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定期誌『MarkeZine』読者限定イベント vol.5「顧客エンゲージメントの高め方~ファンを作りコミュニティで広める~」

今回、5回目となる読者限定イベントのテーマは「顧客エンゲージメントの高め方~ファンを作りコミュニティで広める~」です。広告に頼るのではなく、顧客との絆を深め、自社のファンを増やしていく活動に、先駆的に取り組んでいる企業は何を重視しているのでしょうか。ご来場者の皆さまに、新たな気づきを与えるセッションをご用意いたします。ネットワーキングの場も用意させていただきますので、学びの場としてはもちろん、新たな出会いの場としてもご活用ください。皆様のご来場をお待ちしております!

1ヶ月無料キャンペーン

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定期誌『MarkeZine』の定期購読は通常1年間(12冊/12ヶ月)ですが、キャンペーン期間中にお申込みいただくと、購読期間を1ヶ月無料で延長いたします。合計13冊を通常と同じお値段でご購読いただける大変お得なキャンペーンですので、この機会にぜひご活用ください。

購読期間
第24号(2017年12月号)から、第36号(2018年12月号)までの計13冊

※本キャンペーンは予告なく終了する場合がございますので、予めご了承ください。

ご紹介キャンペーンのご案内

1ヶ月無料キャンペーン

キャンペーン概要

定期誌『MarkeZine』のご購読期間中、お知り合いの方にご紹介くださった方、ご紹介を受け新規にお申込みされた方の両方に、限定特典をプレゼントいたします。特典は以下よりいずれか1つお選びいただけます。

  1. MarkeZine Academyの講座10%OFFクーポン
  2. 翔泳社SEshopの書籍20%OFFクーポン
  3. 定期誌『MarkeZine』のバックナンバー1冊(在庫がある号のみ)

応募方法

下記特典応募フォームよりお申込みください。

  • クーポンをご応募の場合、ご入力いただいたメールアドレス宛てに翔泳社の通販SEshopよりクーポンコードをご連絡させていただきます。
  • バックナンバーは、ご応募から1週間程度で定期購読のお届け先にお送りいたします。バックナンバーはこちらの中からお選びいただけます。
  • MarkeZine Academyの講座内容・スケジュール等はこちらからご確認ください。

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『MarkeZine』の定期購読なら、WEBで情報収集したり、書店まで足を運んだりすることなく、厳選された最新のマーケティング情報を毎月に手に入れることができます。

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購読者インタビュー

定期誌『MarkeZine』を実際に購読していただいている方にインタビューをしました。
購読した理由やどのように活用しているかなど、購読を検討されている方は参考にしてみてください。

紙ならWebで拾いきれない情報に気づける―定期誌『MarkeZine』、富士フイルムでの使い方

一色昭典氏
富士フイルム株式会社 e戦略推進室 マネージャー / 一色昭典氏

編集部が毎月お届けしている紙の定期誌『MarkeZine』は、どのように利用されているのか。購読を検討されている方だけでなく、制作している我々も「実際」が気になるところです。
そこで今回、購読していただいている富士フイルムの一色昭典さんにお話をうかがいました。富士フイルムと『MarkeZine』の意外な共通点とは?

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DMPでデジタル施策の下地を作ったH.I.S.、定期誌『MarkeZine』に期待することとは?

田代清志氏
株式会社エイチ・アイ・エス デジタルマーケティンググループ UX/UI企画チーム チームリーダー / 田代清志氏

マーケティング系のセミナーへ行っても全員で行くことは難しく、チーム内で知識の共有をしようとするも、時間が取れず知識が蓄積していかない状況にありました。
そんな時、情報の鮮度や確かさ、質が担保されていて、定期的に手元に届く紙媒体である本誌を購読するに至ったと語ります。

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「流し読みせず、深掘りして理解する」マルケト・福田社長の情報収集術

福田康隆氏
株式会社マルケト 代表取締役社長 / 福田康隆氏

メディアによる情報発信のあり方が問われる今、情報収集する側のリテラシーについても議論が深まっています。
そこで気になるのは、どのように情報収集すればいいのかということ。
エンゲージメントプラットフォームを開発提供するマルケトを率いる福田康隆さん(代表取締役社長)に、ご自身の情報収集術をうかがいます。

MarkeZineの記事を読む

最新号

2017年12月25日発行
『MarkeZine 第24号』
特集 “コミュニティマーケティングの今と可能性”

『MarkeZine』 最新号

企業からの一方的なメッセージが伝わらない時代。ファンを中心に周辺のコミュニティに商品・サービスの魅力を伝えていってもらうという流れが加速している。ファンを増やし、顧客コミュニティを通じてプロモーションしていくコミュニティマーケティングの今を見つめ、その可能性について考える。

巻頭インタビュー

データドリブン経営で躍進する
オープンハウスの次の一手

織田裕二さんが犬に扮するユニークなテレビCMで注目を集めたオープンハウス。創業20周年となる今年はプロ野球の大谷翔平選手を迎え、「常識って、何だ?」と強いメッセージを打ち出している。伝統的な業界という印象が強い不動産業界にあって、実は同社はSFAやCRMなどシステムのほぼすべてを内製しているテックカンパニーでもある。2014年に同社に参画し、現在はCIO、最高情報責任者のポストに就く田口慶二氏に話を聞くと、極めてクリアでスマートな構想とともに、その実現のためにはどんなに汗をかくことも厭わない骨太の姿勢が見えてきた。

