デジタル時代の実践スキル Web分析&改善 マーケティングの成功率を高める戦略と戦術(MarkeZine BOOKS) 発売予定

翔泳社(出版社) , 川田曜士(著)

商品番号
159140
販売状態
発売予定
納品形態
宅配便にてお届け
発売日
2019年08月30日
ISBN
9784798159140
判型
A5
ページ数
240
キーワード
マーケティング  広告  データ分析  MarkeZine BOOKS

販売価格:¥1,922(税込)

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成果につながる基本を身につけて
ビジネスに好循環を生み出そう

【本書で身につくこと】
・Webにおけるビジネスモデルを理解できる
・業務に使えるフレームワークがわかる
・施策を運用し、改善を続ける方法がわかる
・指標を理解し、自ら設計できるようになる

【内容紹介】
Web分析・改善は、いまや
どんなビジネスでも欠かせません。

これからはいろいろな視点と
組み合わせたり、データから
アイディアを生み出す発想力も
求められることでしょう。

本書では、指標の読み方はもちろん、
データ分析のための考え方や
Webのビジネスモデル、さらには
戦略や戦術まで解説しています。

Web分析・改善をするための基本を
しっかり押さえられるので、
トレンドの技術やツールに
流されることのない“基礎体力”を
付けることができます。

【目次(抜粋)】
Introduction デジタル時代に不可欠な「Web分析・改善」
Chapter 1 Web分析・改善でできること
Chapter 2 Web戦略の基本
Chapter 3 Web分析・改善の第一歩「会社とユーザーを知る」
Chapter 4 いろいろな指標の意味と活用方法
Chapter 5 マーケティング視点で分析・改善計画を立てる
Chapter 6 測定方法を設計する
Chapter 7 意図を持って施策を運用する
Chapter 8 データから課題を発見する
Chapter 9 データの「見せ方」と「伝え方」

Introduction デジタル時代に不可欠な「Web分析・改善」
 01 Web分析・改善がいま求められる理由
 02 さらに発展するWeb分析・改善

Chapter 1 Web分析・改善でできること
 01 数字だけ追いかけると失敗する
 02 Web分析・改善の目的は「事業に成果をもたらすこと」
 03 Web分析・改善で身につく「5つの力」

Chapter 2 Web戦略の基本
 01 Webもマーケティング活動の一部
 02 戦略も戦術も「知る」ことから始まる
 03 戦略とは「知って」「見つけて」「組み立てる」こと
 04 戦術とは「実行して」「育てる」こと
 05 戦略と戦術をつなげるフレームワーク
 06 戦略の賞味期限~戦略の見直し~

Chapter 3 Web分析・改善の第一歩「会社とユーザーを知る」
 01 会社とユーザーを知る理由とは
 02 フレームワークを利用するメリットと効果的な組み合わせ
 03 Webサイトのビジネスモデルを理解する
 04 事業の流れを知り、よさを見つける
 05 ユーザーの行動を知り、顧客心理を理解する

Chapter 4 いろいろな指標の意味と活用方法
 01 指標の意味を正しく理解する
 02 解析ツールで覚えておきたい指標とその活用方法
 03 Web広告で覚えておきたい指標とその活用方法
 04 ビジネスの基本指標とソーシャルメディアの基本指標
 05 指標の基準値を持つ

Chapter 5 マーケティング視点で分析・改善計画を立てる
 01 計画は事業目的から逆算する
 02 KGI、KPI、KSFを理解する
 03 イーコマースの計画立案
 04 リードジェネレーションの計画立案
 05 メディアサイト、サポートサイトの計画立案

Chapter 6 測定方法を設計する
 01 用意されている指標から考えてはいけない
 02 自社にあった測定方法を設計する
 03 イーコマースの測定方法の設計
 04 リードジェネレーションの測定方法の設計
 05 メディアサイト/サポートサイトの測定方法の設計
 06 KPIの設計で気を付けたいこと

Chapter 7 意図を持って施策を運用する
 01 施策をやりっぱなしにしないために
 02 意図のある施策の作り方
 03 施策の優先順位
 04 よい施策を常にストックしておく
 05 戦略に立ち返る癖を付ける
 06 検証するときの注意点

Chapter 8 データから課題を発見する
 01 サイトの導線を意識する
 02 全体の傾向を知る
 03 データを絞り込んで比較する
 04 Googleアナリティクスから数値の全体傾向を把握する
 05 ユーザー、事業、競合他社の視点で気付きを得る
 06 定性的なアプローチを使いこなす
 07 データには間違いもある
 08 定期的にデータ取得ができる体制と仕組みを考える

Chapter 9 データの「見せ方」と「伝え方」
 01 レポートを作る理由は「事業に成果をもたらすため」
 02 見せ方のルールを決める
 03 相手によって伝える内容を変える
 04 課題を管理する
 05 レポートの最終目標は「作らない」こと

各種問い合わせは以下のリンクからご連絡ください

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