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最新マーケティング情報を毎月お届け!マーケター・経営層向け定期誌 『MarkeZine』

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マーケティングやビジネスの最新情報を手軽に知りたいと思ったことはありませんか?

こう思ったことはありませんか?

キーパーソンの生の声や、注目領域の最新動向を把握したい。

競合他社がいかにデジタル化に対応しようとしているのか、キャッチアップしたい。

情報が溢れる中、必要な情報だけを1時間程度でぱぱっと理解したい。

信頼のおける情報源が、おすすめする情報だけを知りたい。

厳選されたマーケティングの最新情報を手に入れるには
毎月届く定期購読誌がピッタリ!

WEBで手軽に情報が取得できる時代になりましたが、その情報に本当に価値はあるのでしょうか?

色々見たけど、時間の割には結局役立つ情報が少なかった…。そんな経験はありませんか?

しかし、『MarkeZine』の定期購読なら、一度お申込みいただくだけで、定期的にマーケティングの最新情報がお手元まで届きます。

WEBで探したり、書店まで足を運ぶ手間が省けるだけではなく、厳選された最新のマーケティング情報を、自動的に手に入れることができます。

画像2▲旬のマーケティング情報を毎月お手元へお届け

最新・厳選・安心なマーケティング情報を毎月知りたいマーケター/経営層の方へ 定期誌『MarkeZine』

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『MarkeZine』が選ばれるにはワケがあります!

マーケティングの情報が手に入るのであれば何でも良いわけではありません。
定期誌『MarkeZine』が数あるビジネス雑誌の中で、皆様に支持されているのには理由があります。
定期誌『MarkeZine』ならではの3つのポイントをご紹介します。

1. 独自取材による厳選された情報

マーケターの「知りたい」を代弁「困った」を解決!WEBには掲載されない、とっておきのネタを独自取材しています。

業界のキーパーソンたちしか語れない、最新のマーケティングトレンドはもちろん、各社の課題感、対応状況、未来展望などがわかります。

さらに、毎号特集を企画し、マーケティング業界で注目が高まっている領域・キーワードを様々な視点から深掘り。特集を読むことで業界事情を俯瞰して把握することができます。

取材での生の声をお届け!

2. WEBメディアで培った強力なネットワーク

2006年5月にスタートしたマーケター専門WEBメディアMarkeZineは今年で10周年を迎えました。 この10年で培った強力なネットワークをフルに活用し、MarkeZineクオリティのコンテンツ制作を定期誌でも実現しています。
MarkeZine10周年ロゴ

WEBメディアMarkeZine▲10周年を迎えるWEBメディア MarkeZine

3. 読者特典

業界最新のデータ・図表を自由に活用できる! 「MarkeZine Stock」

MarkeZine Stock

最新のオリジナルデータをはじめ、定期誌『MarkeZine』に掲載された資料や図表などをダウンロードして使用できるサービスです。御社のデータ分析にご活用ください。(※本サービスは、定期誌のご購読初回号発送後、ご利用いただけるようになります。) http://markezine.jp/stock/

読者限定セミナー・
ネットワーキングイベント

イベント

2016年8月に行われた読者限定イベントでは、「AI(人工知能)はマーケターの仕事・キャリアにどのような影響を及ぼすのか?」をテーマにAIの有識者の皆様にパネルディスカッションを行っていただきました。
http://markezine.jp/article/detail/24974/

WEBメディア「MarkeZine」は10周年!
マーケター専門メディアにおまかせください。

編集長ごあいさつ

MarkeZine編集部 編集長 押久保 剛
MarkeZine編集部
編集長 押久保 剛

2006年5月、デジタルを中心とした広告 / マーケティングの最新動向を発信するマーケター向け専門WEBメディアMarkeZineは誕生しました。マーケティングのデジタル化と歩調を合わせるようにして、MarkeZineは成長してきました。現在、会員数は約19万9千人を超え(2016年11月時点)、今日では日本最大級のマーケター向け専門WEBメディアというポジションを得るに至っています。

そして、満を持して2016年1月より定期購読誌『MarkeZine』を創刊。マーケティングのデジタル化が進む中、企業はいかにこの課題と向き合い、解決を図っていくべきなのかを、これまでの貯めたネットワークや知見をフルに活用し、私たちならではの視点で読み解きます。最新・厳選・安心なMarkeZineスタンダードのクオリティの高い情報をお届けしますので、ぜひご期待ください。

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創刊号からこれまでコンテンツ制作にご協力いただいた
業界を牽引する企業様をご紹介!