株式会社オープンハウス
田口 慶二氏

Feature(特集)コミュニティマーケティングの今と可能性

よなよなエールが熱狂的ファンを増やし続けるワケ

「水曜日のネコ」「インドの青鬼」「前略 好みなんて聞いてないぜSORRY」。事前の知識がなければ、これらがビールの製品名だとはまったく想像がつかないだろう。「よなよなエール」を代表格に現在ビール業界で大手5社に次いで6位を爆走するヤッホーブルーイングは、熱いファンを抱えることでも知られ、この10月には神宮外苑軟式球場でのファンイベントに約4,000人を集客した。この規模でも「まだ、ファンがファンを呼んでいるような地続きのがりだという肌感がある」という同社の佐藤潤氏に、熱量の源泉を聞いた。

株式会社ヤッホーブルーイング
佐藤 潤氏

売り手ではなく生活者と自然の論理に則って

熱量の高いファンが、商品を取り入れた生活などを広め、そこからまたファンが増えていく。無印良品ファンの輪の広がりは、実はSNSやネットの効果ではなく「ブランド誕生当時のミッションから」と同社の川名常海氏は語る。同社が重視しているのは購買時点だけではなく、その前後を含めた「参加度合い」。リアルとデジタルの両方の接点で無印良品らしさを発信し、地道に賛同者を増やす活動に迫った。

株式会社良品計画
川名 常海氏

“コト”軸でLTVを高める
ソニーが描くファン化の設計

ソニーは2015年度、長らく続いた厳しい赤字の時代を抜け、黒字化を達成。翌年も維持し、この春には2018年3月期の黒字が前期比の1.7倍になるとの見通しを発表した。この回復には、モノを提供するという考えから、顧客体験を重視した“コト”を提供するマーケティングに舵を切ったことが背景にある。全国5ヵ所のソニーストアをリアルな接点の拠点とし、同時に高付加価値製品の市場を開拓している同社の戦略をソニーマーケティングの浅山隆嗣氏に聞いた。

ソニーマーケティング株式会社
浅山 隆嗣氏

次世代マーケティング教室

多様化する女性の消費行動を紐解く

“消費のカギを握る”とも言われる女性の心を捉えるマーケティングは、昨今複雑さを増しています。メディア環境や価値観の多様化が、女性の消費行動にどのような変化をもたらしたかを紐解いていきます。

トレンダーズ株式会社
黒川 涼子氏

私のキャリア

世界を獲る
そのために皆が楽しく働ける最強の組織を創る

広告・マーケティング業界で活躍する人物の職業人生、キャリアを伝える本連載。今回は、メルカリの唐澤俊輔氏を紹介する。日本マクドナルドでは、マーケターとして活躍した唐澤氏。リアルからオンラインへ。大企業からスタートアップへ。外資から内資へ。なぜ真逆の世界に身を置くことにしたのか。その理由は、マクドナルド時代の失敗と成功体験にあった。

株式会社メルカリ
唐澤 俊輔氏

世界のスタートアップに学ぶ

“的外れなプッシュ通知”を人工知能でなくす、
米国発「Neura」

つい無視してしまうアプリからのプッシュ通知。それを超パーソナライズしようとしているのが、アメリカ・カリフォルニア州発の人工知能サービス「Neura」だ。果たして人工知能でどこまで通知をパーソナライズできるのだろうか―。

人工知能サービス「Neura」

『MarkeZine 第24号』目次

Insight(巻頭インタビュー)

データドリブン経営で躍進する オープンハウスの次の一手
オープンハウス 田口 慶二氏

Feature(特集) コミュニティマーケティングの今と可能性

よなよなエールが熱狂的ファンを増やし続けるワケ
ヤッホーブルーイング 佐藤 潤氏

売り手ではなく生活者と自然の論理に則って
良品計画 川名 常海氏

“コト”軸でLTVを高める ソニーが描くファン化の設計
ソニーマーケティング 浅山 隆嗣氏

次世代マーケティング教室

多様化する女性の消費行動を紐解く
トレンダーズ 黒川 涼子氏

業界最新動向

マクドナルドの総選挙が大きな話題に
電通やLINE関連ニュースが注目された2017年
MarkeZine編集部

私のキャリア

世界を獲る そのために皆が楽しく働ける最強の組織を創る
メルカリ 唐澤 俊輔氏

Webマーケティング基礎講座

データから真実を見抜く着目点
アイ・エム・ジェイ 川畑 隆幸氏

世界のスタートアップに学ぶ

“的外れなプッシュ通知”を人工知能でなくす、米国発「Neura」
中井 千尋氏 / 岡 徳之氏

インテージ 生活者の「今」を知る

AI時代、データから未来のマーケティングを切り拓く
インテージ 中島 慶久氏

データで読み解く

ニュースメディアの利用状況と広告接触の実態
マクロミル 岩間 涼太氏

米国最新事情レポート『DI. MAD MAN Report』

「オン・オフの融合」の店舗トレンド、その真価を問う
デジタルインテリジェンス 榮枝 洋文氏

Book Navigator

先進企業はこうして売っている 海外展開の成功事例
情報工場「SERENDIP」

マンガ超訳 マーケティング用語

アドフラウドとは?

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お申込み締切と発送スケジュールについて

お申込みいただいた時点での最新号から1年間発送いたします。最新号の発行は、毎月25日です。
MarkeZineを運営する翔泳社のECサイト「SEshop.com」にて、年間購読契約のみで販売いたします。

※発行日は日曜・祝祭日などで変更になる場合がございます。
※到着日は発行日より遅れることがございますが、ご了承ください。

ヤマト運輸のクロネコDM便でお送りする予定です(送料は翔泳社負担、12回発送)。

※郵便受けの投入口のサイズにご注意ください。
誌面サイズ:縦28cm、横21cm、厚さ約5mm

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年間定期購読料は48,600円(税込、一括前払い)です。お支払方法は、下記のいずれかが可能です。

クレジットカード:初回号発送のタイミングで決済処理を行います。
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