんか?
クリエイティブPRとは、企画の最初の段階からメディアやSNSに取り上げられやすい文脈を作り、そこにクリエイティブの力を掛け合わせることで相乗効果を生み出す手法のことです。「PR視点で企画し、話題になる広告」を作る、そんなクリエイティブPRについて解説していきます。

株式会社神谷製作所 代表取締役 PR&クリエイティブディレクター 神谷 準一氏

私のキャリア
情熱が人を動かし未知の領域に自分を連れて行ってくれる

広告・マーケティング業界で活躍する人物の職業人生、キャリアを伝える本連載。今回は、アディダス ジャパンでマーケティングを担当する小布施多紀氏を紹介する。営業キャリアも長い小布施氏を象徴するキーワードは「情熱」。営業職で得た経験と信念を武器に、マーケターとして人生を変える可能性のあるスポーツと人々の出会いの機会を生み出し続けている。

アディダス ジャパン株式会社 アディダスマーケティング事業本部 Women’s シニアマネージャー兼 Athletics Women’s マーチャンダイジングシニアマネージャー
小布施 多紀氏

世界のスタートアップに学ぶ
ヘルスケアデータを健康維持に役立てるオランダ発スタートアップ「ByCycling」

モバイルやウェアラブルデバイスから取得したデータを、健康維持に役立てるサービスが次々と生まれている。今回は、オランダ発のスタートアップが展開する、自転車とデータを組み合わせた健康維持サービス「ByCycling」を紹介する。

「ByCycling」

定期誌『MarkeZine』第22号 目次

Insight(巻頭インタビュー)

店舗でのインスピレーションを大切に ファン起点のコミュニティ形成図る
Zebra Japan 柘野 英樹氏

Feature(特集) UGC活用の成功法則

ハーゲンダッツ流UGCマーケはファンの声起点で
ハーゲンダッツ ジャパン 續 怜子氏

SNS上の声は宝の山「みんなの声」でファンを可視化
サントリーコミュニケーションズ 坪田 恵子氏

ブログ記事をネイティブ広告に活用する仕組み
はてな 大久保 亮太氏

次世代マーケティング教室

クリエイティブPRの時代
神谷製作所 神谷 準一氏

業界最新動向

ランキング上位を独占、LINE 関係のニュース
MarkeZine編集部

私のキャリア

情熱が人を動かし未知の領域に自分を連れて行ってくれる
アディダス ジャパン 小布施 多紀氏

Webマーケティング基礎講座

BtoBのウェブマーケティングは「なんのために」「何をするか」を突き詰めて考える
ウィット 渥美 英紀氏

世界のスタートアップに学ぶ

ヘルスケアデータを健康維持に役立てる
オランダ発スタートアップ「ByCycling」
細谷 元氏 / 中井 千尋氏 / 岡 徳之氏

インテージ 生活者の「今」を知る

UGCの活用により生活者の心を動かす
インテージ 小島 賢一氏

データで読み解く

駅メディアの実力
マクロミル 近藤 奈津美氏

米国最新事情レポート『DI. MAD MAN Report』

オプトイン争奪、流通現場での「リアル行動ターゲティング」実現への道のり
デジタルインテリジェンス 榮枝 洋文氏

Book Navigator

イノベーションを“運任せ”でなく“必然”に。商品が売れる理由を解き明かす「ジョブ理論」
情報工場「SERENDIP」

マンガ超訳 マーケティング用語

OOHとは?

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お申込み締切と発送スケジュールについて

お申込みいただいた時点での最新号から1年間発送いたします。最新号の発行は、毎月25日です。
MarkeZineを運営する翔泳社のECサイト「SEshop.com」にて、年間購読契約のみで販売いたします。

※発行日は日曜・祝祭日などで変更になる場合がございます。
※到着日は発行日より遅れることがございますが、ご了承ください。

ヤマト運輸のクロネコDM便でお送りする予定です(送料は翔泳社負担、12回発送)。

※郵便受けの投入口のサイズにご注意ください。
誌面サイズ:縦28cm、横21cm、厚さ約5mm

定期購読料とお支払い方法

年間定期購読料は48,600円(税込、一括前払い)です。お支払方法は、下記のいずれかが可能です。

クレジットカード:初回号発送のタイミングで決済処理を行います。
銀行振込:ご注文から10営業日以内のお振込みをお願いいたします。

※ご請求書が必要な場合は、ご注文の際に請求書希望欄にチェックを入れてください。
※法人のお客様で、10営業日以内のお振込みが難しい場合や、後払いをご希望の方は、ページ末尾の「お問い合わせ」アドレスへご連絡ください。その際、御社のお支払ターム(月末締め、翌月末払いなど)を合わせてお知らせください。

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領収書について
領収書は、ご注文(ご入金)完了後、SEshop会員メニューの注文履歴画面から出力することが可能です。
なお、初回号の発送から1か月以上経っている場合は、領収書の宛名・送付先をご明記の上、ページ末尾の「お問い合わせ」アドレスへご連絡ください。

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ご購読開始後にお客様のご都合により途中解約された場合、以下の方法で精算いたします。

48,600円-(精算単価4,860円×送付済み分)=返金額(残金があれば)

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