PHP辞典 第2版 文法・関数・ライブラリ リファレンス

翔泳社(出版社) , 西沢直木(著)

商品番号
116230
販売状態
発売中
納品形態
宅配便にてお届け
発売日
2008年02月20日
ISBN
9784798116235
判型
四六
ページ数
592
キーワード
プログラミング  PHP

販売価格:¥2,592(税込)

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文法・関数・ライブラリなど全433項目で解説!!
関数名/目的別のどちらでも引ける、PHPプログラマ必携の1冊!

本書は、作業中にちょっと気になる関数をサッと調べていただけるように、膨大なPHPの関数の中からよく使われるものを選んで書式や文例を紹介しています。PHP5.1よりバンドルされ、データベースにアクセスするための軽量/高性能なデータベース関数群PDOや、PHPでの開発において必要不可欠なライブラリ群なども網羅し、より実践的で実用度の高いリファレンスになりました。PHPプログラマ必携の1冊です。
PHP Ver. 3/4/5 対応

CHAPTER 01:PHPの紹介

01-01 PHPの概要
  01-01-01 PHPとは
  01-01-02 PHPスクリプトの概要
  01-01-03 スクリプトの実行形式
  01-01-04 スクリプトの構成要素
  01-01-05 まずは知っておきたい30の関数
  01-01-06 スクリプトの動作設定
  01-01-07 スクリプトのエラー
  01-01-08 文字コード
  01-01-09 日本語(マルチバイト文字)の処理
  01-01-10 フォームとの連携
  01-01-11 データベースとの連携
01-02 PHP5とは
  01-02-01 PHP5の概要
  01-02-02 新たな設定項目
  01-02-03 新たな関数
  01-02-04 新たなオブジェクトモデル
  01-02-05 フィルタ関数
  01-02-06 SQLite
  01-02-07 MySQLi
  01-02-08 SimpleXML
  01-02-09 SOAP
  01-02-10 PHP4からPHP5に移行するときの注意
  01-02-11 新機能と移行のヒント

CHAPTER 02:PHP言語リファレンス

02-01 基本構文
  02-01-01 開始終了タグ PHPコードの開始と終了を示す
  02-01-02 echo 文字列を出力する
  02-01-03 コメント
02-02 データ型
  02-02-01 PHPとデータ型
  02-02-02 論理型
  02-02-03 数値
  02-02-04 文字列
  02-02-05 数値文字列
  02-02-06 配列
  02-02-07 オブジェクト
  02-02-08 リソース
  02-02-09 NULL
02-03 変数
  02-03-01 変数
  02-03-02 変数名
  02-03-03 変数のスコープ
  02-03-04 スーパーグローバル変数
  02-03-05 可変変数
02-04 定数
  02-04-01 定数
  02-04-02 定義済みの定数
02-05 演算子
  02-05-01 代数演算子
  02-05-02 代入演算子
  02-05-03 ビット演算子
  02-05-04 比較演算子
  02-05-05 エラー制御演算子
  02-05-06 加算子・減算子
  02-05-07 実行演算子
  02-05-08 論理演算子
  02-05-09 文字列演算子
  02-05-10 配列演算子
02-06 制御構造
  02-06-01 if 条件を分岐する
  02-06-02 ifと共に使われる関数
  02-06-03 switch 条件に応じて処理を分岐する
  02-06-04 while 処理を繰り返す
  02-06-05 for 処理を繰り返す
  02-06-06 foreach 処理を繰り返す
  02-06-07 break ループや条件分岐を終了する
  02-06-08 cotinue ループ処理をスキップする
  02-06-09 include ファイルを読み込む
  02-06-10 インクルードファイルへの直接アクセスを回避する
  02-06-11 include_once ファイルを一度読み込む
  02-06-12 require ファイルを読み込む
  02-06-13 require_once ファイルを一度読み込む
  02-06-14 try~catch 例外を処理する
02-07 ユーザー定義関数
  02-07-01 function ユーザー定義関数を定義する
  02-07-02 return 関数の戻り値を返す
  02-07-03 可変関数
  02-07-04 ユーザー定義関数名

