翔泳社の公式通販SEshopは全国送料無料!
ヘルプ 新規会員登録 ログイン
SEshop

React入門 React・Reduxの導入からサーバサイドレンダリングによるUXの向上まで【PDF版】

穴井 宏幸(著) , 石井 直矢(著) , 柴田 和祈 (著) , 三宮 肇(著)

商品番号
153360
販売状態
発売中
納品形態
会員メニューよりダウンロード
発売日
2018年02月19日
ISBN
9784798153360
データサイズ
約13.8MB
制限事項
印刷可・テキストのコピー可
キーワード
アプリ開発  JavaScript  電子書籍【PDF版】  UI・UX

3,278円(税込)(本体2,980円+税10%)
送料無料

298pt (10%)
ポイントの使い方はこちら

在庫あり

初回購入から使えるポイント500円分プレゼント

紙の書籍はこちら

※1点の税込金額となります。 複数の商品をご購入いただいた場合のお支払金額は、 単品の税込金額の合計額とは異なる場合がございますので、予めご了承ください。

  • 本製品は電子書籍【PDF版】です。
  • ご購入いただいたPDFには、購入者のメールアドレス、および翔泳社独自の著作権情報が埋め込まれます。
    PDFに埋め込まれるメールアドレスは、ご注文時にログインいただいたアドレスとなります。
    Amazon Payでのお支払いの場合はAmazonアカウントのメールアドレスが埋め込まれます。
  • 本製品を無断で複製、転載、譲渡、共有および販売を行った場合、法律により罰せられる可能性がございます。
  • ご購入の前に必ずPDF利用案内をお読みください。

Webアプリケーションを高速で動作させる!
Reactの概念からデプロイまでモダンWebアプリケーション開発の全体像がわかる!

本書はWebアプリケーション開発で、
人気を博しているReactについて解説した書籍です。
ReactはFacebookがリリースしたJavaScriptのライブラリで、
Webアプリケーションをネイティブアプリケーションのように、
動作させるために開発されました。

本書は、以下のような構成となっています。
第1章:Reactを扱うために重要な概念となるRedux・Fluxの解説をします。
第2章:create-react-appを使ったインストール方法を解説しReactを導入します。
第3章:Reactで使用するJSXの文法を紹介します。
第4章:Reactの基本となるコンポーネント指向について解説します。
第5章:アプリケーションの状態を管理します。
第6章:画面遷移についてrouterを学びます。
第7章:middlewareを実装していきます。
第8章:SPAでは必須の非同期処理について解説します。
第9章:UIについて学び、アニメーションを実装していきます。
第10章:より実践的なアプリケーションを作成し、開発の流れを学びます。
第11章:Webアプリケーション開発に必須のテストについて解説します。
第12章:開発したアプリケーションを公開できるようにデブロイについて学びます。
第13章:よりよいアプリケーションにするためにサーバサイドレンダリングについて解説します。

インストールの解説から、
チュートリアルを通したコードの説明など、
Reactを用いた開発がはじめての方でも
安心して入門することができます。

また情報が少ないテストやデプロイ、
またUI/UXの適切な設定など実際の開発の現場で、
役立つ事柄についても詳しく説明しています。

これから迅速なWebアプリケーションを作成する必要がある方や、
最新のフロントエンドの事情をくわしく知りたい方におすすめの一冊です。

【本書の特長】
●Reactの基本から応用まで実践的に学べる
●Reactを扱うための概念や手法を学べる
●UI/UX・テスト・デプロイなど本格的にReactを学べる

PDF版のご利用方法

  1. ご購入後、SEshopにログインし、会員メニューに進みます。
  2. ご購入電子書籍およびデータ > [ご購入電子書籍およびダウンロードデータ一覧]をクリックします。
  3. 購入済みの電子書籍のタイトルが表示されますので、リンクをクリックしてダウンロードしてください。
  4. PDF形式のファイルを、お好きな場所に保存してください。
  5. 端末の種類を問わず、ご利用いただけます。

1章 React・Reduxとは?
 1.1 Reactとは?
 1.2 Fluxとは?
 1.3 Reduxとは?

