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最新号

MarkeZine 第28号

『MarkeZine』第28号(2018年4月号)
特集「ヒットの源流、とりまく環境」

多様な消費者のニーズに応えるのは難しい。しかし、それでもヒットする商品は確かに存在している。緻密なターゲット分析。尖ったコンセプト。刺さるプロモーション。数々の試練と逆境の中、ヒット商品はどのように誕生し、成長していったのか。

Insight(巻頭インタビュー)

「デジタルで人を幸せに」 電通デジタルが進む2018年とその先
電通デジタル 山口 修治氏/鈴木 禎久氏

Feature(特集)ヒットの源流、とりまく環境

SNS時代をしなやかに勝ち抜く「チェキ」V字回復の秘訣
富士フイルム 高井 隆一郎氏

ルンバ、新市場を切り拓いたマーケティングストーリー
アイロボットジャパン 山田 毅氏

左右非対称で躍進の「瞬足」15年の足跡
アキレス 津端 裕氏

次世代マーケティング教室

“PESOオーダー”という新発想
佐藤 達郎氏

業界最新動向

日本の広告費、6年連続でプラス成長 ネット広告費は1兆5,000億円超え
MarkeZine編集部

私のキャリア

幼き頃から地球平和について考え個性が活きる社会を創る
mannaka 藤田 彩月氏

Webマーケティング基礎講座

迷惑メール問題について改めて考える
JACK CONSULTING 吉澤 和之氏

世界のトレンドを読む

ミレニアル世代の新しい旅行観
Livit 細谷 元氏

インテージ 生活者の「今」を知る

データドリブンでテレビをもっとおもしろく
インテージ 山田 護氏

データで読み解く

フリマアプリの利用実態 何が生活者の心をつかんだのか
マクロミル 村上 智章氏

米国最新事情レポート『DI. MAD MAN Report』

ライブコマースの本流と本質
デジタルインテリジェンス 榮枝 洋文氏

Book Navigator

常識からは考えられない「物流」を実現するアマゾンの「顧客至上主義」
情報工場「SERENDIP」

マンガ超訳 マーケティング用語

CTAとは?

PICK UP Insight(巻頭インタビュー)

「デジタルで人を幸せに」 電通デジタルが進む2018年とその先

株式会社電通デジタル
山口 修治氏(左)/鈴木 禎久氏(右)

電通デジタルが発足して1年半が経った年明け、同社では代表取締役CEOに電通で長く営業を務めてきた山口修治氏を迎え、これまで同社を率いてきた鈴木禎久氏を代表取締役社長COOとする、いわばツートップ体制を敷いた。会社概要に写る両者の写真に添えられたのは、「デジタルで人を幸せに」とのメッセージだ。昨年、電通グループがそのビジョンとして新たに提唱した“People Driven Marketing”に基づき、人を幸せにするマーケティングに取り組む両氏に、これまでの歩みと今後の展望をうかがった。

PICK UP Feature(特集)

SNS時代をしなやかに勝ち抜く 「チェキ」V字回復の秘訣

富士フイルム株式会社
高井 隆一郎氏

1998年に発売され、10代女性を中心に一世を風靡したインスタントカメラ「チェキ」。カメラや写真をとりまく環境の変化から、いっときは生産数量が激減したものの、2007年前後から回復の兆しを見せ、現在では日本に留まらずグローバルで高い人気を博している。日本では「チェキ」、海外では「インスタックス」という名称で親しまれ、2017年度は全世界合計販売台数750万台に届く勢いだ。この回復の要因はどこにあるのだろうか?インスタント事業の商品企画・マーケティングを統括する高井隆一郎氏に聞いた。

ルンバ、新市場を切り拓いたマーケティングストーリー

アイロボットジャパン合同会社
山田 毅氏

今から16年前、これまでなかったまったく新しい家電市場が誕生した。それが「ロボット掃除機」だ。この分野の先駆者米アイロボット社が2002年にリリースした「ルンバ」シリーズは、国内で200万台を超える販売台数を誇り、ロボット掃除機という商品のデザイン性や動作、機能のデファクトを作り上げてきたといっても過言ではない。まったく新しい商品カテゴリーを提案し、その市場を拡大するため、同社はどのようなマーケティング戦略を展開してきたのか。アイロボットジャパン合同会社の山田毅氏に聞いた。