CHAPTER 03:文字列

03-01 概要
  03-01-01 文字列関数の概要
03-02 頻出関数リファレンス
  03-02-01 addslashes 文字列をエスケープする
  03-02-02 bin2hex 文字列を16進数形式に変換する
  03-02-03 chr ASCIIコードを文字に変換する
  03-02-04 crc32 CRCチェックサムを生成する
  03-02-05 crypt DESハッシュを作成する
  03-02-06 explode 文字列を分割する
  03-02-07 htmlentities 文字列をHTMLエンティティに変換する
  03-02-08 htmlspecialchars 特殊文字をHTMLエンティティに変換する
  03-02-09 implode 配列をひとつの文字列に結合する
  03-02-10 ltrim 文字列の左端の空白を削除する
  03-02-11 mb_convert_encoding 文字コードを変換する
  03-02-12 mb_convert_kana カナや英数字の全角と半角を変換する
  03-02-13 mb_internal_encoding 内部文字コードを取得/設定する
  03-02-14 mb_strlen マルチバイト文字列の長さを取得する
  03-02-15 mb_substr マルチバイト文字列の一部を抽出する
  03-02-16 md5 MD5ハッシュを作成する
  03-02-17 nl2br 改行文字の前に改行タグを挿入する
  03-02-18 parse_str クエリ文字列を解析する
  03-02-19 rtrim 文字列の右端の空白を削除する
  03-02-20 setlocale ロケール情報を設定する
  03-02-21 sprintf 文字列を書式化する
  03-02-22 str_pad 文字列を埋める
  03-02-23 str_repeat 文字列を繰り返す
  03-02-24 str_replace 文字列を置き換える
  03-02-25 str_split 文字列を分割する
  03-02-26 strcasecmp 文字列を大文字と小文字の区別なしに比較する
  03-02-27 strcmp 文字列を比較する
  03-02-28 strip_tags 文字列からタグを取り除く
  03-02-29 stripslashes 文字列のエスケープを解除する
  03-02-30 stristr 大文字と小文字を区別せずに文字列を検索する
  03-02-31 strlen 文字列の長さを取得する
  03-02-32 strncmp 指定した長さの文字列を比較する
  03-02-33 strpos 文字列を検索する
  03-02-34 strrchr 文字列を検索する
  03-02-35 strrev 文字列を逆にする
  03-02-36 strrpos 文字列を検索する
  03-02-37 strstr 大文字と小文字を区別して文字列を検索する
  03-02-38 strtoupper 文字列を大文字にする
  03-02-39 strtr 文字列を置き換える
  03-02-40 substr 文字列の一部を抽出する
  03-02-41 substr_count 文字列の出現回数を数える
  03-02-42 substr_replace 文字列の一部を置き換える
  03-02-43 trim 文字列の左右の空白を削除する
  03-02-44 uniqid ユニークなIDを生成する

CHAPTER 04:数値

04-01 概要
  04-01-01 数値関数の概要
04-02 頻出関数リファレンス
  04-02-01 abs 数値の絶対値を求める
  04-02-02 ceil 数値を切り上げる
  04-02-03 cos 数値のコサインを求める
  04-02-04 dechex 10進数を16進数に変換する
  04-02-05 floor 数値を切り捨てる
  04-02-06 hexdec 16進数を10進数に変換する
  04-02-07 log 数値の自然対数を求める
  04-02-08 max 数値の最大値を求める
  04-02-09 min 数値の最小値を求める
  04-02-10 mt_rand 数値をランダムに取得する
  04-02-11 number_format 数値を書式化する
  04-02-12 pow 数値の累乗を求める
  04-02-13 rand 数値をランダムに取得する
  04-02-14 round 数値を丸める
  04-02-15 sin 数値のサインを求める
  04-02-16 sqrt 数値の平方根を求める

