SEshop

SpriteKitではじめる2Dゲームプログラミング Swift対応

村田 知常(著) , 原 知愛(著) , 近藤 秀彦(著) , 山下 佳隆(著)

商品番号
139510
販売状態
品切れ
納品形態
宅配便にてお届け
発売日
2015年02月27日
出荷開始日
2015年03月02日
ISBN
9784798139517
判型
B5変
ページ数
400
キーワード
プログラミング  ゲーム  SpriteKit

3,278円(税込)(本体2,980円+税10%)

298pt (10%)
ポイントの使い方はこちら

初回購入から使えるポイント500円分プレゼント

現在、本商品は販売しておりません。

※1点の税込金額となります。 複数の商品をご購入いただいた場合のお支払金額は、 単品の税込金額の合計額とは異なる場合がございますので、予めご了承ください。

  • ポスト

SpriteKitは、iOSに標準で組み込まれている2Dゲーム開発用のフレームワークです。SpriteKitフレームワークを使うと、ゲームキャラクターや物体を表示して動かすスプライト処理や重力をシミュレートする物理シミュレーション処理、爆発などのエフェクトを実現するパーティクル処理など、2Dゲームで必要となる機能を簡単に作り込むことができます。

本書は、Apple標準のプログラミング言語SwiftとSpriteKitフレームワークを使って6つのゲームを作りながら、2Dゲームプログラミングの基本と定番テクニックを学ぶ書籍です。

さまざまな物体をタワー状に積んでいく積み上げゲーム、パックマン風のドットイートゲーム、Flappy bird風の横スクロールアクション、加速度センサによるジャンプ系ゲーム、AIを使ったリバーシなど、人気6ジャンルのゲームを作ります。このゲーム作りを通じて、Swift言語とSpriteKitフレームワークの基本に加えて、人気・定番2Dゲームの作り方とその開発技法を学びましょう。

第1章 ゲーム開発の準備
第2章 Swiftの基本
第3章 積み上げゲームを作ろう――SpriteKitの基本
第4章 横スクロールアクションゲームを作ろう――SKActionをつかいこなす
第5章 ピンボールゲームを作ろう――物理エンジンを極める
第6章 ジャンプゲームを作ろう――加速度センサーの利用
第7章 ドットイートゲームを作ろう――タイルを使ったマップ描画
第8章 リバーシを作ろう――AIの作り方
各種問い合わせは以下のリンクからご連絡ください

感想・レビュー

小野靖貴 さん

2017-04-12

swiftでゲーム開発する本。市販でspriteKitのゲーム開発をガッツリ書いてる本がこれのみだったので購入。サンプルが6つあるし、サクサク読めるので良かった。

関連リンク

関連商品

ゲームを進化させるデータ分析完全ガイド

4,268円(税込)

2026.07.27発売

セキュアAPI 設計・構築・実装を貫く原則

4,950円(税込)

2026.07.15発売

おすすめ特集・キャンペーン

電気工事技術者

[特集]第二種電気工事士、電験3種など、電気工事技術者関連の資格参考書…

ITプロジェクト・プロダクト開発を成功に導くオススメ参考書

[特集]プロジェクトマネジメント(PM)プロダクトマネジメント(PdM…

紙とPDFのセット商品は、ポイント還元率UP!

[キャンペーン]ポイント還元率もUP!紙版とPDF版を併用したい方にお…

マネジメント・リーダーシップ力を高める!おすすめ書籍特集

[特集]人材育成やチームビルディング、プロダクトマネジメントや業務改善…

コミュニケーションおすすめ本

[特集]職場でのコミュニケーションに悩むあなたにおすすめの本7選。コミ…

デジタルマーケティング本特集

[特集]デジタルマーケティングに関するおすすめの書籍をご紹介。

特集をもっと見る