2章 create-react-appで開発をはじめよう
 2.1 create-react-appとは?
 2.2 アプリケーションの作成

3章 JSX
 3.1 JSXとは?
 3.2 Babelを使ってJSXをJavaScriptに変換する

4章 Reactコンポーネント
 4.1 Reactコンポーネントとは?
 4.2 stateとイベントハンドリング
 4.3 ライフサイクル

5章 Reduxでアプリケーションの状態を管理しよう
 5.1 Reduxでアプリケーションの状態を管理する
 5.2 react-redux

6章 ルーティングを実装しよう
 6.1 ルーティングとは

7章 ReduxMiddleware
 7.1 ReduxMiddlewareとは?
 7.2 Actionのログを表示するReduxMiddlewareを作る
 7.3 ミドルウェアのサンプル

8章 Reduxの非同期処理
 8.1 非同期処理の基礎
 8.2 thunkミドルウェアの便利な使い方

9章 UIをきれいにしよう
 9.1 UIライブラリ
 9.2 アニメーションを実装する

10章 より実践的なアプリケーションを作ろう
 10.1 アプリケーション作成の準備
 10.2 アプリケーションを作ろう

11章 アプリケーションのテストを書こう
 11.1 テストライブラリ(テストフレームワーク)
 11.2 React・Reduxアプリケーションのテスト

12章 作ったアプリケーションを公開しよう
 12.1 アプリケーションを公開する
 12.2 Firebaseについて

13章 サーバサイドレンダリング
 13.1 サーバサイドレンダリングとは?
 13.2 Reactv16以降のサーバサイドレンダリング

各種問い合わせは以下のリンクからご連絡ください

感想・レビュー

sakakendo さん

2019-08-01

reactを使ったアプリケーションの作り方からredux,routing,ui,testなどに関して網羅されててとりあえずアプリを作るための勉強になったと思う。認証に関しての記述がなかったのでそこは別途勉強する必要がありそう。またroutingで使われていたreact-router-reduxが非推奨になっているところで詰まった。そうは言っても内容は濃くていい本だった。個人的には好み https://hackmd.io/@PbNTn26kRum94ZoIp5_AkA/SJHTGZ17S

ひよこ さん

2020-01-04

Test, UI Component など網羅的に説明されていた。ライブラリのバージョンなど、現時点でも写経できる内容だった。redux のあたりは、初学者である自分には難しいと感じることもあった。

Kouichi Ume さん

2018-12-19

また読みなおしていて、 やっぱり、この本がreduxまで含めて201812月段階では、実際に手を動かせるし、日本語の本では一番詳しい気がします。 僕は、サーバ側バックエンドもやるので、CORSとかの話題について通信側がもう少しあっても良いような気がしましたが、主目的から外れてしまうし、難易度高い本は、う売れないだろうし、なかなか難しいと思いました。 今回は、不満点もあげてしまいましたが、全体でも、この本は素晴らしいと思います。こういった難しいけれど重要なところを扱ってくれてありがとう

関連リンク

関連商品

おすすめ特集

【2023年下半期】SEshop人気書籍 ベスト20

【2023年下半期 ベスト20】SEshopで人気だった本をランキング形式で20冊ご紹介

アプリ開発特集

アプリ開発に必要な基礎知識や開発手順、使用言語に関する手引書をご紹介

DX特集

DXに関する知識/スキルを網羅的に習得できるオススメ本!

デジタルイラスト参考書

基本的な描き方から高度なテクニック、デジタルツールの使い方まで!デジタルイラスト上達本のご紹介

ビジネス教養本

プレゼンテーションスキルや文章術、データ活用スキルなど、ビジネスシーンで活きる教養本

翔泳社のセミナー・講座

開発・ビジネス・マーケティング・EC運営・営業支援など、幅広いジャンルの講座を開催

特集をもっと見る