CHAPTER 05:日付・時刻

05-01 概要
  05-01-01 日付・時刻関数の概要
05-02 頻出関数リファレンス
  05-02-01 checkdate 日付が正しいか調べる
  05-02-02 date 日時を書式化する
  05-02-03 date_create DateTimeオブジェクトを生成する
  05-02-04 date_format 日時を書式化する
  05-02-05 getdate 日時情報を取得する
  05-02-06 gmdate GMT日時を書式化する
  05-02-07 gmmktime GMTタイムスタンプを取得する
  05-02-08 microtime タイムスタンプをマイクロ秒まで取得する
  05-02-09 mktime タイムスタンプを取得する
  05-02-10 strftime 日時を書式化する
  05-02-11 strtotime 英文形式の日付をタイムスタンプに変換する
  05-02-12 time タイムスタンプを取得する

CHAPTER 06:配列

06-01 概要
  06-01-01 配列関数の概要
06-02 頻出関数リファレンス
  06-02-01 array 配列を作成する
  06-02-02 array_combine インデックスと値から配列を作成する
  06-02-03 array_diff 配列の差を求める
  06-02-04 array_flip 配列のインデックスと値を反転する
  06-02-05 array_key_exists 配列にインデックスが存在するか調べる
  06-02-06 array_keys 配列のインデックスを取得する
  06-02-07 array_map 配列の各要素を関数で処理する
  06-02-08 array_merge 配列を結合する
  06-02-09 array_pop 配列から最後の要素を削除する
  06-02-10 array_push 配列の最後に要素を追加する
  06-02-11 array_reverse 配列を逆順にする
  06-02-12 array_search 配列から指定値を検索する
  06-02-13 array_shift 配列の先頭から要素を取り出す
  06-02-14 array_slice 配列の一部を取得する
  06-02-15 array_sum 配列値の合計を求める
  06-02-16 array_unique 配列の重複値を削除する
  06-02-17 array_unshift 配列の最初に要素を追加する
  06-02-18 array_values 配列の値を取得する
  06-02-19 arsort 配列を値で降順にソートする
  06-02-20 asort 配列を値で昇順にソートする
  06-02-21 count 配列の要素をカウントする
  06-02-22 current 配列の現在の要素を取得する
  06-02-23 each 配列の次の要素を取得する
  06-02-24 end 配列の最後の要素を取得する
  06-02-25 extract 配列を変数にセットする
  06-02-26 in_array 配列に値が存在するか調べる
  06-02-27 key 配列から現在の要素のインデックスを取得する
  06-02-28 krsort 配列をインデックスで降順にソートする
  06-02-29 ksort 配列をインデックスで昇順にソートする
  06-02-30 list 配列値を変数にセットする
  06-02-31 natsort 配列を自然順でソートする
  06-02-32 next 配列の次の要素を取得する
  06-02-33 prev 配列のひとつ前の要素を取得する
  06-02-34 range 指定範囲の整数で構成される配列を生成する
  06-02-35 reset 配列のポインタを先頭にする
  06-02-36 rsort 配列を降順にソートする
  06-02-37 sort 配列を昇順にソートする
  06-02-38 shuffle 配列をシャッフルする
  06-02-39 usort ユーザー定義関数で配列をソートする

CHAPTER 07:変数・定数・関数処理

07-01 概要
  07-01-01 変数・定数・関数処理関数の概要
07-02 頻出関数リファレンス
  07-02-01 call_user_func ユーザー定義関数を呼び出す
  07-02-02 call_user_func_array パラメータを配列で指定してユーザー定義関数を呼び出す
  07-02-03 define 定数を定義する
  07-02-04 defined 定数が存在するか調べる
  07-02-05 empty 変数が空か調べる
  07-02-06 eval 文字列をPHPコードとして評価する
  07-02-07 floatval 変数のfloat値を取得する
  07-02-08 func_get_args 関数に渡されたパラメータを取得する
  07-02-09 function_exists 関数が存在するか調べる
  07-02-10 gettype 変数の型を取得する
  07-02-11 intval 変数の整数部を取得する
  07-02-12 is_array 変数が配列か調べる
  07-02-13 is_bool 変数が論理値か調べる
  07-02-14 is_float 変数が浮動小数点数か調べる
  07-02-15 is_int 変数が整数か調べる
  07-02-16 is_null 変数がNULLか調べる
  07-02-17 is_numeric 変数が数値か調べる
  07-02-18 is_object 変数がオブジェクトか調べる
  07-02-19 is_resource 変数がリソースか調べる
  07-02-20 is_string 変数が文字列か調べる
  07-02-21 isset 変数に値がセットされているか調べる
  07-02-22 print_r 変数をわかりやすく出力する
  07-02-23 serialize 変数を保存可能な値に変換する
  07-02-24 settype 変数の型を設定する
  07-02-25 strval 変数を文字列に変換する
  07-02-26 unserialize シリアライズされた値を復元する
  07-02-27 unset 変数を削除する
  07-02-28 var_dump 変数情報を出力する
  07-02-29 var_export 変数情報を取得する