電通 / 花王 / オイシックス / Facebook / ヤフー / LINE / Google / TBSテレビ / テレビ東京 / パナソニック / ニューバランス / 大和ハウス工業 / リクルートエグゼクティブエージェント / B Dash Ventures / Supership / 多摩美術大学 / 西友 / リクルートホールディングス / サイバーエージェント / 明治大学 / 資生堂ジャパン / 電通総研 / CyberZ / デジタルインテリジェンス / キリン / デアゴスティーニ・ジャパン / メルカリ / エスワンオーインタラクティブ / サイバーエージェント / リノベる / アイ・エム・ジェイ / アサヒビール / アドビシステムズ / アビームコンサルティング / VASILY / キタムラ / クックパッド / KDDI / サッポロビール / スターツ出版 / スタートトゥデイ / スマートニュース / 全日本空輸 / ソフトバンク / 大和ハウス工業 / 東急ハンズ / 日本アイ・ビー・エム / 日本オラクル / 日本マイクロソフト / パルコ /ビズリーチ / マルケト / メルカリ / 森永乳業 / ヤフー / ライオン / 楽天 / リクルートジョブズ / 良品計画 / ワコール / アタラ / ガシー・レンカー・ジャパン / マクロミル / デジタルインテリジェンス / 情報工場 / エム・データ / サイボウズ / アウディジャパン / UNCOVER TRUTH / アンルーリー / Kaizen Platform / キリン / Google / Sansan / サイバーエージェント / サントリーホールディングス / 資生堂ジャパン / SoZo / デフタ・キャピタル / HEART CATCH / Barbara Pool / 富士フイルム / freee / ベストインクラスプロデューサーズ / メガネスーパー / リクルート住まいカンパニー / リクルートライフスタイル / サイバー・コミュニケーションズ / フンザ / ゼロスタート / カラフル・ボード / メタップス / 博報堂DYメディアパートナーズ / クラシコム / ベルリッツ・ジャパン / 全日空商事 / A-Kross / ギャップジャパン / ヤマト運輸 / インテージ / BAKE / 電通デジタル / 博報堂 / アクセンチュア / ファイブ / C Channel / Donuts / ABEJA / クレディセゾン / バーバリー / ポルシェジャパン / 星野リゾート / アイスタイル / 電通アイソバー / KDDI総研 / ヴァル研究所 / シックス・アパート / Dropbox Japan / マードゥレクス / フィードフォース / Tokyo Otaku Mode / エイチ・アイ・エス / Isobar Asia Pacific / Uber Japan / コメ兵 / サンリオ / ジョンソン・エンド・ジョンソン / セールスフォース・ドットコム / Twitter Japan / ドーモ / 中川政七商店 / 日本IBM / 日本コカ・コーラ / ネクスト / 博報堂DYデジタル / ブラケット / マネーフォワード / ビットエー / グライダーアソシエイツ / BuzzFeed Japan / トランスコスモスアナリティクス / レバレジーズ / 京橋ファクトリー / UEI / Cerevo / Logitech(日本法人ロジクール) / 岡村製作所 / ネスレ / 日本キリンビバレッジバリューベンダー / wondertrunk & co. / Loco Partners / 自転車創業(順不同)

購入者インタビュー

定期誌『MarkeZine』を実際に購読していただいている方にインタビューをしました。
購読した理由やどのように活用しているかなど、購読を検討されている方は参考にしてみてください。

紙ならWebで拾いきれない情報に気づける―定期誌『MarkeZine』、富士フイルムでの使い方

一色昭典氏
富士フイルム株式会社 e戦略推進室 マネージャー / 一色昭典氏

編集部が毎月お届けしている紙の定期誌『MarkeZine』は、どのように利用されているのか。購読を検討されている方だけでなく、制作している我々も「実際」が気になるところです。
そこで今回、購読していただいている富士フイルムの一色昭典さんにお話をうかがいました。富士フイルムと『MarkeZine』の意外な共通点とは?

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DMPでデジタル施策の下地を作ったH.I.S.、定期誌『MarkeZine』に期待することとは?

