デジタル一眼 交換レンズをはじめて使う本

石田 徳幸(著) , サカシタ ヤマト(著) , 須田 卓馬(著) , 野村 奈緒子(著) , 前田 徳彦(著)

商品番号
136240
販売状態
品切れ
納品形態
宅配便にてお届け
発売日
2014年11月04日
出荷開始日
2014年11月05日
ISBN
9784798136240
判型
B5変
ページ数
120
キーワード
写真  暮らし

販売価格:¥1,980(税込)

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交換レンズでもっと写真が上手くなる! レンズ入門者必見のやさしい解説書。

シリーズ累計10万部の翔泳社デジカメ本シリーズ。今回は、写真をやるなら避けては通れない、「レンズ」がテーマです。デジタル一眼、ミラーレス一眼カメラの醍醐味は、レンズ交換ができることにあります。しかし、レンズの世界は初中級者には少し敷居が高く感じるもの。本書は、そんなはじめて交換レンズにトライしてみたい人、もっとレンズについての知識を得て、写真が上手くなりたい人に向けたやさしいノウハウ集です。

「マクロレンズなら花をもっとキレイに撮れる?」とか、「単焦点レンズはプロみたいなボケが作れる?」「運動会に適した望遠レンズについて知りたい」、など実際どういうレンズが自分に合っているのか、種類も見方も買い方も、実はよくわからない人、お手持ちの交換レンズをもっと使いこなしてレベルアップしたい人に必ず役立つ1冊です。

もくじ

1章 知っておきたい!レンズの基本
2章 この1本でランクアップ! 交換レンズの特徴
3章 実例でわかる! 撮影シーンと交換レンズ作例集
各種問い合わせは以下のリンクからご連絡ください

感想・レビュー

たかひー さん

2015-12-07

★★★ 自分の知識の無さもあるけど、説明が全体的にあっさりとしていて、もう少し詳しい説明があってもいいのにと思った。

セディ さん

2015-05-09

わかりやすく初心者向きではないでしょうか。レンズのことを知りたい人はぜひ。

15deossan さん

2015-06-14

絞りとか被写界深度を知りたくて読む。とてもわかりやすかった。被写界深度とは、ピントの合う範囲のこと。ピントの合う幅が狭いことを「被写界深度が浅い」と言い、前後がよくボケる。海の浅瀬をイメージしてみるとわかりやすいかも。一方、幅が広いことは「被写界深度が深い」と言い、奥までピントが合う。こっちは海の沖をイメージした。また、絞りの数値が小さいほど被写界深度が浅くなる。逆に数値を大きくするほど深くなる。あとはレンズなどにも左右される。望遠側だとボケやすくなり、広角側だと全体にピントが合いやすくなる。

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