MarkeZine Premium Seminar vol.3 〜ビジネスフレームワークの共通言語化をワークショップ形式で学ぶ〜

5大特典付き
5大特典付き

今回開催する『MarkeZine Premium Seminar vol.3』では、「ビジネスフレームワークの共通言語化」をテーマにしたワークショップを行います。

マーケティングにはAIDMAや4P、SWOT分析など様々なビジネスフレームワークが存在しています。しかしながら、「フレームワークについて勉強しても実務に活かせない」「フレームワークをもとに社内メンバーへ説明しても伝わらない」という方も多いのではないでしょうか。

本セミナーでは、ビジネスフレームワークを自分の経験と紐づけて取り込むための方法と、チーム内でフレームワークを「共通言語」として活用するためのポイントをワークショップ形式で体験することができます。

フレームワークに振り回されることなく、社内で上手く活用する方法が理解できる内容となっております。ぜひフレームワークの活用力を上げる方法を本セミナーでつかんでください。

皆さまのご来場をお待ちしております!

名称 MarkeZine Premium Seminar vol.3
〜ビジネスフレームワークの共通言語化をワークショップ形式で学ぶ〜
日時 2019年6月12日(水)16:00〜19:30
(※受付開始15:30)
会場 Alice aqua garden 田町
(田町駅・三田駅から徒歩1分)
〒105-0014
東京都港区芝5-34-7 田町センタービルピアタ3F
主催 株式会社翔泳社 MarkeZine編集部
定員 60名(先着)
参加費 イベント【5大特典付き】にお申込みの方
15,000円+税
定期誌『MarkeZine』をご購読中の方
購読1口につき2名様まで無料
受付提出 参加証(代理参加の場合も)と名刺1枚
イベントに申込む

※既に購読中の方の参加申込みはこちら

参加特典

参加特典1

書籍『ビジネスフレームワーク図鑑 すぐ使える問題解決・アイデア発想ツール70』(来場者プレゼント)

※書籍はセミナー当日に会場でお渡しいたします。

参加特典2

フレームワークの共通言語化シート(PowerPoint/PDF)&ワークショップの際に使用するスライド(PDF)

※ワークショップ終了後、参加者にダウンロードURLをお送りいたします。

参加特典3

定期誌『MarkeZine』2ヵ月分をお試し購読できる

定期誌『MarkeZine』第41号、第42号の計2冊をプレゼントいたします。

第41号(2019年5月25日刊行)特集「テレビマーケティング最前線」
第42号(2019年6月25日刊行)特集「進化するロングセラーブランド」
※編集の都合上、内容を変更する場合があります。

【定期誌『MarkeZine』(2冊)のお届けについて】
第41号、第42号それぞれの刊行日に合わせて、本イベントの申込み時にご登録いただいたご住所宛てに発送します。発送から2~3日でお届け予定です。ポスト投函方式ですので、郵便受けの投入口のサイズにご注意ください。(誌面サイズ : 縦 28cm/横 21cm/厚さ 約5mm)

参加特典4

定期誌『MarkeZine』限定記事がウェブでも読める

定期誌『MarkeZine』年間定期購読者しか閲覧できないプレミアム記事を2019年6月30日まで閲覧いただけます。セミナーに申込みいただいたアカウントでログインいただくと、プレミアム記事の全文を読むことができます。ぜひこの機会に定期誌『MarkeZine』の記事をお楽しみください。プレミアム記事一覧 >>

ポルシェジャパン株式会社
山崎 香織 氏

江崎グリコ株式会社
木村 幸生 氏

デル株式会社
横塚 知子 氏

日本電気株式会社
榎本 亮 氏

参加特典5

データダウンロードサービス「MarkeZine Stock」

定期誌『MarkeZine』の紙面に掲載されたオリジナル調査の図表をダウンロードできるデータダウンロードサービス「MarkeZine Stock」を2019年6月30日までご利用いただけます。マーケティングや企画書にご活用ください。「MarkeZine Stock」>>

タイムテーブル

16:00〜16:05 挨拶・趣旨説明

安成 蓉子

安成 蓉子

株式会社翔泳社 MarkeZine編集部 編集長

1985年山口県生まれ。慶應義塾大学文学部卒業。専門商社で営業を経験し、2012年株式会社翔泳社に入社。マーケター向け専門メディア『MarkeZine』の編集・企画・運営に携わる。2015年、副編集長に就任。2016年、定期誌『MarkeZine』を創刊し、年間契約者向け有料サービスを開始。編集業務と並行して、出版社・ウェブメディアの新しいビジネスモデル構築に取り組んでいる。2019年4月、編集長就任。プライベートでは1児を育てるワーキングマザー。