田代清志氏
株式会社エイチ・アイ・エス デジタルマーケティンググループ UX/UI企画チーム チームリーダー / 田代清志氏

マーケティング系のセミナーへ行っても全員で行くことは難しく、チーム内で知識の共有をしようとするも、時間が取れず知識が蓄積していかない状況にありました。
そんな時、情報の鮮度や確かさ、質が担保されていて、定期的に手元に届く紙媒体である本誌を購読するに至ったと語ります。

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「流し読みせず、深掘りして理解する」マルケト・福田社長の情報収集術

福田康隆氏
株式会社マルケト 代表取締役社長 / 福田康隆氏

メディアによる情報発信のあり方が問われる今、情報収集する側のリテラシーについても議論が深まっています。
そこで気になるのは、どのように情報収集すればいいのかということ。
エンゲージメントプラットフォームを開発提供するマルケトを率いる福田康隆さん(代表取締役社長)に、ご自身の情報収集術をうかがいます。

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満員御礼!約200名が出席
創刊記念パーティー参加者の声

(※ 2015/12/14 創刊パーティーレポート記事よりコメントのみ抜粋して掲載)

田端信太郎氏
LINE株式会社 上級執行役員 法人ビジネス担当 / 田端信太郎氏

定期誌『MarkeZine』の創刊、おめでとうございます。「Zine」と書くので紙があってもいいですよね。ウェブと紙、両方やった身として「紙をやるのはたいへんですよ」と創刊前にお話ししたのですが、編集部の皆さまの深い愛情の中で紙が出るんだと思うと感慨深いですね。紙のほうが誌面のレイアウトが自由で制約がないため難しいと思いますが、取材される側としては紙にも載せていただけるよう頑張ります。皆さま、ぜひよろしくお願いいたします。

石井龍夫氏
花王株式会社 デジタルマーケティングセンター長 / 石井龍夫氏

以前からウェブのMarkeZineは拝読していて、いろいろと勉強しています。紙の定期誌を出すというのは時代だなと感じました。出版社は雑誌が売れなくなってウェブをやる、というパターンが多いのですが、MarkeZineの場合はウェブの読者を増やして、次に紙を作るところにすごさがあると思っています。ただ、本当にすごいところがあるのかどうかは、これからどんな記事が掲載されるかにかかっていますが(笑)。やはり、フローで流れる情報と、ストックとして手元にきちんと持っておきたい情報があるでしょうから、デジタルメディアの中でそういう立場を作っていただきたいと思います。これから発行部数が上がり、ウェブの読者も増えることを期待しています。

逸見光次郎氏
株式会社キタムラ EC事業部 執行役員 EC事業部長 / 逸見光次郎氏

このたびは創刊おめでとうございます。紙が厳しい時代に紙を出す心意気はすごいなと思います。個人的に期待するのは、いかにいまの小売を元気にできるかということです。一昔前は、小売の方はマーケティングをほかの部署がやる仕事だと考えていましたが、お客さんを理解して、アプローチして、リピーターを増やしていくことが小売の仕事です。そういう観点で、ネットだけでなくリアルも含めて突っ込んでいっていただけると面白いのではと思います。

最新号
毎月25日発行!お申込みは当月10日まで

『MarkeZine』 最新号

2017年4月25日発行
『MarkeZine 第16号』
特集 “リアル体験価値”

どれだけネットが発展してもリアルな体験の価値が下がることはない。
企業広報戦略研究所が行った『第1回企業魅力度調査』によると、生活者が企業の魅力の伝達経路として影響力が大きいと感じているものは「メディア」を介するものが54.4%だった一方、「リアル」な体験を介すものも45.6%と拮抗した結果であった。
リアルとデジタルを融合させ、あらゆるチャネルを駆使して生活者にアプローチするために必要なこととは何か。

巻頭インタビュー

ネスレ日本株式会社
マーケティング&コミュニケーションズ本部
チーフ・マーケティング・オフィサー(CMO)
常務執行役員 石橋 昌文 氏

デジタルという手段を使いこなす組織と“全員マーケター”体質の実現

「モノで問題を解決するのが20世紀型なら、21世紀はネットと連携したサービスや体験で、顧客の課題を解決する時代だろう」と語る、ネスレ日本CMOの石橋昌文氏。

2000年代前半、現ネスレ日本の高岡浩三社長の下でいち早くデジタルを活用したマーケティングに取り組んできた人物だ。

世界有数のグローバルカンパニーながら、「ネスカフェ アンバサダー」などのサービスから社内の取り組みまで日本独自の進化を遂げている同社は、顧客の心をどうつかもうとしているのか。

Feature(特集) リアル体験価値

株式会社中川政七商店
執行役員 / Chief Digital Officer
デジタルコミュニケーション部 部長
緒方 恵 氏

「言葉化」からはじめる リアルとデジタルの融合

リアル店舗を構える企業の多くが、デジタルチャネルとの融合で頭を悩ませている。

どのような施策をどのチャネルで走らせれば、相乗効果を上げていくことができるのだろう。

中川政七商店CDOの緒方恵氏は、「チャネルごとの施策作りに苦労するよりも、まず企業として顧客に提供する価値を全社で明確化・共有することで、何をすればいいかが見えてくる」と話す。