左右非対称で躍進の「瞬足」15年の足跡

アキレス株式会社
津端 裕氏

小学生に絶大な人気を誇るジュニアシューズ「瞬足」。二人に一人が履いていると言われ、特に運動会では目立つ。今年で誕生から15周年を迎え、新たに上履きをラインアップに加え、また他社と組んで縄跳びやバッグといった小物類にも商品展開を広げている。学校生活を応援するライフスタイルブランドとして躍進中だ。売上No.1ブランドとしての地位をそのままに、販売網を抜本的に見直し、EC化率の向上にも注力しているという。開発時から一貫して瞬足に携わる津端裕氏は「No.1でも失うものはない、改めて挑戦のときだと考えている」と意気込む。

PICK UP 私のキャリア

幼き頃から地球平和について考え個性が活きる社会を創る

株式会社mannaka
藤田 彩月氏

Webマーケティング業界で活躍する人物の職業人生、キャリアを伝える本連載。今回は、mannakaの藤田彩月氏を紹介する。ペライチ在籍時に「47都道府県ペライチサポーター制度」を立ち上げた藤田氏は、個性が活きる社会を創ることが自身の使命と話す。共創マーケティングに惹かれ、そのスキルを磨きたいとmannakaへ転職した。彼女が子どもの頃から抱くソーシャルデザインへかける思いについて話をうかがった。

購読者インタビュー

業界を牽引するご購読者の方々に、定期誌『MarkeZine』の活用方法についてお話をうかがいました。

一色昭典氏
紙ならWebで拾いきれない情報に気づける―定期誌『MarkeZine』、富士フイルムでの使い方 >>

富士フイルム株式会社 e戦略推進室 マネージャー / 一色昭典氏

編集部が毎月お届けしている紙の定期誌『MarkeZine』は、どのように利用されているのか。購読を検討されている方だけでなく、制作している我々も「実際」が気になるところです。そこで今回、購読していただいている富士フイルムの一色昭典さんにお話をうかがいました。富士フイルムと『MarkeZine』の意外な共通点とは?

田代清志氏
DMPでデジタル施策の下地を作ったH.I.S.、定期誌『MarkeZine』に期待することとは? >>

株式会社エイチ・アイ・エス デジタルマーケティンググループ UX/UI企画チーム チームリーダー / 田代清志氏

マーケティング系のセミナーへ行っても全員で行くことは難しく、チーム内で知識の共有をしようとするも、時間が取れず知識が蓄積していかない状況にありました。そんな時、情報の鮮度や確かさ、質が担保されていて、定期的に手元に届く紙媒体である本誌を購読するに至ったと語ります。

福田康隆氏
「流し読みせず、深掘りして理解する」マルケト・福田社長の情報収集術 >>

株式会社マルケト 代表取締役社長 / 福田康隆氏

メディアによる情報発信のあり方が問われる今、情報収集する側のリテラシーについても議論が深まっています。そこで気になるのは、どのように情報収集すればいいのかということ。エンゲージメントプラットフォームを開発提供するマルケトを率いる福田康隆さん(代表取締役社長)に、ご自身の情報収集術をうかがいます。

バックナンバー

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お申込み締切と発送スケジュールについて

お申込みいただいた時点での最新号から1年間発送いたします。最新号の発行は、毎月25日です。
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※発行日は日曜・祝祭日などで変更になる場合がございます。
※到着日は発行日より遅れることがございますが、ご了承ください。

ヤマト運輸のクロネコDM便でお送りする予定です(送料は翔泳社負担、12回発送)。

※郵便受けの投入口のサイズにご注意ください。
誌面サイズ:縦28cm、横21cm、厚さ約5mm

定期購読料とお支払い方法

年間定期購読料は48,600円(税込、一括前払い)です。お支払方法は、下記のいずれかが可能です。

クレジットカード:初回号発送のタイミングで決済処理を行います。
銀行振込:ご注文から10営業日以内のお振込みをお願いいたします。

※ご請求書が必要な場合は、ご注文の際に請求書希望欄にチェックを入れてください。
※法人のお客様で、10営業日以内のお振込みが難しい場合や、後払いをご希望の方は、ページ末尾の「お問い合わせ」アドレスへご連絡ください。その際、御社のお支払ターム(月末締め、翌月末払いなど)を合わせてお知らせください。

領収書・請求書の発行

領収書について
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なお、初回号の発送から1か月以上経っている場合は、領収書の宛名・送付先をご明記の上、ページ末尾の「お問い合わせ」アドレスへご連絡ください。

領収書発行画面

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請求書発行画面

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初回号の発送前までは、ご注文をキャンセルすることができます。
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48,600円-(精算単価4,860円×送付済み分)=返金額(残金があれば)

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