Java1年生 体験してわかる!会話でまなべる!プログラミングのしくみ【PDF版】

翔泳社(出版社) , 森巧尚(著)

商品番号
158120
販売状態
発売中
納品形態
会員メニューよりダウンロード
発売日
2018年05月24日
ISBN
9784798158129
データサイズ
約62.8MB
制限事項
印刷可・テキストのコピー可
キーワード
プログラミング  Java  オブジェクト指向  アプリ開発  電子書籍【PDF版】  1年生シリーズ

販売価格:¥2,178(税込)

ポイント:990pt (50%)
詳細はこちら

送料無料 在庫あり

紙の書籍を見る
ほしい物リストに追加
  • 本製品は電子書籍【PDF版】です。
  • ご購入いただいたPDFには、購入者のメールアドレス、および翔泳社独自の著作権情報が埋め込まれます。
    PDFに埋め込まれるメールアドレスは、ご注文時にログインいただいたアドレスとなります。
    Amazon Payでのお支払いの場合はAmazonアカウントのメールアドレスが埋め込まれます。
  • 本製品を無断で複製、転載、譲渡、共有および販売を行った場合、法律により罰せられる可能性がございます。
  • ご購入の前に必ずこちらをお読みください。

【本書の概要】
Javaは企業向けの大きなシステムから、Androidアプリなどの小さなシステムまで、
さまざまな分野で非常に多く利用されている人気の言語です。
開発会社などでは、新人研修の際に、Javaを学習するケースも多いです。
本書はJava初心者の方に向けて、
簡単なサンプルを作りながら、
対話形式でプログラミングのしくみを学ぶ書籍です。

【対象読者】
Javaについて、何も知らない超初心者

【1年生シリーズ・3つのポイント】
・イラストを交えながら、対話形式で基礎知識を解説します。
・はじめての方でも安心して学習できるよう基本文法をしっかり解説します。
・学習用に簡単で楽しいサンプルを用意していますので、安心してプログラムを体験できます。

【本書のポイント】
オオカミ先生、いろはちゃんと一緒に、
基本文法から、オブジェクト指向によるプログラムの作成までを体験して、
プログラミングのしくみをまなぶことができます。

【目次】
第1章 Javaに触れてみよう
第2章 データと変数
第3章 プログラムの基本
第4章 オブジェクト指向って何?
第5章 もっとオブジェクト指向を知ろう

【著者】
森 巧尚(もり よしなお)
iPhoneアプリやWebコンテンツの制作、執筆活動、関西学院大学非常勤講師など、
プログラミングにまつわる幅広い活動を行っている。
近著に『Python1年生』(翔泳社)、『やさしくはじめるiPhoneアプリ作りの教科書』(マイナビ出版)、
『楽しく学ぶ アルゴリズムとプログラミングの図鑑』(マイナビ出版)、
『なるほど!プログラミング』(SBクリエイティブ)などがある。

PDF版のご利用方法

  1. ご購入後、SEshopにログインし、会員メニューに進みます。
  2. ご購入電子書籍およびデータ > [ご購入電子書籍およびダウンロードデータ一覧]をクリックします。
  3. 購入済みの電子書籍のタイトルが表示されますので、リンクをクリックしてダウンロードしてください。
  4. PDF形式のファイルを、お好きな場所に保存してください。
  5. 端末の種類を問わず、ご利用いただけます。
第1章 Javaに触れてみよう
第2章 データと変数
第3章 プログラムの基本
第4章 オブジェクト指向って何?
第5章 もっとオブジェクト指向を知ろう
各種問い合わせは以下のリンクからご連絡ください

関連商品

独習JSP&サーブレット 第3版

販売価格:3,960円(税込)

2021.12.21発売

入門WebAssembly

販売価格:3,850円(税込)

2021.12.15発売

おすすめ特集

ベンダー資格 試験対策本特集

ベンダー資格に関する書籍を試験ごとに紹介!ベンダー資格試験対策本特集

Linuxおすすめ本特集

【Linux本特集】入門~達人レベルまで!クラウド時代の必須知識Linuxを学ぶおすすめの本

Web制作関連本特集

HTML/CSS、JavaScript、UI/UX、デザインまで。Web制作・フロントエンド開発に役立つ本。

マネジメント・リーダーシップ特集

人材育成やチームビルディング、プロダクトマネジメントや業務改善など、組織を目標達成に導く書籍

プログラミング本特集

翔泳社のプログラミング書籍の中から、入門・初級者向けの書籍をピックアップ!

ゲームプログラミング・ゲーム制作関連本

趣味で始めてみたい方や、ゲームプログラマー・ゲームデザイナーにもおすすめ!ゲーム制作おすすめ本

特集をもっと見る