MarkeZine 年間定期購読 新年特別セット

翔泳社(出版社) , MarkeZine編集部(編)

商品番号
MZMSUBBN13C
販売状態
販売終了
納品形態
DM便にてお届け
毎月10日〆、 同月発売号より発送開始
判型
A4
ページ数
64
キーワード
年間定期購読  MarkeZine

販売価格:¥59,400(税込)

送料無料

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定期購読 通常版
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こちらは「新年特別セット」になります。通常版の「MarkeZine 年間定期購読」をご希望の方は、こちら からお申込みください。

MarkeZine 年間定期購読 新年特別セット
(年間定期購読+2016年バックナンバーコンプリート+第13号)

通常の年間定期購読(12冊/1年間)と、バックナンバーコンプリート(12冊)をそれぞれ購入すると、合計24冊で97,200円(税込)のところ、本キャンペーン期間中にお申込みいただくと、新年号にあたる第13号(2017年1月号)もおまけでお付けし、通常より37,800円お得な59,400円(税込)で合計25冊をご購読いただけます。

【キャンペーン期間】2017年1月11日~2月10日
【セット内容】合計25冊
(1)年間定期購読 [第14号(2017年2月号)~第25号(2018年1月号)]
  ==> 2017年2月25日より毎月1冊発送(12冊/1年間)
(2)2016年バックナンバーコンプリート [第1号(2016年1月号)~第12号(2016年12月号)]
  ==> お申込み後まとめて発送(12冊)
(3)第13号(2017年1月号)
  ==> 1月24日までにお申込みの場合:1月25日に発送
  ==> 1月25日~2月10日にお申込みの場合:上記『2016年バックナンバーコンプリート』とまとめて13冊発送

データ活用でビジネスを制す!
『MarkeZine』では、マーケター・経営者向けに、デジタルの知見を様々なサービスを通して提供していきます

2006年5月、デジタルを中心とした広告/マーケティングの最新動向を発信するマーケター向け専門メディア『MarkeZine(http://markezine.jp/)』は誕生しました。デジタルシフトが進むに伴い、MarkeZineの会員数は20万人を超え(2016年12月時点)、今日では日本最大級のマーケター向け専門メディアというポジションを得るに至りました。

そして満を持して、ウェブメディアの枠を越えて、紙、リアルイベント、講座など様々な提供手段を用いて、デジタル活用に向き合うマーケターや経営者の方々の課題や悩みを解決に導く知識、ノウハウ、情報、出会い、人脈を提供していきます。

デジタル時代に生き残るために、ビジネスのヒントやキャリアアップの情報源として『MarkeZine』が提供する様々なサービスをお役立てください。

『MarkeZine』年間契約者向け提供サービス

  • 定期誌『MarkeZine』(毎月25日刊行)
  • 読者限定セミナー
  • 読者特典データダウンロードサービス「MarkeZine Stock」
  • ネットワーキング

※その他のサービスも随時企画中です!

読者特典!データダウンロードサービス「MarkeZine Stock」

最新のオリジナル調査データをはじめ、定期誌『MarkeZine』に掲載した資料・図表などをお届けしていきます。これから毎月、ダウンロードできるコンテンツを拡充していきますので、資料作りや企画書などにご活用ください。
※「MarkeZine Stock」は、定期誌のご購読初回号発送後、ご利用いただけるようになります。


定期紙『MarkeZine』 バックナンバーの特集内容

  • 第1号(2016/1月刊行):業界キーパーソンに聞く、2016年のマーケティング戦略
  • 第2号(2016/2月刊行):次世代マーケティングを実現するプラットフォーマー新戦略
  • 第3号(2016/3月刊行):動画マーケティングの真価
  • 第4号(2016/4月刊行):人と組織のキャリアデザイン
  • 第5号(2016/5月刊行):人工知能でマーケティングを加速する
  • 第6号(2016/6月刊行):変わる広告
  • 第7号(2016/7月刊行):テクノロジーで革新する次世代CRM
  • 第8号(2016/8月刊行):クリエイティブの翼を広げる
  • 第9号(2016/9月刊行):ミレニアル世代のリアル
  • 第10号(2016/10月刊行):ラグジュアリーブランドは顧客をどう魅了していくか
  • 第11号(2016/11月刊行):オーディエンスデータの輪郭
  • 第12号(2016/12月刊行):マーケターに必要な数字力
  • 第13号(2017/1月刊行):キーパーソン20名に聞く 2017年マーケティング戦略

各号の目次はこちら からご確認ください。

定期紙『MarkeZine』14号(2017年2月発行)
特集 “ネットメディアの向かう先”

テクノロジーがメディア環境を大きく変えていっている。
外部のプラットフォームを利用し、そこにいるユーザーに情報を届ける分散型メディアが台頭。情報量を武器にユーザーを集めてきたキュレーションメディアは、大きな転換期を迎え、岐路に立たされている。
読まれるコンテンツ=良いコンテンツなのだろうか?
メディアと広告の関係はどのように変化していくのだろうか?
デジタル領域で進化と変化を続けるネットメディアの本質的な意義と役割、そしてこれからのあるべき姿を問う。

Insight(巻頭インタビュー)