CHAPTER 08:正規表現

08-01 概要
  08-01-01 正規表現関数の概要
08-02 頻出関数リファレンス
  08-02-01 ereg 正規表現で文字列を検索する
  08-02-02 ereg_replace 正規表現で文字列を置き換える
  08-02-03 eregi 大文字と小文字を区別せずに正規表現で文字列を検索する
  08-02-04 eregi_replace 大文字と小文字を区別せずに正規表現で文字列を置き換える
  08-02-05 mb_ereg マルチバイト文字列が正規表現にマッチするか調べる
  08-02-06 mb_ereg_replace 正規表現でマルチバイト文字列を置き換える
  08-02-07 preg_grep 正規表現にマッチする要素を取得する
  08-02-08 preg_match 正規表現で文字列を検索する
  08-02-09 preg_match_all 正規表現で文字列を検索する
  08-02-10 preg_quote 正規表現文字をエスケープする
  08-02-11 preg_replace 正規表現で文字列を置き換える
  08-02-12 preg_split 文字列を正規表現で分割する
  08-02-13 split 文字列を正規表現で分割する

CHAPTER 09:ファイル・ディレクトリ

09-01 概要
  09-01-01 ファイル・ディレクトリ関数の概要
09-02 頻出関数リファレンス
  09-02-01 basename パスからファイル名を取得する
  09-02-02 chdir カレントディレクトリを変更する
  09-02-03 chmod ファイルのアクセス権を変更する
  09-02-04 clearstatcache ファイル情報のキャッシュをクリアする
  09-02-05 closedir ディレクトリを閉じる
  09-02-06 copy ファイルをコピーする
  09-02-07 dir ディレクトリオブジェクトを作成する
  09-02-08 dirname ディレクトリ名を取得する
  09-02-09 fclose ファイルを閉じる
  09-02-10 feof ファイルポインタが終端に達したかを調べる
  09-02-11 fgetcsv CSVファイルから1行読み込む
  09-02-12 fgets ファイルから1行読み込む
  09-02-13 file ファイル全体を読み込んで配列にセットする
  09-02-14 file_exists ファイルが存在するか調べる
  09-02-15 file_get_contents ファイル全体を読み込む
  09-02-16 file_put_contents ファイルに文字列を書き込む
  09-02-17 filemtime ファイルの更新時刻を取得する
  09-02-18 filesize ファイルのサイズを取得する
  09-02-19 flock ファイルをロックする
  09-02-20 fopen ファイルを開く
  09-02-21 fread ファイルをバイナリモードで読み込む
  09-02-22 fseek ファイルポインタを移動する
  09-02-23 ftell ファイルポインタの位置を取得する
  09-02-24 ftruncate ファイルを指定サイズに縮小する
  09-02-25 fwrite ファイルにデータを追加する
  09-02-26 getcwd カレントディレクトリのパスを取得する
  09-02-27 is_dir ディレクトリか調べる
  09-02-28 is_file ファイルか調べる
  09-02-29 is_readable ファイルが読み込み可能か調べる
  09-02-30 is_uploaded_file ファイルがアップロードされたものか調べる
  09-02-31 is_writable ファイルが書き込み可能か調べる
  09-02-32 mkdir ディレクトリを作成する
  09-02-33 move_uploaded_file アップロードされたファイルを移動する
  09-02-34 opendir ディレクトリを開く
  09-02-35 readdir ディレクトリを読み込む
  09-02-36 readfile ファイル全体を読み込んで出力する
  09-02-37 realpath 絶対パスを取得する
  09-02-38 rename ファイル名を変更する
  09-02-39 rewind ファイルポインタを先頭に移動する
  09-02-40 rmdir ディレクトリを削除する
  09-02-41 scandir ファイルとディレクトリのリストを取得する
  09-02-42 stat ファイル情報を取得する
  09-02-43 tempnam テンポラリファイルを生成する
  09-02-44 touch ファイルの最終更新時刻をセットする
  09-02-45 unkink ファイルを削除する