16:05〜18:30 ワークショップ

ビジネスフレームワークの共通言語化ワークショップ

ビジネスフレームワークを自分の経験と紐づけて取り込むための方法と、チーム内でフレームワークを「共通言語」として活用するためのポイントをワークショップ形式で体験します。

【当日のアジェンダ】

  1. フレームワークの基本
  2. フレームワークの紹介:AIDMAやカスタマージャーニーマップなど、マーケティングや広報PRで使えるものをピックアップ
  3. フレームワーク活用の課題についての共有
  4. フレームワークを用いた経験の振り返りと共有(抽象と具体、一般と個別の間の接続)
  5. フレームワークの再定義(認識の一致)
  6. グループごとに再定義したフレームワークによる発想演習

※当日の進行状況によって、多少内容が変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。

小野 義直

小野 義直

株式会社アンド 代表取締役

大学卒業後、6年間勤めた広告代理店の倒産を機に独立。仮説検証と実践サイクルをスピーディーに回し、段階的に完成度を高めていくことを強みとする。これまで小売・サービス業を中心として構造設計からコミュニケーション戦略構築まで1,000社以上を支援。幾多のプロジェクトを支援する中でプロジェクトリーダー養成と組織開発の重要性を感じ、現在は個人と組織の変容支援にも従事している。

宮田 匠

宮田 匠

株式会社アンド

広報PR・WEBマーケティングにおける業務全般を担当する。自社運営サイト『ひらめきEX』にて、企画書の書き方やビジネスフレームワークの活用法に関する情報配信を担当。現在は言葉と思考の関係性に関心を持って探究中。

18:30〜19:30 懇親会・中締め

参加者のみなさまと、ご登壇された有識者の方々、そしてMarkeZine編集部での懇親会を予定しております。一緒に業界を形作っていく仲間と知り合う、新たな出会いの場です。ぜひ名刺を持って、ネットワーキングの場として積極的にご参加ください!

19:30 イベント終了

ご来場ありがとうございました。お気をつけてお帰りくださいませ。
定期誌『MarkeZine』を今後ともよろしくお願いいたします。

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前回のイベント

前回のイベント

前回は「BtoBマーケティングの新潮流」をテーマに、スリーエム ジャパンでコーポレートデジタルマーケティング部 部長を務める田中訓氏による講演とHDE(現・HENNGE)の水谷博明氏、カオナビの佐藤寛之氏、VAIOの松山敏夫氏をお招きしたパネルディスカッションを行いました。

前回のイベントレポート

>>素材・日用品メーカーの3Mが語る、マーケティングオートメーションを活用する4つの鉄則

>>勝てるインサイドセールスは目的設計にかかっている/HDE、カオナビ、VAIOの方法論とは

参加の申込みにあたって

  • 本イベントはマーケター専門のWebメディア MarkeZineが主催するイベントです。参加者様ごとのお申込みが必要となります。
  • お申込み完了後、「注文受付のご連絡」という件名のメールが送信されます。また、別途、ご注文時にご入力いただいたメールアドレスへ、本イベントの参加証をお送りいたします。
  • 当日は、参加証とお名刺1枚をご持参の上、受付までお越しください。
  • ご本人が出席できない場合は、代理の方の参加が可能です。その際は「お申込み者の参加証・代理参加者のお名刺1枚」をお持ちの上、受付までお越しください。
  • 定期誌『MarkeZine』の年間定期購読をお申込みいただくと、年間定期購読1口につき2人まで無料でご参加いただけます。
    ※年間定期購読にお申込み後、「注文完了メール」にてイベント参加方法のご案内を差し上げます。
  • 定期誌『MarkeZine』の年間定期購読を既にご購読の方の参加申込みはこちらからお願いいたします。

個人情報の取り扱いについて

個人情報については、翔泳社の「個人情報保護方針」を基に、個人情報保護に関する日本の法令や規範を遵守し、本イベント以外の目的で使用することはありません。

お問い合わせはこちら

翔泳社の通販SEshop カスタマーサポート
受付時間:平日10:00~17:00(土日祝除く)

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