​一社で未来は作れない 異業種やユーザーとも連携し価値創造を
ネクスト 久松 洋祐氏

Feature(特集) ネットメディアの向かう先

広告主の意識の高さがメディアの姿も変えていく
LINE 田端 信太郎氏

BuzzFeed Japanが大切にする理念とコミュニケーション
BuzzFeed Japan 古田 大輔氏

これからのキュレーションメディアに求められるもの
グライダーアソシエイツ 荒川 徹氏/開 大輔氏

次世代マーケティング

期待が高まる動画広告マーケティングとトータル・オーディエンス計測の課題
トランスコスモスアナリティクス 萩原 雅之氏

業界最新動向

MarkeZine編集部

私のキャリア

平成広報女子は「感情にコミット」していく
レバレジーズ 吉田 ハルカ氏

愛されオウンドメディアの育て方

ビッグキーワードを軸にコミュニティを形成する方法
京橋ファクトリー 八木 太亮氏

世界のスタートアップに学ぶ

ファッションECの返品率を30%から8%に大幅低下 「サイズ問題」を画期的手法で解決するデンマーク発「EasySize」
中井 千尋氏 / 岡 徳之氏

スポーツとデジタル

B.leagueのデジタルマーケティング
ヤフー「Insight for D」

データで読み解く

テレビCMは本当に見られているのか
マクロミル 大西 彩紀子氏

米国最新事情レポート『DI. MAD MAN Report』

Amazonの「ダッシュボタン」日本上陸 その背後に広がるAmazonとメーカーの思惑とは
デジタルインテリジェンス 榮枝 洋文氏

Book Navigator

『虎屋とエルメス』
情報工場「SERENDIP」

マンガ超訳 マーケティング用語

ネイティブ広告とは?

※2017年1月上旬時点

定期購読のご利用案内

お申込み前に必ずご確認ください。

お申込みの締切について

お申込み締切は 2017年2月10日 です。同月25日に刊行される号から発送開始となります。
※ 刊行日は、日曜・祝祭日などで変更になる場合がございます。雑誌の到着日は、刊行日より遅れることがございますが、ご了承ください。

定期購読料とお支払い方法

年間定期購読料は48,600円(税込)です。 ※精算単価は4,860円(税込)です。
一括前払いとなります。お支払方法は、下記のいずれかをお選びください。

  • クレジットカード:初回号発送のタイミングで決済処理を行います。
  • 銀行振込:原則ご注文から10営業日以内のお振込みをお願いしております。
    ご請求書が必要な場合は、ご注文の際に「請求書希望欄」にチェックを入れてください。
    ※ 法人のお客様で、10営業日以内のお振込みが難しい場合や、後払いをご希望の方は、お問い合わせフォームからご連絡ください。その際、御社のお支払ターム(月末締め、翌月末払いなど)を合わせてお知らせください。

領収書の発行について

領収書は、SEshopの会員メニュー画面から、出力することが可能です。
出力方法の詳細は、こちらのページでご確認ください。
なお、初回号の発送から1か月以上経っている場合、あるいは、ゲスト購入の場合は、領収書の宛名・送付先をご明記の上、お問い合わせフォームからご連絡ください。

発送方法

ヤマト運輸のクロネコDM便で発送いたします。(送料翔泳社負担、年13回発送)
 ※発送から2~3日でお届け予定でございます。
 ※ポスト投函方式ですので、郵便受けの投入口のサイズにご注意ください。(誌面サイズ : 縦 28cm/横 21cm/厚さ 約5mm)

キャンセル・途中解約について

お申込み締切日までは、ご注文をキャンセルすることができます。ご購読開始後に、お客様のご都合により途中解約された場合、送付済み分を精算単価4,860円(税込)にて精算いたします。
 48,600円-(精算単価4,860円×送付済み分)=返金額(残金があれば)

定期紙『MarkeZine』14号(2017年2月発行)
特集 “ネットメディアの向かう先”

テクノロジーがメディア環境を大きく変えていっている。
外部のプラットフォームを利用し、そこにいるユーザーに情報を届ける分散型メディアが台頭。情報量を武器にユーザーを集めてきたキュレーションメディアは、大きな転換期を迎え、岐路に立たされている。
読まれるコンテンツ=良いコンテンツなのだろうか?
メディアと広告の関係はどのように変化していくのだろうか?
デジタル領域で進化と変化を続けるネットメディアの本質的な意義と役割、そしてこれからのあるべき姿を問う。

Insight(巻頭インタビュー)

​一社で未来は作れない 異業種やユーザーとも連携し価値創造を
ネクスト 久松 洋祐氏

Feature(特集) ネットメディアの向かう先

広告主の意識の高さがメディアの姿も変えていく
LINE 田端 信太郎氏

BuzzFeed Japanが大切にする理念とコミュニケーション
BuzzFeed Japan 古田 大輔氏

これからのキュレーションメディアに求められるもの
グライダーアソシエイツ 荒川 徹氏/開 大輔氏

次世代マーケティング

期待が高まる動画広告マーケティングとトータル・オーディエンス計測の課題
トランスコスモスアナリティクス 萩原 雅之氏

業界最新動向

MarkeZine編集部

私のキャリア

平成広報女子は「感情にコミット」していく
レバレジーズ 吉田 ハルカ氏

愛されオウンドメディアの育て方

ビッグキーワードを軸にコミュニティを形成する方法
京橋ファクトリー 八木 太亮氏

世界のスタートアップに学ぶ

ファッションECの返品率を30%から8%に大幅低下 「サイズ問題」を画期的手法で解決するデンマーク発「EasySize」
中井 千尋氏 / 岡 徳之氏

スポーツとデジタル

B.leagueのデジタルマーケティング
ヤフー「Insight for D」

データで読み解く

テレビCMは本当に見られているのか
マクロミル 大西 彩紀子氏

米国最新事情レポート『DI. MAD MAN Report』

Amazonの「ダッシュボタン」日本上陸 その背後に広がるAmazonとメーカーの思惑とは
デジタルインテリジェンス 榮枝 洋文氏

Book Navigator

『虎屋とエルメス』
情報工場「SERENDIP」

マンガ超訳 マーケティング用語

ネイティブ広告とは?

※2017年1月上旬時点

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