
【先行出荷対象商品】2026年8月7日出荷予定
本商品は、先行出荷対象商品です。発売日は2026年8月25日ですが、いち早く2026年8月7日に出荷いたします。
発想力、企画力、問題解決力が身につく
アイデア創出から、新規事業、商品開発までビジネスや学業にすぐに活かせる手法満載!
■この本の結論
本書は、創造性(クリエイティビティ)を学ぶための本です。
誰もができる創造性の学び方を「50のメソッド」に体系化しました。
AIによって知識の価値が変わりつつある今、本当に必要なのは、「自分で問い、試し、つくり出す力」を身につけることです。
本書は、そのための新しい学び方を、世界一わかりやすく解説した一冊です。
■本書を読んで得られること
・創造性に対する苦手意識を解消できる
・自分に合った創造性の学習方法がわかる
・AIに振り回されず、自発的な問いを立てることができる
・商品企画やサービス開発など、ビジネスの実践に活かせる
■読者対象
・20代の社会人(会社での自己成長やキャリアアップに関心のある層)
・10代後半の学生(学校での学びが将来どう役立つのか、疑問を持っている層)
・30-40代の中堅ビジネスパーソン(会社に依存せず学びたい、現状打破したいと考えている層)
■この本のポイント Q&A
Q1. どんな人が読むと効果的?
A1. ビジネスパーソン、デザイナー、教育関係者、大学生などにおすすめです。
Q2. 読み終えると何が変わる?
A2. アイデアの出し方だけでなく、学び方や仕事への向き合い方も変わります。
Q3. どのくらいで実践できる?
A3. 本書は50メソッドで構成されているため、1日1メソッドから実践できます。
Q4. 前提知識は必要?
A4. 必要ありません。専門知識がなくても理解できるように解説しています。
Q5. 読むのにどのくらい時間がかかる?
A5. 通読で約3~4時間程度。気になるテーマから読むこともできます。
■著者について
中島亮太郎(なかじま・りょうたろう)
デザイナー、社会教育士。「ビジネスも学習も社会課題も、デザインでもっと楽しく」をテーマに、企業、学校、個人の領域で理論と実践を往復しながら、ハードウェア、デジタルプロダクト、サービス、ビジネス戦略など、分野を問わずプロジェクトのデザインに関わる。これまでの著書に『ビジネスデザインのための行動経済学ノート』(翔泳社)がある。北海道出身。
1限目 わかる学び
──知識を理解に変える
2限目 できる学び
──実践から身につける
3限目 みつける学び
──発想のアイデアを見つける
4限目 カタチにする学び
──設計して形にする
5限目 ためす学び
──試して磨き続ける
6限目 つづける学び
──創造性を習慣にする