CHAPTER 10:データベース

10-01 概要
  10-01-01 データベース関数の概要
10-02 頻出関数リファレンス
  10-02-01 mysql_affected_rows 変更された行数を取得する
  10-02-02 mysql_close MySQL接続を閉じる
  10-02-03 mysql_connect MySQLサーバーに接続する
  10-02-04 mysql_data_seek 結果セットの指定位置に移動する
  10-02-05 mysql_errno MySQLのエラー番号を取得する
  10-02-06 mysql_error MySQLのエラーメッセージを取得する
  10-02-07 mysql_fetch_array 結果セットから行を取得する
  10-02-08 mysql_fetch_assoc 結果セットから連想配列に行を取得する
  10-02-09 mysql_fetch_object 結果セットから行をオブジェクトとして取得する
  10-02-10 mysql_fetch_row 結果セットから数値インデックスの配列に行を取得する
  10-02-11 mysql_field_name 結果セットからフィールド名を取得する
  10-02-12 mysql_free_result 結果セット格納用のメモリを開放する
  10-02-13 mysql_insert_id 追加されたデータのIDを取得する
  10-02-14 mysql_num_fields 結果セットのフィールド数を取得する
  10-02-15 mysql_num_rows 結果セットの行数を取得する
  10-02-16 mysql_query SQLコマンドを実行する
  10-02-17 mysql_real_escape_string MySQLのSQL文用に文字列をエスケープする
  10-02-18 mysql_select_db MySQLデータベースを選択する
  10-02-19 mysql_set_charset MySQLクライアントの文字コードを設定する
  10-02-20 pg_affected_rows 変更された行数を取得する
  10-02-21 pg_client_encoding PostgreSQLクライアントの文字コードを取得する
  10-02-22 pg_close PostgreSQL接続を閉じる
  10-02-23 pg_connect PostgreSQLサーバーに接続する
  10-02-24 pg_fetch_array 結果セットから行を取得する
  10-02-25 pg_fetch_row 結果セットから数値インデックスの配列に行を取得する
  10-02-26 pg_field_name 結果セットからフィールド名を取得する
  10-02-27 pg_free_result 結果セット格納用のメモリを開放する
  10-02-28 pg_last_error PostgreSQLのエラーメッセージを取得する
  10-02-29 pg_lo_open ラージオブジェクトを開く
  10-02-30 pg_num_fields 結果セットのフィールド数を取得する
  10-02-31 pg_num_rows 結果セットの行数を取得する
  10-02-32 pg_query SQLコマンドを実行する
  10-02-33 PDOコンストラクタ PDOオブジェクトを作成する
  10-02-34 PDO->prepare() SQL文を準備する
  10-02-35 PDO->lastInsertId() 追加されたデータのIDを取得する
  10-02-36 PDOStatement->bindColumn() フィールドを変数にバインドする
  10-02-37 PDOStatement->bindParam() プレースホルダに変数をバインドする
  10-02-38 PDOStatement->execute() プリペアドステートメントを実行する
  10-02-39 PDOStatement->fetch() 結果セットから1行を取得する
  10-02-40 PDOStatement->fetchColumn() 結果セットの次行から指定フィールドの値を取得する
  10-02-41 PDOStatement->rowCount() SQL文で影響を受けた件数を取得する

