Project Management Professional試験対策講座1 基礎編[PMBOK第5版概要] PMP試験対策ソフト

翔泳社(発売元) , 青柳次男(著)

商品番号
238250
販売状態
発売中
納品形態
宅配便にてお届け
発売日
2014年06月09日
定価
46,000円
キーワード
翔泳社  PMP試験対策講座

通常価格:¥49,680

特別価格:¥44,712(税込)

送料無料 在庫あり

本体価格の3%をポイント還元(会員限定)

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米国PMI(R)より、2018年1月~3月に、PMBOK(R)Guide最新刊(第6版)への試験改定が行われることが発表されました。
商品に同梱されている説明書(小冊子)の中で、学習証明書発行について、「本製品購入後、原則1年以内に申請してください」とご案内しておりますが、新試験開始日以降の日付で発行された証明書は無効となりますため、学習を終えられましたら、できるだけお早めに(遅くとも2017年内に)証明書の発行をご申請ください。
証明書発行の手順については、説明書(小冊子)にてご確認ください。

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[製品名] 定価(税抜) 特別価格(税抜)
PMP試験対策講座1 基礎編 [PMBOK第5版概要] ¥46,000 10%OFF → ¥41,400
PMP試験対策講座2 実践編 [PMBOK第5版概要] ¥60,000 10%OFF → ¥54,000
PMP試験対策講座セット 基礎編+実践編[PMBOK第5版概要] ¥106,000 15%OFF → ¥90,100

PMP®試験の土台となる PMBOK®の概要を徹底解説

本製品は、米国PMI(Project ManagementInstitute)が認定するプロジェクト・マネジャーの世界標準資格、PMP(Project ManagementProfessional)資格取得をめざすための学習ソフトウェアで、PMBOKガイド第5版日本語版に準拠しています。PMPは、多くの産業で重要性が認識されており、特にIT業界においては最も重視される資格の1つとなっています。

本製品は、PMBOKを標準としながら、プロジェクトの実務の流れに沿って構成しており、はじめてプロジェクトマネジメントを学習する方にも理解しやすい、基礎学習に適した構成にしています。

本教材の学習効果
  • 3日間分の座学講座を学習ソフトとして再構成。
  • PMBOKの全体および各知識エリアにおける基礎知識を修得。
  • 各知識エリアにおける学習のヒントと重点ポイントを修得。
本教材の学習効果

PMP試験申請に必須となる35時間研修のうち、14時間分の学習証明書を発行。

【DVD-ROMの動作環境】

  • OS:Microsoft Windows 7/8/8.1 (64bit、32bit OSに対応)
  • メモリ:アプリケーション領域としてのRAM1GB以上(64ビットOSの場合 2GB以上を推奨)
  • CPU:1GHz 以上を推奨
  • HDD容量:500MB以上の空き容量
  • ドライブ: 8倍速以上のDVD-ROMドライブ
  • モニター:1024×768以上の解像度(1152×864 以上を推奨)
  • ネットワーク:インターネット接続環境

第1章 序論

1.1 PMBOKRガイドの目的
1.2 プロジェクトとは何か
1.3 プロジェクトマネジメントとは何か
1.4 ポートフォリオマネジメント、プログラムマネジメント、プロジェクトマネジメント、および組織のプロジェクトマネジメント間における関係
1.5 プロジェクトマネジメントと定常業務マネジメントおよび、組織戦略の関係
1.6 事業価値
1.7 プロジェクト・マネジャーの役割
1.8 プロジェクトマネジメント知識体系

第2章 組織の影響とプロジェクト・ライフサイクル

2.1 プロジェクトマネジメントに与える組織の影響
2.2 プロジェクト・ステークホルダーとガバナンス
2.3 プロジェクト・チーム
2.4 プロジェクト・ライフサイクル

第3章 プロジェクトマネジメント・プロセス

3.1 一般的なプロジェクトマネジメント・プロセスの相互作用
3.2 プロジェクトマネジメント・プロセス群
3.3 立上げプロセス群
3.4 計画プロセス群
3.5 実行プロセス群
3.6 監視・コントロール・プロセス群
3.7 終結プロセス群
3.8 プロジェクト情報
3.9 知識エリアの役割

第4章 立上げプロセス群

4.1 プロジェクト憲章作成
4.2 ステークホルダー特定

第5章 計画プロセス群

5.1 スコープ・マネジメント計画
5.2 要求事項収集
5.3 スコープ定義
5.4 WBS作成
5.5 スケジュール・マネジメント計画
5.6 アクティビティ定義
5.7 アクティビティ順序設定
5.8 アクティビティ資源見積り
5.9 アクティビティ所要期間見積り
5.10 スケジュール作成
5.11 コスト・マネジメント計画
5.12 コスト見積り
5.13 予算設定
5.14 品質マネジメント計画
5.15 品質保証
5.16 品質コントロール
5.17 スコープ妥当性確認
5.18 人的資源マネジメント計画作成
5.19 プロジェクト・チーム編成
5.20 ステークホルダー・マネジメント計画
5.21 コミュニケーション・マネジメント計画
5.22 リスク・マネジメント計画
5.23 リスク特定
5.24 定性的リスク分析
5.25 定量的リスク分析
5.26 リスク対応計画
5.27 リスク・コントロール
5.28 調達マネジメント計画
5.29 調達実行
5.30 調達コントロール
5.31 調達終結
5.32 プロジェクトマネジメント計画書作成

第6章 実行プロセス群

6.1 プロジェクト作業の指揮・マネジメント
6.2 プロジェクト・チーム育成
6.3 プロジェクト・チーム・マネジメント
6.4 ステークホルダー・エンゲージメント・マネジメント
6.5 ステークホルダー・エンゲージメント・コントロール
6.6 コミュニケーション・マネジメント
6.7 コミュニケーション・コントロール

第7章 監視・コントロール・プロセス群

7.1 プロジェクト作業の監視・コントロール
7.2 統合変更管理
7.3 スコープ・コントロール
7.4 スケジュール・コントロール
7.5 コスト・コントロール

第8章 終結プロセス群

8.1 プロジェクトやフェーズの終結

参考 プロフェッショナルおよび社会人としての責任 (PMI倫理・職務規定)

●確認問題

書籍のサンプルなどのダウンロードは、翔泳社サイトへ移動いたしました。
ダウンロード

各種問い合わせは以下のリンクからご連絡ください

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