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コードはAIが書いてくれる時代になりました。では、エンジニアに残るのは何でしょう。何を作るかを決めること、相手の事情やチームの空気まで汲んで動くこと。ここは、スキルを積むだけではなかなか伸びません。
このハンズオンでは、レビューでカチンときた一言や、同僚に「なんでそうするんだろう」と思った場面を材料に、自分がどんなレンズで人や仕事を見ているのかを掘ります。使うのはエニアグラム。占いではなく、そのレンズの形を知るために使います。
「技術は伸びているのに、人との仕事でなぜか詰まる」と感じている人に来てほしいです。帰るときには、明日から観察したい自分のクセが1つ手元に残ります。
※本ページでは、10:00~12:30のワークショップのみお申し込みいただけます。13:00からのセッションについては、Developers Boost 2026本サイトよりお申し込みが必要です。
| イベント名 | AIにコードを任せたあと、エンジニアに何が残る? 自分の価値を知るワークショップ |
|---|---|
| 日時 | 2026年12月12日(土)10:00~12:30(受付開始 9:45) |
| 会場 |
秋葉原UDX Conference 〒101-0021 東京都千代田区外神田4-14-1 秋葉原UDX Conference 6F |
| 参加料 | 3,300円(税込) |
| お支払方法 | クレジットカード/Amazon Pay |
| 定員 | 30名 ※定員に達し次第締め切りとさせていただきます |
| 領収書 |
会員メニュー > 注文履歴 > [領収書出力]から、出力することが可能です。 出力方法の詳細は、こちらをご確認ください。 |
| お問合せ | Developers Boost 運営事務局 info_devboost(at)shoeisha.co.jp |





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