CHAPTER 11:処理制御

11-01 概要
  11-01-01 処理制御関数の概要
11-02 頻出関数リファレンス
  11-02-01 COM COMオブジェクトを作成する
  11-02-02 debug_backtrace 関数の呼び出し履歴を作成する
  11-02-03 error_log エラーメッセージを送信する
  11-02-04 error_reporting エラーの出力レベルを設定する
  11-02-05 escapeshellcmd コマンドの特殊文字をエスケープする
  11-02-06 exec コマンドを実行する
  11-02-07 exit 処理を終了する
  11-02-08 passthru コマンドを実行して結果を出力する
  11-02-09 set_error_handler エラーハンドラを設定する
  11-02-10 sleep 処理を一時停止する
  11-02-11 system コマンドを実行して結果を出力する
  11-02-12 trigger_error ユーザーエラーを生成する

CHAPTER 12:ネットワーク

12-01 概要
  12-01-01 ネットワーク関数の概要
12-02 頻出関数リファレンス
  12-02-01 fsockopen ソケット接続を開く
  12-02-02 ftp_connect FTPサーバーに接続する
  12-02-03 ftp_get FTPサーバーからファイルをダウンロードする
  12-02-04 ftp_login FTPサーバーにログインする
  12-02-05 ftp_put FTPサーバーにファイルをアップロードする
  12-02-06 ftp_quit FTPサーバーへの接続を解除する
  12-02-07 gethostbyaddr IPアドレスからホスト名を取得する
  12-02-08 gethostbyname ホスト名からIPアドレスを取得する
  12-02-09 socket_get_status ソケット情報を取得する
  12-02-10 socket_set_timeout ソケット接続のタイムアウトを設定する

CHAPTER 13:クラス・オブジェクト

13-01 概要
  13-01-01 クラス・オブジェクト関数の概要
13-02 頻出関数リファレンス
  13-02-01 class_exists クラスが存在するか調べる
  13-02-02 get_class オブジェクトのクラス名を取得する
  13-02-03 get_class_methods クラスのメソッド名を取得する
  13-02-04 get_object_vars オブジェクトのプロパティを取得する
  13-02-05 is_subclass_of オブジェクトがサブクラスか調べる
  13-02-06 method_exists クラスにメソッドが存在するか調べる

CHAPTER 14:Web関連

14-01 概要
  14-01-01 Web関連関数の概要
14-02 頻出関数リファレンス
  14-02-01 base64_decode base64方式でエンコードされた文字列をデコードする
  14-02-02 base64_encode 文字列をbase64方式でエンコードする
  14-02-03 flush 出力バッファの内容を出力する
  14-02-04 header HTTPヘッダを送信する
  14-02-05 headers_sent ヘッダが送信されているか調べる
  14-02-06 http_build_query クエリ文字列を作成する
  14-02-07 ignore_user_abort 処理を中断するか設定する
  14-02-08 json_encode JSON形式の文字列を作成する
  14-02-09 mb_send_mail マルチバイトを考慮してメールを送信する
  14-02-10 ob_end_clean 出力バッファの内容を削除する
  14-02-11 ob_end_flush 出力バッファの内容を出力する
  14-02-12 ob_get_contents 出力バッファの内容を取得する
  14-02-13 ob_get_length 出力バッファのサイズを取得する
  14-02-14 ob_start 出力バッファを有効にする
  14-02-15 parse_url URLを解析する
  14-02-16 rawurldecode URLエンコードされた文字列をデコードする
  14-02-17 rawurlencode 文字列をURLエンコードする
  14-02-18 session_destroy セッションデータを破棄する
  14-02-19 session_id セッションIDを取得する
  14-02-20 session_name セッション名を設定する
  14-02-21 session_regenerate_id セッションIDを新たに割り当てる
  14-02-22 session_start セッションを開始する
  14-02-23 setcookie クッキーを送信する
  14-02-24 SoapClient SoapClientオブジェクトを作成する
  14-02-25 urldecode エンコードされたURL文字列をデコードする
  14-02-26 urlencode URL文字列をエンコードする