1716年創業の奈良の老舗、中川政七商店のリアル×デジタル戦略とはどのようなものか。

私のキャリア

株式会社Loco Partners
プロダクト統括部 プロダクトグループ
プロダクトチーム リーダー
前本 航太 氏

インターンからマーケターに 開発ディレクションからメディアの統括も

広告・マーケティング業界で活躍する人物の職業人生、キャリアを伝える本連載。

今回は、急成長中の宿泊予約サイト「Relux」を運営するLoco Partnersの前本航太氏を紹介する。

インターンで社員と同じ立場で仕事をし、新卒入社1年目でプロダクトのディレクターと新規メディアの責任者を担う。

そんな前本氏に、若くして任される楽しさやBtoC事業でのマーケティングの役割などについて伺った。

愛されオウンドメディアの育て方

FRAME
https://jitensha-hoken.jp/blog/
株式会社自転車創業

カテゴリー特化型のメディアをはじめて3年でわかってきたことと課題

自転車創業は、放置自転車などの社会問題を解決すべく、遊休スペースとネットを活用し駐輪場サービス「PEDALRest」を祖業としている企業だ。

第2の事業の柱として自転車保険の比較サイト「マサルでもわかる自転車保険」を展開し、オウンドメディア「マサルでもわかる自転車保険ブログ」を集客エンジンとしてスタートさせた。

自転車メディア「FRAME」へとリニューアルを遂げ、ファン数とトラフィックを伸ばし続けている。

世界のスタートアップに学ぶ

共同創業者のMax Leammle 氏(左)
Chen Zamir 氏(右)
Fraugster(https://fraugster.com/

巧妙なオンライン決済詐欺に AIで立ち向かうドイツの「Fraugster」

オンライン決済詐欺によってEコマースサイトの損失額は膨らむばかり。
この深刻な問題を解決するシステムをイチから開発したのが、ドイツ・ベルリンに拠点を置く「Fraugster」だ。
彼らの技術的な強みはどこにあるのだろうか。

定期誌『MarkeZine』第16号 目次

Insight(巻頭インタビュー)

デジタルという手段を使いこなす組織と“全員マーケター”体質の実現
ネスレ日本 石橋 昌文氏

Feature(特集) リアル体験価値

話さずにはいられない特別な体験を
サンリオ 田口 歩氏

「言葉化」からはじめるリアルとデジタルの融合
中川政七商店 緒方 恵氏

自販機がもたらすデジタル時代の新顧客体験
キリン 島袋 孝一氏 × キリンビバレッジバリューベンダー 岡部 慎一郎氏

次世代マーケティング教室

インバウンドからデスティネーションへ、訪日観光マーケティングの現在
wondertrunk & co. 岡本 岳大氏 / 高橋 亘氏

業界最新動向

MarkeZine編集部

私のキャリア

インターンからマーケターに 開発ディレクションからメディアの統括も
Loco Partners 前本 航太氏

愛されオウンドメディアの育て方

カテゴリ特化型のメディアをはじめて3年でわかってきたことと課題
自転車創業 青木 孝哲氏

世界のスタートアップに学ぶ

VISAも利用するオンライン決済詐欺防止システム「Fraugster」とは
中井 千尋氏 / 岡 徳之氏

スポーツ×データ

スポーツアナリスト鼎談――勝つためにはデータがすべてではない、その真意とは
ヤフー「Insight for D」

データで読み解く

ソーシャルログイン利用者の実態
マクロミル 足立 健太郎氏

米国最新事情レポート『DI. MAD MAN Report』

Facebook「テレビ化」への道のりと用意周到な動画戦略
デジタルインテリジェンス 榮枝 洋文氏

Book Navigator

99.9%は“他人”が決めている 我々が受けている「見えない影響」とは
情報工場「SERENDIP」

マンガ超訳 マーケティング用語

ABMとは?

※2017年3月上旬時点

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以下のカレンダーでは、第15号の締切が3月10日ですので、3月11日~4月10日までにお申込みされた方は、4月25日発送の第16号からの購読開始となります。
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年間定期購読料は48,600円(税込、一括前払い)です。お支払方法は、下記のいずれかが可能です。

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請求書発行画面

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ヤマト運輸のクロネコDM便でお送りする予定です(送料は翔泳社負担、12回発送)。

※郵便受けの投入口のサイズにご注意ください。
誌面サイズ:縦28cm、横21cm、厚さ約1.3cm

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ご購読開始後にお客様のご都合により途中解約された場合、以下の方法で精算いたします。

48,600円-(精算単価4,860円×送付済み分)=返金額(残金があれば)

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