CHAPTER 15:PHPオプション

15-01 概要
  15-01-01 PHPオプション関数の概要
15-02 頻出関数リファレンス
  15-02-01 assert エラーが発生するか調べる
  15-02-02 extension_loaded 拡張モジュールがロードされているか調べる
  15-02-03 get_cfg_var PHPの設定値を取得する
  15-02-04 get_magic_quotes_gpc magic_quotes_gpcの設定値を調べる
  15-02-05 get_magic_quotes_runtime magic_quotes_runtimeの設定値を調べる
  15-02-06 getenv 環境変数を取得する
  15-02-07 getmypid PHPのプロセスIDを取得する
  15-02-08 ini_get 設定値を取得する
  15-02-09 ini_set 設定値を変更する
  15-02-10 php_sapi_name WebサーバーとPHPのインターフェイスを取得する
  15-02-11 phpinfo PHP情報を出力する
  15-02-12 phpversion PHPのバージョンを取得する
  15-02-13 set_include_path インクルードパスを設定する
  15-02-14 set_magic_quotes_runtime magic_quotes_runtimeを設定する
  15-02-15 set_time_limit 処理のタイムアウト値を設定する
  15-02-16 version_compare PHPのバージョンを比較する

CHAPTER 16:XML

16-01 概要
  16-01-01 XML関数の概要
16-02 頻出関数リファレンス
  16-02-01 simplexml_load_file XMLドキュメントをオブジェクトにセットする
  16-02-02 simplexml_load_string XML文字列をオブジェクトにセットする
  16-02-03 utf8_decode UTF-8エンコードされた文字列をデコードする
  16-02-04 utf8_encode 文字列をUTF-8にエンコードする
  16-02-05 xml_error_string XMLパーサのエラー文字列を取得する
  16-02-06 xml_get_current_line_number XMLパーサの現在の行番号を取得する
  16-02-07 xml_get_error_code XMLパーサのエラーコードを取得する
  16-02-08 xml_parse XMLドキュメントの解析を開始する
  16-02-09 xml_parser_create XMLパーサを作成する
  16-02-10 xml_parser_free XMLパーサを解放する
  16-02-11 xml_parser_get_option XMLパーサの設定を取得する
  16-02-12 xml_parser_set_option XMLパーサを設定する
  16-02-13 xml_set_character_data_handler XMLのデータハンドラを設定する
  16-02-14 xml_set_element_handler XMLの各要素のハンドラを設定する

CHAPTER 17:PEAR

17-01 概要
  17-01-01 PEARの概要
17-02 PEARリファレンス
  17-02-01 PEAR::Auth ログインフォームを使ってユーザー認証する
  17-02-02 PEAR::Benchmark ベンチマークを実行する
  17-02-03 PEAR::Cache_Lite コンテンツをキャッシュする
  17-02-04 PEAR::Calendar カレンダーを作成する
  17-02-05 PEAR::Crypt_Blowfish 文字列の暗号化と復号を行う
  17-02-06 PEAR::Date 日付を扱う
  17-02-07 PEAR::DB データベースを操作する
  17-02-08 PEAR::MDB2 データベースを操作する
  17-02-09 PEAR::HTML_QuickForm HTMLフォームを出力する
  17-02-10 PEAR::Image_Barcode バーコードを出力する
  17-02-11 PEAR::Net_UserAgentMobile 携帯端末を識別する
  17-02-12 PEAR::Pager ページナビゲーションを作成する
  17-02-13 PEAR::Structures_DataGrid データをグリッド形式で出力する

CHAPTER 18:Smarty

18-01 概要
  18-01-01 Smartyの概要
18-02 Smartyリファレンス
  18-02-01 予約変数 テンプレートから各種要素にアクセスする
  18-02-02 変数の修飾子 テンプレートで出力する値を修飾する
  18-02-03 組み込み関数 テンプレート内で関数を利用する
  18-02-04 Smartyクラス テンプレートを操作する

CHAPTER 19:PHP.ini設定オプション一覧

19-01 PHP.ini
19-02 変数
19-03 日付
19-04 マルチバイト
19-05 ファイル
19-06 データベース
19-07 実行制御
19-08 エラー処理
19-09 セッション
19-10 ネットワーク

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